「ダライアスバースト クロニクルセイバーズ」は、2010年に稼働した業務用ゲーム機「ダライアスバースト アナザークロニクル」のモードを基本としつつ、新たなモードやステージを追加。
「アナザークロニクル」のリファインだけでなく、新規BGMや新ボスキャラクター、新ステージも登場。PS4とPS Vitaではクロスセーブにも対応する。
また、ゲームモードのひとつに、「ACモード」が搭載。こちらは「アナザークロニクル」および「ダライアスバースト アナザークロニクルEX」を完全移植したモードで、3,000ステージを超えるクロニクルモードもその中に入っている。
「ドラゴンシューター」は、シューティングゲームならではの爽快感と敵の攻撃を避ける緊張感に、RPGの代表的なシステムであるキャラクターの育成とアイテムの収集、戦略的なバトルシステムを融合させたモバイルシューティングRPG。
本作には、個性的な英雄たちが数多く登場し、本作の世界に関わる興味深いエピソードも各英雄ごとに用意されている。
「ストライクガンナー S.T.G」は、1991年にアテナから発売されたシューティングゲームだ。プレイヤーは、自機「S.T.G.ストライクガンナー」を操り、地球奪還の為に異星人との戦いに挑むことになる。
全10種類あるウェポンユニットは、一度使用すると以降のステージでは使えなくなってしまうので、ステージに合わせて選択しよう。
「Million Shells」は、タッチスクリーン操作で15門ある砲台を管理しつつ、画面上に現れる敵を迎撃していくタワーディフェンスSTG。自機は超巨大戦艦で、16bitシューティング風の画造りでありながら、敵を倒すことで得られるエネルギーを使って砲台の設置や強化を行えるといったタワーディフェンス要素が融合しているのが特徴だ。
また、エネルギーを一気に消費して全砲台で集中砲火を浴びせる“オーバーロック”という必殺技が搭載されており、通常プレイ時の忙しさとオーバーロックの爽快さといったギャップも魅力の作品となっている。
「XIIZEAL」は、ショットだけではなく、レバーを左右に激しく入力することで横方向に強力なサイドアタックができる縦画面シューティングゲーム。
さらに、自機後方に攻撃可能なバックファイア、緊急回避にも使えるボムバリアを駆使することで、思う存分に攻撃できるスタイルが完成する。
「LINE ヤブサメ決戦クロニクル」は、疾走する馬上から的に鏑矢を射る流鏑馬を題材にしたシューティングアクションゲームだ。
端末の傾きに合わせてプレイヤーの視点が移動するジャイロ機能を搭載しており、戦闘中は、端末を前後左右に傾けながら敵に照準を合わせ、画面上に表示されるメーターをスワイプ操作することで矢を放って敵を攻撃する。矢を放った際の爽快感や、スピード感のある馬上戦闘を楽しむことができる。
プレイヤーは、リアルタイムで全国のプレイヤーとの対戦が可能なPvP(プレイヤー対プレイヤー)対戦に加え、LINE友だちやゲーム内の友だちと党派(ギルド)を組んでボス討伐を目指すボスレイドに参加することも可能だ。













