「サムライブリンガー 乱」は、「サムライブリンガー」「メタルブリンガー」のブリンガーシリーズを手掛けてきたアルファウィングが新たに放つ、デッキ構築系オートバトラー。「サムライブリンガー」で描かれたドット絵3Dで描かれたサムライたちがコミカルに大乱闘する魅力はそのままに、戦略的に陣を編成して戦うデッキ構築系オートバトラーとして生まれ変わっている。
プレイヤーは総大将を選び、サムライたちの武器やアビリティの相性を見極めて陣を編成。群雄割拠の戦国乱世を勝ち抜き、天下統一を目指す。
「ミスモン」は、最強のモンスターパーティーを作って強敵と対峙するハック&スラッシュ×ストラテジーゲーム。個性豊かなモンスターの性質や装備、陣形など、さまざまな要素を組み合わせ、指揮官として戦いを勝利に導こう。
「Hard Edge - War Zone」は、1998年にPlayStation用ソフトとして発売された原作「ハードエッジ」が描いたハードSFな世界を舞台に、銃撃戦の緊張感とカードゲームの戦略性が融合したタクティカルバトル対戦ゲーム。プレイヤーは4人1組のチームに分かれ、手札のカードを駆使してチームの勝利を目指す。ゲームモードによって勝利条件は異なるため、目的に応じて戦略を変え、チームを勝利へ導こう。
最大の特徴は、“リアルタイム戦術カードバトル”。自陣営のターン中、同じ陣営のプレイヤーはリアルタイムでそれぞれ同時に行動できる。味方とタイミングを合わせ、一斉射撃で敵を制圧するか、あるいは一人が囮になり別動隊が奇襲をかけるか。息の合った連携が勝利への鍵となる。
「Corsair Cove」は、限られた地形を最大限に活用し、高低差の激しい複雑な生産ラインを管理しながら、荒くれ者の海賊たちを統治していく都市建設ゲームだ。
断崖絶壁や丘の上に施設を建設し、望遠鏡から大砲まであらゆるアイテムを生産しながら、海賊たちの需要を満たしていこう。しかし、そこは平和な楽園ではない。強力な軍艦を建造し、海賊ハンターや王国勢力と戦いながら、未知の海に潜む脅威にも立ち向かう必要がある。
「サドン ストライク 5」は、第二次世界大戦を舞台にしたミリタリーRTSシリーズの第5作。今作ではミッション設計のサンドボックス化やマップ規模の大幅拡大などが図られ、これまで以上に大規模な戦場での戦いが楽しめるようになっている。
「TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。
荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。
「KING of HOLO」は、ホロライブのタレントをユニットとして編成し、将棋、SRPG、デッキ構築、ローグライクの要素を組み合わせた戦略シミュレーションゲームだ。ホロライブJP・EN・ID・ReGLOSS・FLOW GLOWやスタッフを含む全76名が登場し、プレイを通じてアンロックしていく。
プレイヤーは推しのキャラクターをキングに選び、毎回変化するデッキで盤上の戦いへ挑む。ユニットの配置やカードの効果、トラップやマジックを組み合わせながら敵CPUの行動を読み、一手ごとの判断を積み重ねて勝利を狙う。


毎回変化するデッキで戦う
プレイごとに異なるデッキで戦うローグライクシステムを採用。カードごとの能力を見極めながら編成を組み立て、その場の状況に応じた戦術で盤面を切り開いていく。

盤面を読む戦略バトル
ユニットを自由に動かし、毎ターン発動するトラップや即時効果を持つマジックを活用して戦う。カード同士の組み合わせを考えながら敵CPUの一手先を読み、形勢逆転を狙う。

推しのホロメンと挑む一局
ホロライブJP・EN・ID・ReGLOSS・FLOW GLOWやスタッフを含む76名が登場。すべてのキャラクターはゲーム内でアンロックでき、キングに選んだお気に入りのホロメンと盤上の戦いを重ねられる。

「Vaunted」は、「StarCraft」や「Guild Wars」などに携わってきたベテラン開発者が制作するSFタクティカルRPG。混沌に包まれた銀河で、問題だらけで信用ならない3人組、ダイス、ゲンドリル、キヴァースと共に、非情なライバルや恐ろしいエイリアン、巨大ロボットに立ち向かいながら、一攫千金を目指そう。
戦闘は、TPSの激しいアクション要素とハイリスクなターン制が融合したシステムとなっている。3人の主人公たちの1人が死んでもゲームは続行。誰かが死ぬと、それが反映された別視点の物語が語られる。
「ブリガンダイン アビス」は、強大な力で大陸の侵略を目論む悪の帝国「新生アビスローア帝国」と、それに立ち向かう6人の主人公たちの物語が紡がれるファンタジーウォーシミュレーションゲームだ。
プレイヤーは6つの勢力のいずれかのリーダーとなり、メルティーテ大陸で起きる歴史的な出来事に対峙していくことになる。モンスターを擁した部隊を戦術的に指揮し、迫りくる数々の試練を乗り越えた先に待つ結末を見届けよう。
本作でも「ブリガンダイン」シリーズの核となる、騎士とモンスターによる部隊を指揮するHEX(六角形)戦場でのターン制バトルに加え、100を超えるユニットが備えるスキル・属性特性・育成要素が継承されている。さらに、新システムや3Dグラフィックで描かれる多彩な戦場、そして「ブリガンダイン アビス」ならではの奥深い戦略性によって、より高い没入感を味わえる作品へと進化を遂げている。
また、6人の主人公で辿る6つのメインストーリー(ストーリーモード)とは別に、大陸に属する24か国のサイドクエスト(ミッションモード)を含めると200時間以上に及ぶ圧倒的なプレイボリュームで、果てなき戦いが楽しめる。
「ごちゃまぜトレイン」は、拡張し続ける列車の上で繰り広げられるポップなローグライト・ストラテジーパズルゲーム。美しいヨーロッパの風景を横断しながら、自分だけの列車を戦略的に作り上げて、乗客全員を満足させるように座席を割り当てよう。
「ひっぱるなよ、串焼きマスター!」は、串焼きを使ってネズミの襲撃から焼き台を守る、ローグライク × タワーディフェンスゲーム。プレイヤーは串焼きマスターとなり、食材や調味料を選んで自分だけの串焼きチームを編成する。串焼きをドラッグして配置し、跳ね返しや連鎖を活かしながらネズミを撃退していく。シンプルな操作と、毎回変わるビルド構成が組み合わさった、可愛くて少しカオスなバトルが特徴だ。
「Ghost Master: Resurrection」は、2003年にリリースされた超自然ストラテジーの名作「Ghost Master」を現代向けに完全刷新したリメイク作品である。新たなエンジンを採用したことでビジュアルが大幅に強化され、ゲームシステムも現代的に改良されている。
プレイヤーはゴースト、バンシー、ポルターガイストといったいたずら好きな霊たちを率いる「ゴーストマスター」となり、不気味な町「グラヴェンヴィル」を舞台に人間たちを恐怖のどん底に突き落としていく。戦略性とパズル要素、そして独特のブラックユーモアが融合した体験が特徴だ。
「Holo vs Robo」は、ホロライブメンバー50名以上をモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫りくるロボットから拠点を守るレーン型タワーディフェンスゲームだ。40以上のステージで展開されるストーリーモードをはじめ、ミニゲームやサバイバルモードも搭載されている。
「銀河の暗い隅」は、「外勤機能」をテーマにした宇宙戦略ローグライクゲーム。艦隊を率いて依頼をこなし、戦闘と事件の選択を通じて回収作業やモジュール変更を繰り返し、自身の宇宙船を強化する。
敵前逃亡は決して恥ではないが、機体の損耗や罰金は、容赦なくプレイヤー自身のツケとして回ってくる。任務で得た報酬で自分だけの私設武装を組織し、銀河の灰暗い片隅で泥臭く生き延びよう。いつか成り上がる、その日を夢見て。













