右は災厄、左は破滅 宿命を越えろ、鋼の守護者
「スーパーロボット大戦Y」は、さまざまなロボットアニメのヒーローが一堂に会し、共に戦うクロスオーバー・シミュレーションRPGだ。人気アニメのロボットやパイロットたちが作品の垣根を越えて共演し、本作独自の世界観でオリジナルストーリーが展開される。

シリーズ初参戦となる「SSSS.DYNAZENON」や「機動戦士ガンダム 水星の魔女」Season1、「ゴジラ S.P<シンギュラポイント>」をはじめ、「勇者ライディーン」や「超電磁ロボ コン・バトラーV」といった歴代シリーズの人気作品も集結。幅広い世代のファンが楽しめるラインナップとなっている。

話題作から名作まで、夢の共演がここに実現!
「SSSS.DYNAZENON」や「機動戦士ガンダム 水星の魔女」といった人気作に加え、「劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ」などが家庭用シリーズに初登場。世代を超えて愛されるレジェンド作品も参戦し、多彩なロボットたちが織りなす本作だけの物語を体験できる。

作品の垣根を越え、交錯するオリジナルシナリオ
原作のキャラクターや世界観を尊重しつつ、本作ならではのクロスオーバーによって新たな物語が紡がれる。異なる作品のキャラクターたちが如何に出会い、共に戦うのか、そのドラマチックなストーリー展開から目が離せない。
戦いを支える仲間たちの新システム「アシストリンク」
パイロットだけでなく、戦闘に参加しないヒロインやサブキャラクターたちによる後方支援システム「アシストリンク」が初搭載。「アシストコマンド」からアシストクルー固有の効果で戦闘をサポートしてくれる。彼らの成長とサポートも戦局を大きく左右するため、より戦略的なチーム編成と育成が重要となる。

参戦作品一覧
勇者ライディーン
超電磁ロボ コン・バトラーV
聖戦士ダンバイン
聖戦士ダンバイン New Story of AURA BATTLER Dunbine
重戦機エルガイム
機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
M-MSV
機動武闘伝Gガンダム
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
機動戦士ガンダム 水星の魔女 Season1
マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍
ゲッターロボ アーク
銀河機攻隊マジェスティックプリンス
マクロスΔ
劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ
コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道
コードギアス 復活のルルーシュ
ゴジラ S.P<シンギュラポイント>
SSSS.DYNAZENON
「カードキングダム」は、Rubber Duck Games開発によるカードの合成を軸にしたローグライク戦略カードゲームだ。プレイヤーはさまざまなカードを組み合わせ、管理しながら、ゼロから自分だけの王国を築き上げていく。資源の配分や戦術の調整を駆使し、次々と訪れる試練に立ち向かいながら、王国を発展させていこう。
本作には、250種類以上の個性豊かなカードが登場。探索しながら自由に合成を楽しめる。「長い棒」と「縄」を組み合わせると「釣り竿」に、「龍の鱗」と「鋼鉄」を合成すれば「龍鱗の鎧」といったぐらいに異なるアイテムを組み合わせることで、思わぬ発見があるのも醍醐味だ。発想次第で無限の可能性が広がる合成システムを、ぜひ体験しよう。
さらに、本作ではアイテムの合成だけでなく、人間のカードも「転職合成」によって多彩なキャラクターへと成長させることが可能だ。農夫を前線で戦う騎士やバイキング、魔法使いに育てたり、生産を支える鉱員や漁師に転職させたりと、その選択はプレイヤー次第となっている。
「ローンスター」は、宇宙船の決闘を題材としたターン制のデッキ構築型ローグライトゲーム。100種類にもおよぶパーツや数十人のパイロットなどを組み合わせ、自分だけの宇宙船を作り上げて戦いに挑む。
「Endzone 2」は、ポストアポカリプスサバイバルな世界観が特徴のコロニービルダーゲームだ。最後の居住可能な土地で知恵、先見性、回復力を活かして人類を生存させていく。
「Grit and Valor - 1949」は、ディーゼルパンクの世界観で繰り広げられるリアルタイムストラテジーゲーム。プレイヤーは第二次世界大戦の流れを変えるべく、レジスタンス部隊のメカパイロットを率いて邪悪な枢軸軍に立ち向かう。それぞれ異なるメカニズムを持った4つのマップや、ランダム生成されるローグライトのようなゲームプレイが体験可能だ。
「NITRO GEN OMEGA」は、機械が世界を支配するポストアポカリプスの未来を舞台としたターン制サンドボックス型タクティカルRPG。プレイヤーは仲間を集め、カスタマイズ可能なメカを操作しながら、この過酷な世界での生存を目指す。
本作の特徴であるシネマティックなターン制バトルは、戦闘ターンが二つのフェーズに分かれている。一つ目は「プランニングフェーズ」で、専用のタイムラインを用いて行動を決める。二つ目は「リゾリューションフェーズ」で、計画した戦術がアニメーション演出によってダイナミックに展開される。
暴走したAIが徘徊する荒廃した大地を探索しながら、クエストやミッションを受けることで、クルーは成長していく。また、世界を移動するための飛行船は拠点として機能し、プレイヤーの活動に応じて発展していく。
サブアクティビティを通じてクルー同士の絆を深めることもでき、それぞれの関係は今後の戦闘において重要な役割を果たす。プレイヤーの選択はクルー全体の士気にも影響を与え、勝利か敗北かを分ける要因となる。
「Starless Abyss」は、プレイヤーが「プロキシマ」というキャラクターを操作し地球を守るために戦う、ターン制のローグライクなインタラクティブデッキビルダーゲーム。
「信長の野望 天下への道」は、戦略性と初心者向けの配慮が融合した戦略シミュレーションゲームだ。
戦国時代の大名として領地を拡大し、天下統一を目指す。「道」や「兵科」などの要素を活用し、戦略的な戦闘や内政を展開する。新システム「霧」により、初心者でもゲームに馴染みやすくなっている。
「歴史の終わり」は、架空の中世封建制風の世界を舞台に、プレイヤーが商人、盗賊、貴族など、さまざまな立場で好きに生きる自由度の高いサンドボックス型の中世ストラテジーRPGだ。「太閤立志伝」「Mount & Blade」「Crusader Kings」シリーズなどにインスパイアされた作品になっている。
プレイヤーだけでなく、NPCもまた各々の立場や思惑で自律的に振舞って世界が動いていくのも特徴で、プレイヤーは世界統一を目指すことも、気ままに放浪してさまざまな人と交流するだけの人生を送ることもできる。
本作ならではの特徴として、大切な人が殺されたら仇と見なして復讐に出るとした場合、復讐を成し遂げる=新たな復讐を連鎖させる。または、国を裏切って別の国に所属したものは元の所属の者たちから恨まれる。鼻持ちならない貴族が失脚すると憎んでいた人物はそのことをあざ笑うといった、出来事に紐づいて生成される物語性が挙げられている。
これにより、各々のNPCの生き様を見届け、時にプレイヤーが介入し当事者になるというプレイヤーの数だけ生まれる一度きりのストーリーがもたらす面白さを追求しているとのことだ。
「Heart of the Machine」は、サーバーパンク世界を舞台に、世界初の自我を持つAIとなり、時空を超え、自分の興味の赴くままに目標を追い求める4XストラテジーRPGだ。
ロボットの軍隊を育てて武力的な支配を進めるもよし、慈悲深いマシンの支配者として君臨するもよし、あるいはまったく別の道を模索するのも自由。プレイヤーは、救いを必要としている(自ら)崩壊しかけている社会の中で、自分の居場所を見つけるために奮闘しなければならない。
誰にも屈しない機械知能として、さまざまな脅威と向き合いながら、街に散りばめられたチャンスを逃さず、世界に影響を与えていこう。
「Airborne Empire」は、浮遊都市の運営とオープンワールドの冒険が組み合わさった街づくりRPG。雑多に組み上げられた街で空を飛び冒険するロマンたっぷりな体験が味わえるのが特徴の作品だ。
「City of Wars Powered by 龍が如く」は、セガから「龍が如く」の公式ライセンスを受けたスマートフォン向け戦略シミュレーションゲームだ。セガが監修や素材提供を行い、BBGameが作品の開発・配信・運営を担当する。

ゲームには桐生一馬、春日一番、真島吾朗といった原作でおなじみのキャラクターが登場し、戦略シミュレーションゲームとしてのトレンドやプレイ環境に合わせた新たなゲーム体験が提供される。
プレイヤーは、突如発生した金融危機によって退廃し、秩序が失われた島「ブリィスアイル」を舞台に、リアルタイム戦略バトルを繰り広げながら都市を発展させていく。縄張りを拡大し、同志と同盟を組み、策略を巡らせながら裏社会の頂点を目指そう。
「キングダム 覇道」は、アニメで描かれてきた「キングダム」の世界で、「天下の大将軍」を目指す戦略シミュレーションゲームだ。
プレイヤーは1人の将軍となり、アニメに登場する個性豊かな武将たちを活かして戦場を攻略していく。同じ軍団で共に戦うプレイヤーたちと連携しながら進軍し、軍団の拡大を目指そう。













