「ゾンビ パニック イン ワンダーランド DX」は、おとぎの国を脅かすゾンビたちを撃ちまくる、爽快おとぎアクションシューティング。
ゾンビはもちろん、フィールド上では車や電柱、お城といった建物に至るまで、目に見えるもの全てをド派手に破壊することが可能だ。
登場人物は桃太郎、ドロシー、アリス、白雪姫と、おとぎ話でおなじみのキャラクターたち。スペインのゲーム開発会社・Akaoni Studioが手がけた西洋とアジアのテイストを併せ持つ独特な世界観が魅力となっている。
「ダウンタウン熱血時代劇」は、正義の不良こと「くにおくん」シリーズより、1991年に発売されたFC用ソフト「ダウンタウンスペシャル くにおくんの時代劇だよ全員集合!」の数年後を舞台とした熱血2D時代劇アクションゲーム。
本作では時代劇の世界で「“渡世人”くに政(くにお)」として大立ち回りする、大ボリュームの完全新作ストーリーが展開。くに政とお供のつる松の元に突然舞い込む事件は、騒動が騒動を呼び、日本全国を東奔西走する大事件へと発展していく。
さらに、時代劇らしい新武器「カタナ」や、ユニークさ溢れる新必殺技も登場。ローカルプレイでは最大4人でのハチャメチャバトルが楽しめる「バトルロイヤルモード」、色々な難題に挑む「ミッションモード」も収録しているため、遊び方もさまざまだ。
「ポケとる」は、パズルを解くことで野生のポケモンとバトルしゲットするパズルゲームアプリ。同じポケモンを3匹そろえれば消すことができ、野生のポケモンにダメージを与えることができる。時間制限が無いかわりに手数に制限があるので、じっくり考えながらプレイできるのが特徴だ。
ポケモンにはさまざまなタイプが存在し、それぞれに相性がある。また、ポケモンのレベルを上げていけば、より多くのダメージを与えることが可能だ。たくさんのポケモンを集めて育てて、野生のポケモンとのバトルを有利に進めよう。
「KAMI」は、さまざまな模様に描かれたステージを、紙をめくり1つの色に整えていく純粋思考型パズルゲームだ。
下画面のマス目をタッチすると、それに隣接したマスが続々と同じ色にめくれていく。指定されたステップ数以内にステージを1つの色に整えることができれば、ステージクリアとなる。
「忍びのPAZURU」は、忍びの者に伝わる秘伝の謎かけを、頭脳とカラクリを駆使して解いていくパズルゲーム。
テンをすべてのマトを通過させるだけの一見簡単な謎解きに見えるが、カラクリを上手に使ったり、忍法で軌道を実体化させたりと、あの手この手とアタマを働かせることが求められる。また、ただ単にパズルをクリアするだけでなく、できるだけカラクリを使う回数を少なくしてクリアすると高得点を出せる。
さらに、パズル作家の様に自分でパズルを作ることも可能だ。QRコードで出力して友達に忍びの挑戦状を出してみよう。
「見習い魔女とモコモコフレンズ」は、日本コロムビアによる完全オリジナルのコミカルキュートなファンタジー・ロールプレイングゲーム。
主人公・モコは“マペットマスター”になるため、師匠・ミチルの住む“コンペイ塔”へと行き、友情と感動の大冒険を繰り広げていくこととなる。













