「クイーンズブレイド リビルド」(Queen’s Blade Re:Build)は、ライバル美闘士を倒してクイーンズブレイド制覇を目指す、ローグライト・アーマーブレイク型カードゲームだ。
3人の個性的なプレイヤーキャラクター(レイナ、トモエ、アイリ)を使いこなし、全キャラクターで勝利を目指そう。美闘士ごとに戦い方や出現カード内容が異なるので、まったく違うバトル展開が楽しめる。
「少牌マイティ」は、常に1枚少牌した状態でゲームが進行し、その「存在しない1枚」をポーカーでいうJokerのようなオールマイティ牌として扱う、独自ルールが特徴のオンライン対戦型麻雀ゲームだ。
オールマイティ牌の存在によって試合展開がスピーディかつ爽快となり、高打点が飛び交う派手な局面が生み出される。1半荘の平均プレイ時間は約15分で、世界中のプレイヤーとリアルタイムで対局を楽しめる。
「ゲーム・オブ・スローンズ:キングスロード」(Game of Thrones: Kingsroad)は、運命の巡り合わせにより北部の小貴族「タイレ家」の後継者となる新たなキャラクターとして物語に参加していくことになるアクション・アドベンチャーゲームだ。
キャラクターを自由にカスタマイズできる充実したキャラクタークリエイターに加え、プレイヤーは「傭兵(Sellsword)」、「騎士(Knight)」、「暗殺者(Assassin)」の3つのクラスから1つを選択し、ウェスタロスの世界に最初の一歩を踏み出すことになる。
「BrokenLore: FOLLOW」は、2026年1月に発売された「BrokenLore: UNFOLLOW」に続く作品であり、主人公アンが自身のトラウマに満ちた幼少期の記憶と向き合う、心理的恐怖を描いた一人称ホラーゲーム。プレイヤーは、歪んだ記憶と現実が交錯する悪夢の世界で、過去の真実へと足を踏み入れることになる。
「くにおくんの熱血西遊記 天竺乱闘編」は、「三国志演義」に続く中国四大奇書の一つ「西遊記」をモチーフとしたタイトル。遊ぶたびに強くなる、やり込み型ローグライトとして、一人でじっくり遊べる作品となっている。
「シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~」は、原作「シャングリラ・フロンティア」の広大な世界観を忠実に再現しつつ、それをさらに拡張した形でゲーム化。原作に登場する7種類の個性豊かな強力モンスターを攻略していく主要コンテンツや、多彩なキャラクターやNPCとの出会いが楽しめる要素に加え、片手で手軽に遊べる2体の交代制バトルを通じて、さまざまな戦略を体験できるよう、開発が進められている。
「食魂徒 ~Blue Pieta~」は、2024年にSteam、2025年にNintendo Switchでリリースされた「食魂徒 ~百花妖乱~」の続編となる東洋ファンタジー弾幕シューティングだ。
海を越えた異国の都市を舞台に、長きにわたり異国の地でひとり闇と戦い続けてきたヴァンパイアハンターと、海を渡り彼女のもとを訪れた東方の見習い死神が登場。異なる世界からやってきた2人が対峙する瞬間に生まれる、新たな闘争が軸となっている。
また、前作「食魂徒 ~百花妖乱~」から一転、シリーズ初の試みとなる横スクロールシューティングが採用されている。縦スクロールが定番の弾幕STGに新風をもたらす今作では、横視点ならではのステージ演出と、進化したソウルコレクトシステムが融合。「食魂徒」シリーズならではの魅力が、まったく新しい視点で届けられる。
「終末の明日亭で乾杯を。」は、文明が崩壊したあとの終末世界の片隅にある酒場を舞台に、人々の会話と生き方を描くフルボイスのビジュアルノベルだ。
ストーリー構成・シナリオは、数々の人間ドラマを軸とした作品で知られる海法紀光氏、華南恋氏の両名が担当。酒場に集う客たちとの対話を中心に、魅力的なキャラクターたちの人間ドラマが進行していく。
プレイヤーは酒場のマスターとして、客の注文に応じて酒を作り、言葉を交わし、ときにその選択を見届ける立場となる。終末世界で生きる人々の日常や葛藤を、酒場という場所から描く作品だ。
「わんたま☆らいふ ~犬山たまきの修学旅行サバイバル~」は、VTuber・犬山たまきさんが主演・主役を務めるだけでなく、VTuber・神楽めあさんと漫画家・佃煮のりお先生が本人役で登場する全編フルボイスのノベルゲーム。“男の娘”である秘密を隠しながら修学旅行に参加する犬山さんが、観光、浴衣、温泉イベントの中で次々とハプニングが巻き起こる修学旅行サバイバル・ドタバタコメディ作品となっている。
「THANKS, LIGHT.」は、「Portal」「Superliminal」「Viewfinder」「The Talos Principle」といった名作の系譜を受け継ぐ、一人称視点のパズルプラットフォーマーだ。ルールは極めてシンプル。光を当てると影が立体的なオブジェクトへと変わり、光が吸収されると再び平面の影へと戻る。
特徴の一つは、複雑なチュートリアルが存在しないこと。プレイヤー自身の観察、推測、さまざまな角度からの試行錯誤で、自分のゲームルールを発見・理解していく。そうすることで、より自然に謎解きやゲームの世界観へと没入できるようになっている。
「The Midnight Walk」は、すべて粘土で造形された世界を舞台に、不思議さと恐怖が交錯する一人称視点の旅へとプレイヤーを誘うハンドクラフト・アドベンチャー。迷子のランタンの生き物・Potboyの孤独な炎から、その炎を喰らおうとする怪物たちのよだれを垂らした唸り声まで――実際の粘土で丹念に制作され、ストップモーション風にアニメーション化された作品だ。
プレイヤーは炎と闇をめぐる5つの物語を体験しながら、個性的なキャラクターたちと出会い、怪物を出し抜き、生き延びなければならない。
「Deep Rock Galactic: Rogue Core」は、ドワーフ採掘ゲーム「Deep Rock Galactics」のローグライトスピンオフタイトル。5つのクラスからキャラクターを選び、ガジェットや強化を活用しながらダンジョンの深部を目指していくゲームプレイが特徴となっている。
「リトルナイトメア VR Altered Echoes」は、「リトルナイトメア」シリーズ初のVR作品となるホラーアドベンチャー。プレイヤーはダークシックスとして不気味な世界を探索しながら、謎やパズルを解き明かし、自身の失われた存在の真実に迫っていく。VRならではの没入感の中で、歪んだ悪夢の世界でのサバイバルと物語が描かれる。
「エンジェルズオンライン グローバル」は、かわいらしい2Dビジュアルのファンタジー世界を舞台にしたMMORPG。プレイヤーはさまざまなスキルを組み合わせて自分だけのキャラクタービルドを作り、4つの勢力による戦いやダンジョン探索を楽しむことができる。ペット育成やハウジング、装備カスタマイズなどの要素も用意されており、世界中のプレイヤーと冒険できるオンラインRPGとなっている。
「Deep Rock Galactic: Survivor」は、採掘ゲーム「Deep Rock Galactic」の世界観をベースにした見下ろし視点のオートシューター。プレイヤーはドワーフを操作し、地形を掘り進めながらエイリアンの大群と戦っていく。おなじみの武器や装備を駆使し、サバイバー系のゲームプレイが楽しめる作品となっている。
「佐藤さん暇つぶしチャット.exe」は、見知らぬ少女ミナと“暇つぶしチャット”をしているだけのはずが、ブラウザの向こう側で現実とネットの境界がじわじわ侵食されていくデスクトップ侵食型チャットホラーゲームだ。
プレイヤーは暗躍連合軍団(通称A.R.G)と名乗る秘密結社のせいで日々の生活が退屈になっているミナと共に、実際のWEBブラウザを探索しながらA.R.Gを潰す活動をする。というごっこ遊びに勤しむことになる。
「Collector’s Cove」は、かわいくて大きな恐竜の相棒に船を引かれ、甲板で農場を営みながら冒険し、作物や魚などを集める農場アドベンチャーゲーム。珍しい魚や作物を相棒に食べさせることで新しいことができるようになるなど、船旅の中でプレイヤーと一緒に相棒も成長していく。秘密と驚きに満ちた大海原を舞台に、大冒険を繰り広げよう。
「R-Type Dimensions III」は、1993年にアイレムより発売された「R-TYPE III THE THIRD LIGHTNING」が3Dグラフィックとアレンジ音源で完全リメイクされた作品。「高密度戦術級暴力型シューティングゲーム」と銘打たれた横スクロールシューティングゲームの傑作が、現代の技術によって新たな次元へと進化した。
バイドとの長き戦いにより致命的な打撃を受けた人類は、バイド中枢部への最終決戦を決断。第三次バイドミッション、オペレーションコード「THE THIRD LIGHTNING」が発動される。人類のあらゆるテクノロジーを結集した最新鋭R戦闘機「R-9Ø」は、空間転送砲によって敵中枢へと射出され、苛烈な戦場へと飛び込む。
シリーズ第三作目となる「R-TYPE III」は、従来作から大幅にパワーアップ。シリーズの象徴であるフォースは「ラウンド」「シャドウ」「サイクロン」の3種を搭載し、レーザーは全9種類、さらにメガ波動砲やハイパードライブモードにより波動砲も大幅強化。戦術性と爽快感を兼ね備え、シリーズ屈指の完成度を誇る。













