「Strinova」(ストリノヴァ)は、アニメ調の三人称視点タクティカルシューターで、3Dと2Dを自由に切り替えられるゲーム性が特徴の作品だ。
「Struggle F.O」は、恐竜や怪物、亜人などが闊歩する世界を舞台で目を覚ました少女・ジョゼットが、いつの間にか腕に装着されていたサポートメカのメカ子と共に、お世話になった集落の為に奮闘するローグライクアクションRPG。
メインイラストレーターをIxy氏、ワールドデザインを今野隼史氏が担当している。

「三國志 HEROES」は、プレイヤーの知略が勝利に直結する本格思考のターン制バトルボードゲーム。将棋とチェスの特長である“駒ごとに特長のある動き”や、体力・攻撃力といった数値を使わない“ターン制ルール”などの要素をベースに、「三國志」の武将を模したユニットそれぞれに「戦法」や「計略」といった本作独自の必殺技を加えたことで、シンプルかつ奥深い駆け引きを楽しめる。
シングルプレイでプレイヤーの相手となるAIとして、世界コンピュータ将棋選手権で 2 連覇を果たした将棋AI「dlshogi」の開発者を擁するHEROZが新たに生み出した天才AI「臥龍(GARYU)」を搭載。「三國志 HEROES」専用にチューンアップされた戦術戦特化型AI「臥龍(GARYU)」を相手に、入門レベルから上級レベルまで、さまざまな難易度でのプレイが可能とのこと。
プレイモードには、「三国志」の有名な戦いなどエピソードを追いながら、本作のルールを学べる「ストーリー」のほか、対人戦の肩慣らしにAI「臥龍(GARYU)」に挑む「AIマッチ」、全世界のプレイヤーと腕を競う白熱の対人戦モード「シーズンマッチ」を用意。ハードモードの天才AI「臥龍(GARYU)」との対戦で経験を積み、全世界の猛者たちと腕を競う。
「銀星囲碁」は1999年から発売されている対局囲碁ソフト。強さだけではなく棋力向上に役立つ「解析機能」や「検討機能」、「有段者のための囲碁問題集」といった囲碁の上達に役立つ機能が充実しているのも特徴のシリーズだ。
今作では生成AIを追加したことで、解析結果を日本語で解説ができるようになっているほか、棋譜をAIが解析し、ユーザーのミスをもとにした専用の問題も作成されることで、効果的に棋力向上を目指すことができる。
「蜂とアヴァンギャルド」は、脱出ゲームで情報を集めることでストーリーを進行していく完全新作ミステリーアドベンチャーゲームだ。スパイの主人公が一癖ある仲間と共に、怪しげな事件の解決に挑むことになる。
本作には「第3章 皇都連続爆破事件」が収録されており、続編ではあるものの、独立したエピソードのため、多少の前作ネタバレは含まれるものの、本作からでも問題なくプレイ可能だ。
また、主人公の仲間である鼬崎(CV:西山宏太朗)、狗上(CV:石谷春貴)に加えて、今作から新たに上官・烏多川 壮吾のキャラクターボイスとして大塚芳忠さんが参加している。
「SONIC WINGS REUNION」(ソニックウィングス リユニオン)は、26年ぶりとなる「ソニックウィングス」シリーズの正統派・縦スクロールシューティングゲームだ。当時のオリジナルスタッフも企画・制作・監修に参加しており、全てのシューティングファンが楽しめる完全新作として復活する。
通常ゲームは真尾まお、緋炎など、シリーズでおなじみの8キャラクターより選択。実在の都市を舞台にしたステージなど、全8ステージのクリアを目指す。スタート時に難易度選択が可能となり、家庭用ならではの2人同時プレイも楽しめる。
「ボクと彼女たちの実習日誌」は、「ボクと彼女の研修日誌」と「ボクと彼女の診察日誌」の本編に加えて、両作品からヒロインが登場するスピンオフを収録したコンプリート作品だ。ヒロイン「澪」と「涼」による新たなエピソードも楽しめる。
E-moteによるアニメーション演出で、イラストレーター「もねてぃ」氏が描く、美しい二人と過ごす実習の日々を楽しもう。二人のご機嫌を上手く取っていくと、特別な展開が待っているかも?
「Mirthwood-マースウッド-」は、2名のクリエイターによって作られた中世オープンワールドRPG。プレイヤーの主体性を重視し、「なりたい自分を選べる」をコンセプトに開発された作品になっている。
道徳システムの実装により、善と悪の両方の道を歩むことが可能で、ライフシムというジャンルで独特の体験が届けられる。













