「ドラゴンボール ゼノバース」は、「新たなドラゴンボール体験」をコンセプトに、アニメキャラクターを使ったバトルはもちろん、さまざまな種族や容姿から自分の分身を生み出し、ドラゴンボールの世界で育成することもできるドラゴンボールアクションゲーム。
本作ではメインの格闘に加え、「ドラゴンボール」体験に必須な“状況変化”や“アドベンチャー”などが盛り込まれている。
スカウターの使用やドラボンボール集めといったならではの体験に加え、名シーンで展開したり、見たことのない局面が同時並行で繰り広げられる1対1×2のバトルなど、シチュエーションによって参戦人数も変化する点も魅力の一つだ。
「シャドウ・オブ・モルドール」は、中つ国の架空世界「モルドール」を舞台にしたオープンフィールド型のハイファンタジーアクションRPG。
黒門のレンジャーであるタリオンは、ある時、一瞬のうちに家族と友人、そして自分の人生すらも奪われてしまった。復讐心と幽鬼の力によって死の淵から蘇ったタリオンは、怒りと悲しみを胸に、自分の全てを奪った者への無慈悲な復讐を誓う。
本作では「ネメシスシステム」が搭載されており、1ゲーム毎に敵がそれぞれ異なる個性を持つ。敵たちは主人公とのやりとりを全て記憶しているため、叩きのめした敵が望まぬ再会に後ずさる姿を見せたり、タリオンに深手を負わせた敵が得意げに嘲笑う姿を見せることもある。敵それぞれの個性に記憶が影響を与えるため、プレイヤーごとに敵の個性/ストーリーが全く違った様相を呈する。
「プラント vs. ゾンビ ガーデンウォーフェア」は、Frostbite 3エンジンの処理能力と、海外で圧倒的な人気を誇る「プラント vs. ゾンビ」シリーズの愉快なキャラクターたちを堪能できる本格的マルチプレイヤー・シューティング・ゲーム。
本作にはさまざまなゲームモードと極悪武器のラインナップが用意されており、プレイヤーはプラント側とゾンビ側のいずれかを選び、敵に対して全面戦争を仕掛けることとなる。中にはピーシューターやサンフラワーなどのシリーズお馴染みキャラや、アイスサボテン、ホットロッドチョンパーなどの新キャラクターなども登場。
12対12の対戦モード「Garden&Graveyards」「Team Vanquish」や4人協力モード「ガーデンオプス」なども搭載されているほか、PS4/Xbox One版では分割画面でのゲームプレイ&ボスモードにも対応しているぞ。
「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END」は、「スーパーロボット大戦」のスピンオフである「魔装機神」シリーズの完結編。本シリーズでは、地底世界「ラ・ギアス」を舞台に、魔装機神や魔装機と呼ばれるロボットを操作し、敵を撃破していくシミュレーションRPGが楽しめる。
主人公であるマサキ・アンドーとその搭乗機体サイバスターは、「第2次スーパーロボット大戦」を皮切りに数々の「スーパーロボット大戦」に登場し、「スーパーロボット大戦EX」ではメインを張るなど、ファンの間で高い人気を博しているキャラクターだ。
今作では、前作「魔装機神III」で好評を得たロボットたちの美麗な戦闘シーン、ゲーム・システムがブラッシュ・アップされているだけでなく、「マップ上での機体の向きにより、命中率と攻撃力が増減する」、「パイロットが持つプラーナ(気)により機体のパラメータが変化する」など、シリーズ独自の新システムも導入されているぞ。
「セイクリッド3」は、「セイクリッド」シリーズの3作品目となるハック&スラッシュRPG。
3D表現により奥行きの増したステージでは、さまざまなオブジェクトがリアルタイムで動作することにより、従来よりも臨場感あふれる戦闘&探索を堪能することができる。
また、オフラインCOOPによる2人同時はもちろん、今作でも最大4人で遊べるオンラインCOOPに対応しているので、新たな発見と冒険を味わうことができるぞ。
「シャイニング・レゾナンス」は、人と竜、ふたつの姿を持つ少年を主人公に、失われた竜の力をめぐる戦いを描いたファンタジーRPG。
魔法の音楽を奏でる武器「竜刃器(アルモニクス)」を手に戦う「竜奏騎士(ドラグナー)」たちとともに、ライブ感溢れるリアルタイムアクションアトルが楽しめる。
「ブラッドレイン 深紅の叛逆者」は、これまで3度も映画化されたアクションゲーム「ブラッドレイン」シリーズ最新作の日本版タイトル。今作は、これまでの3Dアクションから一転し、美麗なアニメーションが特徴な2Dアクションとなっている。
ゲーム中は、トラップや謎解き満載の一筋縄ではいかないギミックが襲い来るので、敵の血を吸って体力を回復したり、スキルを戦略的に使ってヴァンパイアを退治するなど、プレイヤーの腕が重要となってくる。また、美しい2Dグラフィックで描画されたバリエーション豊かなステージは全部で15種類用意されているので、バリエーション豊富なアクション体験ができるぞ。
「ドラゴンエイジ:インクイジション」は、セダス大陸の上空に突如発生したフェイドの裂け目を中心に、人やエルフたちとデーモンとの戦いが描かれるダークファンタジーRPG。フェイドの裂け目から出現するデーモンたちに対抗するため、主人公たちは審問会を結成し、全面戦争を繰り広げることとなる。
今作ではシリーズ作品初となるオンラインマルチプレイが導入されているのが特徴だ。
「ロストディメンション」は、次元の狭間から突如出現した巨大建造物「ピラー」を舞台に、予知能力を持つ主人公の青年「ショウ・カスガイ」が選ばれし特務機関「S.E.A.L.E.D.(シールド)」の一員として、世界を滅亡から救うべく戦う本格オリジナルRPG。
本作の最大の特徴は、世界を終わらせる者「ジ・エンド」との決戦に向け、ピラーを昇るS.E.A.L.E.D.メンバーたちが、ピラーの階層を進む度に、仲間のうち誰か一人を消去(イレイズ)することを迫られる展開だ。仲間の中にいる裏切り者はプレイ毎に異なるため、ゲーム毎に常にスリリングな心境を味わうことができるぞ。
「MURDERED 魂の呼ぶ声」は、不思議な事件の起きた過去を持つアメリカ・マサチューセッツ州に実在する町「セイラム」を舞台に展開するアクションアドベンチャーゲーム。
本作ではゴーストとなった主人公・ロナンが、悪霊の存在する世界“ダスク”から抜け出す為、自分自身の殺人事件の捜査を行うこととなる。
ロナンはゴーストなので現実世界の物体に触れることはできないが、ゴーストならではの「壁抜け」「ポルターガイスト」「憑依した人間の思考の読み取り」などの能力を駆使して、殺人犯「ベル・キラー」を追うことができる。
「ボーダーランズ プリシークエル」は、「ボーダーランズ」の続編(Sequel)と、「ボーダーランズ2」の前編(Prequel)のストーリーが描かれるシューティングRPG。本編では、惑星・パンドラの月を舞台に過激なムーン・ガンアクションが体験できる。
また本作では、強力なレーザー銃や冷凍銃などのユニーク武器を駆使する4人の新プレイヤーキャラクターが登場するほか、プレイヤーは敵役にして愛すべき嫌われ者“ハンサム・ジャック”が如何にして冷酷な暴君へと変容していったかを伺うことができるぞ。
「ガトリング ギア」は、ツインスティックタイプの全方位型2Dシューティング。左スティックで移動し、右スティックで武装の照準を合わせ、360°あらゆる方向から攻めてくる敵とさまざまな形態を持つ巨大メカを撃破し、ステージクリアを目指していく。
ステージ内に登場するキャラクターやオブジェクトは、2Dシューティングというジャンルでありながら3Dモデルで制作されているため、こだわり抜かれた一つ一つの動きや演出も注目の1つだ。
また、本作はステージクリアを目指して攻略すること以外に、スコア倍率アイテムを回収してハイスコアを狙っていく楽しみも備えられているので、プレイスタイルに合わせて遊ぶことができるぞ。













