「戦国無双4-II」は、前作「戦国無双4」の魅力をパワーアップさせて継承しつつも、ストーリーやアクションなどを刷新した“もうひとつの「戦国無双4」”となる作品。
ファンから要望の多かった徳川家の未来を担う若きヒーロー「井伊直政」がプレイアブル参戦するほか、メインモード「無双演武」では武将たちそれぞれにスポットを当てる形で進行し、その生き様をより深く描いていく。
また、「戦国無双」「戦国無双2」で人気の高かったゲームモード「無限城」がより進化を遂げて搭載されるほか、アクションや会話イベント、成長・収集要素も大幅なリニューアルが施されている。
「ウェポンズオブミソロジー」は、美しいファンタジー世界を舞台にしたMMORPGだ。
特色ある5つの職業とスキルを自由に設定できるレリックシステムによる多彩な戦闘を楽しむことができる。登場するペットは一定レベルに成長させ、ランクアップすると人型と獣型を自由に変身させることが可能だ。
マンガ作成ツール&マンガ生成アドベンチャー「マンガ・カ・ケール」は、誰もが手軽にマンガを作成・発信できるゲームだ。
絵が苦手という人でも、キャラクター、アイテム、吹き出し、効果線、背景を選んで配置していくだけで、簡単に本格的なマンガを作ることができる。マンガのストーリーや設定を考えるのが苦手という人向けに、コミックアドベンチャーをプレイしているだけでマンガの第1話が生成される「第1話ジェネレーター」も搭載されている。
作成したマンガはマンガ専用投稿サイト「マンガ・ヨメール」にゲーム内から投稿可能。世界中の人々に向けて自作のマンガを発信することが可能だ。
「ティアーズレヴォリュード」は、3Dマップダンジョンと遊びやすいオーソドックスなコマンド戦闘を備えたRPGだ。大きく迫力ある姿で描写されるモンスターの動きや、繰り出される美麗なエフェクトがバトルを最大限に盛り上げてくれる。
王道のRPGスタイルのコマンドバトルを採用しているためストレスなく楽しむことが可能だ。ダンジョンでは見下ろす形で敵の動きが見やすい3Dマップを採用。
また、鍛冶屋で武器を強化して新たなスキルを習得、スキルを使い込んで攻撃範囲や威力を上昇、ゲージを溜めて仲間と連携必殺技など、バトルの楽しみを広げる多彩な要素も存在する。ゲーム難易度を4段階から選択できるので自分にあったものを選んでみよう。
「ララ・クロフト アンド テンプル オブ オシリス」は、2010年にダウンロード配信専用タイトルとして人気を博した「ララ・クロフト アンド ガーディアン オブ ライト」の続編作品。「トゥームレイダー」シリーズのスピンオフとして生まれた本シリーズは、クォータービュー形式で表現された世界の中で、アクション、謎解き、オンライン協力プレイなどを楽しむことができる。
プレイヤーはダンジョンに張り巡らされた罠をかいくぐり、武器、指輪、特殊スキルを秘めたアミュレットなど、数々のドロップアイテムを見つけ出し、キャラクターをカスタマイズしながら、立ちはだかる強敵に立ち向かっていく。
また、前作では2人協力プレイまでとなっていたが、本作では最大4人協力プレイに対応しているため、オンラインCo-opはもちろん、コントローラを用意するとこでオフラインもCo-opプレイで遊ぶことも可能だ。
「鉄拳7」は直感的な操作で個性豊かなキャラクターを操り、ド迫力バトルを楽しめる3D対戦格闘ゲームだ。
今作では開発にUnreal Engine4が導入。シリーズを通して培われてきた技術と融合し、美しく迫力のある映像と最高峰のゲーム性が実現されている。
細かな技術がなくても逆転が狙える新システムとして、「パワークラッシュ」「レイジアーツ」などが追加。簡単な操作で、誰でも壮快なバトルを体験できるようになった。
さらにストーリーモードでは本作に登場するキャラクターたちのエピソードが楽しめる。永きにわたり繰り広げられてきた三島家の闘争の結末に注目だ。
「鉄道にっぽん!路線たび」は、実写映像とリアルに再現された運転席で、本格的な鉄道運転を体験できる鉄道運転シミュレーションゲーム。本作では、京都の洛北を走り、秋には色鮮やかに染まる紅葉が拡がる路線「叡山電車」が舞台となっている。
趣のある京都の街中を通り山間部へ入り、紅葉色づく山中を駆け抜ける爽快感を特等席から楽しめるなど、マスコンとブレーキだけの簡単操作で誰でも気軽に「本物」の運転士気分を味わえる作品だ。
「ソードアート・オンライン ―ロスト・ソング―」は、「ソードアート・オンライン」を題材にしたPS3/PS Vita向けアクションRPG。主人公・キリトが冒険することになるのは、妖精の国を舞台としたVRMMO「アルヴヘイム・オンライン(ALO)」だ。
本作では「空を飛び、冒険を楽しむ」ことをコンセプトにした、世界中を飛び回るフライトアクションが楽しめる。また、物語は完全新作ストーリーで展開。ゲーム内に新規実装されたエリア「スヴァルトアールヴヘイム」を冒険し、攻略を目指していく。
「空」「地上」を駆け巡る360度アクションに加え、魔法とスキルを駆使した大迫力のバトルが描かれるぞ。
「Mercenary Kings」は、昔ながらのアクションの良さを活かしながら、新しい技術を組み込み作り上げたという、レトロゲームへの愛情たっぷりの2D横スクロールガンアクションシューティング。
ゲームでは、敵を倒すと武器や装備制作に必要な部品が入手でき、この素材を集めてアイテムを作ったり、装備を作ったりし、キャラクターをパワーアップさせることができる。ミッションを受けることでゲームは進んで行くが、ミッションのボリュームは膨大なものが用意されているので、自己を強化し、さらなるミッションに備えていくことが重要となる。
また、カスタマイズ性が豊富なために、重機関銃を装備したパワフル重装兵として戦うも、ピストル&ナイフでステージを駆け抜ける暗殺兵として戦うも、戦闘スタイルのプレイヤーそれぞれの好みに構築していくことができるぞ。
「お住まい夢物語」は、間取りや家具をコーディネートして理想の住まいを実現するシミュレーションゲームだ。畳+ちゃぶ台を配置すれば「和室風」。テレビ+オーディオで「シアタールーム」など、専門部屋を発見し、お部屋や住民をグレードアップさせよう。
アイテムで住民の就職先や趣味、恋愛事情が変化、モテモテになることで結婚生活が営める。職業によって「雑誌のトップモデル」「世界一の指揮者」などいろいろな称号に挑戦可能。立派な住まいは住民の人生をも左右させる。
家賃の高さや住みやすさ、住民の能力などさまざまなランキングを競い、カリスマモデルや大ヒット歌手も入居希望する人気マンションを目指そう。
「アルファディア ジェネシス2」は、人の持つ「エナジ」と呼ばれる不思議な力を巡り、混迷を呼び込む破滅の力・黒のエナジの民と、その殲滅を図る白のエナジの民・帝国との間に起こる戦乱を描いたファンタジーRPG。
本作は、「アルファディア ジェネシス」シリーズの最新作として、前作よりも進化した3Dバトルが魅力だ。ストーリーもより重厚なものに仕上がっており、それぞれの正義の下で、登場人物たちのさまざまな思いが交差していく様子が鮮明に描かれている。
「レジェンド オブ レガシー」は、古典的スタイルにニンテンドー3DSならではの画面表現が加わった、ニュークラシックRPG。プレイヤーは7人の冒険者から1人を選択し、悠久の眠りから目覚めた幻の大陸「アヴァロン」を舞台に、冒険を繰り返しながら地図を入手し、伝説を解き明かしていくこととなる。
本作ではRPGの根源的な面白さでもある「冒険」をキーワードとし、探索・戦闘・育成・物語という4つの要素を、簡潔かつ緻密に組み合わせて再構築している。物語には決められた道順は存在しないため、自力で道を発見していくことがポイントだ。
また、イメージイラストは小林智美氏が、ゲームデザインは小泉今日治氏が、キャラクターデザインは平尾リョウ氏が担当している。
「Until Dawn - 惨劇の山荘 -」は、ハリウッドで活躍するスタッフをメインキャスト、脚本に起用した、海外ホラー映画を彷彿とさせる新たなホラー/アドベンチャー作品。本作では8人の若者のストーリーを体験しながら、映画の世界に介入するような形でさまざまな選択を迫られる。
バタフライエフェクトシステムというこの選択に正解/不正解はなく、キャラクターたちがどのような運命を辿るのか、どのような結末を迎えるのかはプレイヤーがとってきた選択肢次第となっている。













