「笑顔の錬金術師」は、育成・収集・錬金術の楽しさをギュッと詰め込んだアソボックス開発のシミュレーションゲーム。

「スーパートイカーズオフロード」は、ミニチュアの世界でおもちゃの自動車でのレースを楽しめる「スーパートイカーズ」シリーズ第3弾となる作品だ。
オフロードに特化したレースゲームで、これまでと同様に各種カスタマイズはもちろん、シリーズ初のドライバーなどの新たな要素も追加されている。

「Bramble: The Mountain King」は、幼くも勇敢な少年がさらわれた姉を救い出すため“ブランブル”を冒険するホラーアドベンチャーゲーム。その世界観やストーリーは北欧神話にインスパイアされており、歴史で語られてきた存在との交流など緊張と興奮の旅が待っている。
豊かな景色と不気味さが交わる世界で、スリリングな謎解き要素と幻想的なストーリーテリングを楽しもう。

「RWBY アロウフェル」は、「シャンティ」や「熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ」などを手掛けたWayForwardが開発を担当し、Rooster Teethの原作スタッフが監修とムービーシーンのアニメーションを制作した2Dスクロールアクションゲーム。アークシステムワークスがアジア地域のパブリッシングを担当している。
プレイヤーは「RWBY」に登場するルビー・ローズとワイス・シュニー、ブレイク・ベラドンナ、ヤン・シャオロンといったチームメンバーを切り替えながらステージを攻略していく。メンバーごとに異なる得意武器やセンブランスと呼ばれる特殊スキルを駆使し、立ちはだかるグリムらを倒して道を切り開いていこう。

「THE FINALS」は、これまでにないダイナミズムと戦略的なゲームプレイを目指したチームFPS(一人称視点シューティング)として、ネクソンの子会社であるEmbark Studiosが開発したタイトルだ。
マップ上のあらゆるものを破壊できることで生まれるダイナミズムと、絶えず戦場が変化していく戦略性を兼ね備えたハイスピードシューティングアクションを体験できる。
「NARUTO X BORUTO ナルティメットストームコネクションズ」は、アニメ「NARUTO-ナルト-」20周年を記念して制作される忍道対戦アクションゲーム。これまでの「ナルティメットストーム」シリーズに登場してきた忍に加えて、大筒木アシュラと大筒木インドラといった新たなプレイアブルキャラクターが参戦している。
また、シリーズ作品で描かれてきた「NARUTO-ナルト-」の物語が少年編から最終決戦までの見どころを選りすぐりする形で収録される。アニメ表現で描くナルトとサスケの歩みを本作1本で追体験可能だ。

「グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-」は、「グランブルーファンタジー」を原作とした対戦格闘ゲームだ。前作「グランブルーファンタジー ヴァーサス」から対戦格闘ゲームとしてはもちろん、大人数で遊べるパーティーゲームが追加されるなど、すべての要素がパワーアップ作品となっている。
コマンドの入力が不要というシンプルな操作でコンボがつながるため、対戦格闘ゲーム初心者でも気軽に楽しめる作品だ。また、ディレイキャンセルや空中ガードといったシステムも搭載されているため、上級者同士の戦いになるとプレイヤー間での駆け引きも重要な要素となり、上達していくことで対戦格闘ゲームの醍醐味をより一層味わえる。

「クロステイルズ」は、犬族の住まう「ランヴェルフルト王国」と猫族の集い「ヒディーク共和国」によって数十年にも及ぶ戦争が続く世界を舞台に、2人の主人公それぞれの視点から物語を追うことで、真実を明らかにしていくシミュレーションRPG。
仲間を育成し、3Dクォータービューで描かれるステージに挑み、さまざまなジョブのキャラクターを指揮して自軍を勝利へ導こう。

「クライマキナ/CRYMACHINA」は、人類が滅亡した未来を舞台に、機械の少女たちが「本物の人間」になるために過酷な世界で戦うアクションRPG。少女たちが涙し、叫び、運命に打ち勝つカタルシスを楽しめる作品となっている。
バトルパートでは3人のプレイアブルキャラクターをステージごとに切り替えて戦っていく。こちらのバトルでは眷属機(けんぞくき)という兵装を用いた戦略的な攻防や爽快感のあるアクションが魅力となっている。また、眷属機にはハックアンドスラッシュのように収集していく楽しみも用意されているのが特徴だ。

「シカトリス」は、教師として学園生活を送りながら、有事の際は生徒たちで構成された特殊部隊を率いて危険な任務に立ち向かう異能×学園RPG。約300種の膨大なスキル群からより良い構築を考える奥深さと、キャラクター育成の自由度の高さが組み合わさり、プレイヤーごとに異なる攻略を楽しめる。
「異能」と呼ばれる特殊な力が存在する世界で、主人公は異能使いの生徒たちを受け持つ教師として赴任。異能に目覚め、心に傷を負った7人の生徒たちと共に、待ち受ける苦難を乗り越えよう。

「TT アイル オブ マン ライド オン ザ エッジ3」は、アイリッシュ海の中央に位置するマン島を再現したオープンワールドマップで構成されたマン島TTレース公式ライセンスゲーム。プレイヤーはライダーとなって、マン島マップに広がるおよそ200kmの総走行距離をオープンワールドで自由気ままにツーリングしたり、オンラインで遭遇するライバルと32のサーキットで最大10人でのレースを楽しめる。
2022年開催時の38のオフィシャルチーム、ライダー、ペイントやスポンサーロゴまで再現。マン島レースの歴史に残る名所を再現したサーキットも登場するので、歴史的な名所を探索することも可能だ。
「DE-EXIT -Eternal Matters-」は、死後の世界を巡り、神秘的な新世界の秘密を発見する旅を描くステルス要素を備えたアドベンチャーゲーム。人々と出会い、危険を乗り越える旅の中で、プレイヤーは死の先にある何かについて考えることになる。

「駐められるもんなら駐めてみな」は、駐車することを目標としたレーシングゲームだ。最もワイルドかつ多種多様な駐車場や、129の一筋縄ではいかないレベルを相手に、駐車スキルの限界まで全力で突っ走ろう。
ストーリーを進め、マルチプレイチャレンジに挑み、世界レベルのパーキングテクニックを友達に見せつけよう。フレンドパーティーに誘って勝負することも可能。7人の仲間と8人対戦のゲームセッションを主催して、ハチャメチャなゲームプレイも楽しめる。

「トランスポートフィーバー2」は、陸・海・空の交通網で世界に必要な交通インフラを構築し、自分だけの輸送帝国を築き上げる輸送システム経営シミュレーションゲームだ。1850年代から現代までの世界の輸送車両が200種類以上収録されており、時代を超えて、陸・水・空路を建設し、輸送管理を楽しめる。
「ゼイ オールウェイズ ラン」は、帝国の滅亡によって犯罪に満ち溢れた世界が舞台の2Dアクションアドベンチャー。銀河の住民たちが絶望に打ちひしがれる中、プレイヤーは3本の腕を持つミュータント「エイデン」の特殊技能を使い、殺人犯を追い詰め、捕らえていくのだが、知らず知らずのうちに銀河中を巻き込む巨大な陰謀に巻き込まれていく。
本作では、特殊機能をフルに使うことで、行く手を阻む障害物を破壊するだけでなく、一度に多くのターゲットへの攻撃が可能。投げ技はもちろん、装備のアップグレードや新しいアビリティの習得によるスキルアップで、確実にターゲットを追い詰めることができる。銀河の辺境やコアワールド、はるか昔に滅びた文明の廃墟を探索していくことで、次第に明らかとなる驚愕の真実を、ぜひその手で見届けよう。

「DREDGE」は、不穏な雰囲気が渦巻く世界を舞台にしたシングルプレイヤー用のダークフィッシングアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは不思議な町の漁師となり、釣果を売ってボートをアップグレードしながら、離島を探り、地元で語り継がれている暗い謎をゆっくりと解明していく。
「Rough Justice: ’84」は、ボードゲームから着想を得た、ダイスやカードを用いるストラテジーゲームだ。舞台は80年代。街の治安を守る駆け出しの探偵事務所を成長させるために、あらゆる手を尽くそう。
「DriftCE」は、トヨタAE86、マツダMX5、BMW E46 M3など、公式ライセンスを取得した12台のドリフトカーから、お気に入りのドリフトマシンをチューニングできるドリフトレースシミュレーション。外装パーツ、カスタム塗装、ステッカーチューンなどを設定し、自分だけの“最高のドリ車”に仕上げることが可能だ。
ガレージには、エンジン、サスペンション、ホイールなど、1,800種類以上のパーツが用意されており、それらを組み合わせて憧れのドリ車にカスタマイズ可能だ。また、新コース「榛名山」をはじめ、「DRIFT21」でおなじみのコースなど、12種類以上の難関コースを収録。エビスサーキットも登場するなど、日本のドリフト聖地を完全再現している。
ドリフトテクニックが試されるさまざまなチャレンジに挑戦し、ソロプレイはもちろん、マルチプレイで仲間とともに、ドリテクに磨きをかけて頂点を目指そう。






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