「Swoon! Earth Escape」は、緑色をした謎の酸で水浸しになってしまった星から、スウーンや他のクルーを脱出させるアクションゲーム。壮大かつレトロな世界で、宇宙船のパーツを集め、大胆不敵なボスに立ち向かおう。
「Yum Yum Cookstar」は、70種類以上の個性的なレシピを用いて、かき混ぜたり、炒めたり、切ったり、焼いたりといった調理を行い、「Yum Yum」シェフ主催のエネルギッシュな料理コンテストに挑戦する料理ゲーム。
マドンナさんやデヴィッド・ボウイさん、シックなどをプロデュースしたナイル・ロジャース氏制作のオリジナルサウンドトラックが使用されたリズムアクションが特徴となっている。
カスタマイズ機能も充実しており、家電をそろえて自分好みのキッチンを作り上げることも可能だ。
「恋する彼女の不器用な舞台」は、廃部の危機に瀕する文芸部と演劇部が、生徒会からの課題をクリアすべく協力して文化祭に挑む恋愛アドベンチャーゲーム。
「Dordogne(ドルドーニュ)」は、南フランスの絵画のように美しい牧歌的な背景のもと、幼い頃の思い出、愛、そして家族を描いた心温まる物語を描くアドベンチャーゲーム。
「A Space for the Unbound 心に咲く花」は、90年代後半のインドネシアの片田舎を舞台に、人々の心にダイヴする能力を使って心の花を咲かせていく少年と少女の物語を描くアドベンチャーゲーム。
終末を予感させる超自然現象が巻き起こる中で、少年と少女の関係性や、不安や絶望を乗り越えていくことの意味が、美しいピクセルアートで描かれている。
制作をインドネシアの気鋭ゲームスタジオMojiken Studioと「コーヒートーク」のToge Productionsが手掛けており、Mojiken StudiosのMasdito“Ittou”Bachtiar氏の情感あふれるサウンド、そして「コーヒートーク」を手掛けた小川公貴氏の表現豊かな翻訳が、プレイヤーを物語の奔流へと誘っていく。
「コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ」は、コーヒーをいれながら心と心をかよわせるノベルゲーム「コーヒートーク」の続編となる作品だ。
プレイヤーは、今回もさまざまな種族が共存している現代の都市「オルタナティブ・シアトル」で深夜にだけ営業するコーヒーショップのバリスタとして、温かい飲み物を提供しながら訪れる客たちと触れ合っていくことになる。
また、ストーリーやキャラクターなどが前作からボリュームアップしているほか、オーディオビジュアルエフェクトの臨場感など、基本機能が強化されている。さらに、お客さんからアイテムを受け取ったり、新たな飲み物を作ることで物語が分岐する新システムが導入されている。
物語を彩るサウンドは、前作から引き続き、インドネシアのトップコンポーザーであるAndrew Jeremy氏が手掛けており、Jazzy lofi hiphopを楽しめるのも魅力だ。
「Super Toy Cars Offroad」は、おもちゃの車を操作して日用品等で作られた巨大なトラックを走り抜けるレースゲーム。1人はもちろん、友人などと2人でも楽しめる。小さなおもちゃの車でオフロードコースを駆け抜けよう。
「エニグママシン」は、昔懐かしいゲームの予測不可能な難解さと不安を掻き立てる演出を体験できる一人称視点のSFホラーアドベンチャーゲーム。
旧世代のコマンドライン・インターフェイス画面と90年代半ばの3Dグラフィックス、そしてVHS風のエフェクトが融合した一人称視点の画面によって、奇怪で記憶に残るゲーム体験が提供される。
「ミスト探偵」は、人間と自我を持つロボットが都市で共に生活するサイバーパンクな世界を舞台に、とある失踪事件を捜査していく謎解きアドベンチャーゲームだ。明るい未来都市に隠された暗い秘密を発見し、事件の真相を明らかにしよう。
「Chaind Echoes チェインド・エコーズ」は、ドイツの個人開発者であるMatthias Linda氏が7年という歳月を経てたった一人で開発したJRPG。SFC風16ビットスタイルの美しいグラフィックと、PS風の壮大なサウンドトラック、そしてオマージュもふんだんに盛り込まれた作品だ。
バトルは、ターン制となるが、オーバードライブシステムというテンポが速く戦術的な深みを感じさせるシステムが採用されている。パーティーの個々のスキルセットをクリエイティブに調整し、旋風のごとく敵を倒していこう。
「エレベーターアクション リターンズ」は、アーケードゲームとして1994年にタイトーから発表されたアクションゲーム。プレイヤーは、スペシャルチームの精鋭3人から1人を選び、凶悪なテロリストたちに占拠された高層ビルなどに侵入することになる。重火器や体術を駆使して敵を排除しつつ、証拠物件を入手し。速やかに脱出しよう。
「Sトリビュート」となる本作では、1997年に発売されたセガサターン版のオプション機能に加えて、ステージセレクト機能や武器持ち越しといった機能も搭載されている。
「クレオパトラフォーチュン」は、アーケードゲームとして1996年にタイトーから発表されたパズルゲーム。次々に降ってくる岩や宝石、棺、ミイラなどのブロックを「囲み消し」や「並べ消し」といったテクニックでどんどん消し、高得点を目指していく。
「Sトリビュート」となる本作では、1997年に発売されたセガサターン版から追加された「ミステリーモード」にステージセレクト機能が追加されるなど、新たな機能が搭載されている。
「つーじゃんせる!!」は、対局中に「自分ルール」の押し付けが可能だったり、麻雀好きがあっと驚く超能力が使えたりと、麻雀を深く知っている人はもちろん、アニメのようなド派手な対局に憧れるカジュアルな人まで楽しめる「麻雀」ゲームとなっている。
ゲームの舞台は麻雀が盛んな学校「嶺上学園(みねがみがくえん)」。プレイヤーは転入生として登場し、そこで出会う6名のヒロインたちとの交流も楽しめる。そして好みのヒロインとコンビを組み学園のトップを目指そう。
また、オンライン対戦モードも実装される。ヒロインとのコンビで挑む2vs2対戦に加え、4人対戦では、全員が特殊スキルを持っているので、いままで経験したことがないような、ド派手な対局が楽しめるのも特徴だ。
「R-TYPE TACTICS I・II COSMOS」は、R-TYPEの世界観を舞台に繰り広げられる戦術ターン制シミュレーションゲーム。本作では、2007年、2009年にPSP専用ソフトとして発売された「R-TYPE TACTICS」「R-TYPE TACTICS II -Operation BITTER CHOCOLATE-」のゲーム内容に加え、後日談となる追加ミッションが新規収録されている。
「R-TYPE」シリーズに登場する次元戦闘機や宇宙戦艦、バイド兵器など、多種多様なユニットを駆使して、手に汗握る濃厚な駆け引きを楽しもう。
「ホット・テンタクルズ・シューター」は、手軽に楽しめるアーケードスタイルのシューティングゲーム。巨大なエイリアンの触手に捕らわれてしまった味方の美少女たちを助けるため、アリッシュは、ソフィアとともに宇宙船に乗り込み、エイリアンを撃退することになる。宇宙船を操作し、不気味なエイリアンの触手から美少女たちを解放しよう。
「The Oregon Trail」は、2021年4月にApple Arcadeにてリリースされたアドベンチャーゲーム。プレイヤーはトレイルを旅して困難を乗り越えながら西部を目指す。
本作では、荷馬車に物資を積み込み、旅の仲間を選び、危険や予想外の状況にさらされる中で難しい選択に迫られながら、無事にオレゴンにたどり着くことが目標となる。また、トレイルに関する史実も学ぶことができ、本シリーズ初となるアメリカ先住民との交流なども描かれている。
「ソードアート・オンライン ラスト リコレクション」は、キリトやユージオがいたらという「War of Underworld」編のIFを描くアクションRPG。シリーズ最大規模のサブストーリーと共に紡がれるゲームオリジナルストーリーに注目だ。
バトルはボタンの連打だけで繰り出せる通常攻撃からのフィニッシュスキルをはじめ、ソードスキルや自分だけの技の構成を楽しめるスキルパレットのほか、仲間との連携で威力が上がっていくチェインバーストやユニゾンアーツなど、プレイヤー次第でさまざまなスタイルが楽しめる。
武器は全9種+αからキャラクターに応じた武器が使用できる。また、同じ武器種であれば武器スキンは性能に影響なく自由に設定できるので、好きな見た目でダークテリトリーを探索可能だ。
「紅月ゆれる恋あかり」は、真剣で戦う近未来スポーツ「刃道」を通して、熱く激しい戦いを繰り広げるヒロインたちと、それを導く熱血教師による青春物語を描くアドベンチャーゲーム。汗と涙と友情と、そして恋のゆくえを存分に楽しもう
「サクラ・MMO 3 ~生と死の女神~」は、MMOゲーム「アサフオンライン」の世界で展開される百合アドベンチャー「サクラ・MMO」シリーズの最終章となるタイトル。アサフの世界の破滅を企んでいる堕落した女神イオナが、闇の魔女ヴィオラの前に立ちはだかる。終わりに待ち受ける究極の選択とは? リアルな非現実世界で繰り広げられる百合物語の結末に注目だ。
「悪戯天使」は、1984年にニチブツから発売されたアクションゲーム。天使を操作して星を繋げて星座を完成させよう。途中で邪魔をしてくるさまざまな敵は弓を使って倒すことができる。
星座をすべて完成させると、ランとラムが登場。うまく2人をくっつけてボーナスをゲットしよう。













