「ExitMan Deluxe」は、ハラハラドキドキが楽しめるアクションゲームだ。空から天井が落下してくる間に、素早く隙間に駆け込もう。間に合うと天井は再び上昇し、何度も落下を繰り返す。隙間の場所は毎回ランダムに変化。黄色い出口に体をねじこめれば、新しいコスチュームを購入できるコインが獲得可能だ。
ゲームモードは5種類用意されており、ひたすら出口に駆け込む「エンドレスラン」、生き残りをかけた「100人対戦」、CPUとの「2人対戦」、150種類の高速落下ステージがある「チャレンジモード」。さらにオンラインランキングもあるため、世界中のプレイヤーと最高得点を競うこともできる。
2人から4人までの「ローカルマルチプレイヤーモード」では、友達と対戦することも可能だ。果たして生き残るのは、あなた?それともライバル?
「MistWorld the after2」は、広大な3Dフィールドで描かれる王道RPG。物語は前作「MistWorld the after」の後から始まるが、単体でシナリオが完結するので、前作を未プレイでも楽しめる作品だ。
ほぼすべてのモンスターが装備品をドロップするという特徴はそのままに、新たに加わった「時間」の概念により、起こるクエストや遭遇するモンスターが変化。また「素材」を提供することで、武具をお得に手に入れられる。
「からくりホテルからの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第18弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。からくり仕掛けのホテルにあるさまざまなエリアを探索し謎を解き明かして、廃墟となったホテルから脱出を目指そう。
「ツクールシリーズ サンダーストライカー」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されている架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第4弾のレトロ風シューティングゲームだ。
主武器はレーザーか広範囲に広がる弾道かを選べ、サブウエポンも3種のパワーアップができる。武器もそれぞれ5段階までパワーアップ可能だ。ステージやボスに合わせて有利な組み合わせを見つけてクリアを目指そう。
立ちはだかる敵は、弾道ミサイルや誘導弾など多彩な攻撃を繰り出してくる。ピンチの時にはボンバーを使って緊急回避を行おう。
ケイブのシューティングゲームといえば「弾幕」だが、実際に自分はどのくらい上手いんだろう? そうした疑問に答えを出すのが「弾幕検定死験-大往生編-」だ。
本作は、撃破する毎に強化されていく相手と戦い続けることで、弾幕への対応力が診断されるシューティングゲームとなっている。「大往生編」では「怒首領蜂大往生」の凶悪なボスたちが、プレイヤーの挑戦を阻んでくる。
また、ゲーム内で階級評価だけでなく、オンラインランキングにも対応しているため、世界中のユーザーと競い合うことが可能だ。
「Windjammers 2 - フライング・パワー・ディスク」は、1994年にNEOGEOでリリースされた「フライングパワーディスク」の正当続編となる対戦型スポーツアクションゲームだ。
シンプルな操作でありながら奥深く、ハイテンポで戦略的なゲームが楽しめるシリーズの魅力をそのまま受け継ながらも、新たな参戦者や新ステージのほか、新システムや心が沸き立つ新ムーブ、そして90年代から飛び出てきたかのようなサウンドトラックなど、さまざまな新要素が加えられている。さらに、オフラインでチャンピオンの座を目指すアーケードモードだけでなく、オンライン対戦にも対応しており、白熱した1vs1のバトルも楽しめる。
「マッチポイント:テニスチャンピオンシップ」は、リアルな戦略テニスを追求したテニスゲーム。テニス選手のリアルな動きが再現されており、あらゆる局面において遊び手の思考や判断が求められる。自分だけの選手を作り、世界中の大会やイベント、トレーニングに参加して最強のチャンピオンをプロデュースしよう。
「SANABI」は、WONDERPOTIONが開発を担当するサイバーパンクディストピアを背景に繰り広げられる2Dアクション。主人公が持つチェーンアームを使って進めていく打撃感のあるアクションとダイナミックな移動が特徴だ。また、巨大企業都市「マゴ」に隠されている秘密を明かしていくストーリーも魅力の一つとなっている。
「ブラックウィンド(Blackwind)」は、エイリアンが跋扈する惑星メデューサ42が舞台のハックアンドスラッシュタイプのSFアクション。惑星に不時着してしまった軍事経験の無いごく普通の青年「ジェームズ・ホーキンス」は、父親が開発した革新的な戦闘用のパワーアーマーのプロトタイプと、先進的な人工知能であるブラックウィンドを装備し、ラクノスの大群と戦うことになる。
「G-MODEアーカイブス41 いづみ事件ファイル Vol.1 潮騒編」は、事件現場の状況や聞き込みで集めた情報を元に「犯人を推理」する推理アドベンチャーゲーム。小説を読む感覚で、手軽に探偵気分が味わえる、本格推理アドベンチャーシリーズの第一弾だ。
「Lovelydoll/Wildmachine」は、人々が暮らすとある街「ウィンギル」を舞台に、機械人形に宿った精霊の主人公が交流や探索、バトル、おつかい、ミニゲームなどを体験しながら生活するほのぼのファンタジーお人形ライフ3Dアドベンチャー。一本道のメインストーリーと、ほんのり女性向けなエピローグ3種が楽しめる。
「セトラーズ:新たな仲間たち」は、Ubisoft DüsseldorfがSnowdrop Engineを用いて開発を手掛けた「The Settlers 3」「The Settlers 4」にインスパイアされた作品となっている。ユニークな3つの勢力から選択し、美麗なグラフィックで描かれた新たな世界を征服しよう。
3つのゲームモード「シングルプレイヤーストーリー」「猛攻モード」「対戦バトル(ソロvsAI、Co-op vs AI、最大8人で楽しめる対戦形式)でプレイ可能だ。
「Rise of the Third Power(ライズ・オブ・ザ・サード・パワー)」は、「Ara Fell(エアラフェル)」などを手掛けたインディーデベロッパーのStegosoft Gamesが開発したRPG。スーパーファミコン時代のレトロなRPGに現代ゲームの長所、そして日本と西洋のデザインが掛け合わせられたタイトルとなっている。
プレイヤーは多様な過去や野望、個性を持つユニークなキャラクターから最大8人のパーティを組み、戦争の阻止とアーカーダヤ帝国打倒のため特攻作戦に参加することになる。さまざまなユーモアやドラマ、悲劇が待ち受けるリンの世界を冒険しよう。
「食用系少女 2 美食内戦」は、台湾グルメがモチーフの可愛らしいキャラクターたちが登場するグルメ擬人化経営シミュレーションゲーム。プレイヤーはコンサルタントとなって、店舗のクオリティアップを図っていく。
また、擬人化された彼女たちとのコミュニケーションも本作の魅力の1つ。アドベンチャーパートにて、さまざまな問題を乗り越え、好感度を上げていくと、彼女たちの背景も徐々に明らかになっていく。どのようなエンディングを迎えるのかはプレイヤーの選択次第だ。
「ツクールシリーズ GAME BATTLE TYCOON」は、ゲームバトルと格闘ゲームが融合した対戦ゲーム。相手より高得点を出すことが目的だが、プレイ中の相手を攻撃したり、相手のコントローラーを奪ってわざとミスすることで相手の邪魔をするなど、ルール無用の対戦を楽しめる。全5種類のゲームを極めて勝利を掴もう。
「ヴァジアルサーガ愚民化戦略 XX(ダブルエックス)」は、愚民洗脳&国取り戦略系のシミュレーションゲーム。プレイヤーは神王となって民を導き、全ての国を占領する「世界制覇」を目指していく。
「Mindcell」は、近未来を舞台にした三人称視点のアクションアドベンチャー。人体実験の被験者として、とある研究室で目を覚ましたプレイヤーは自分の過去が思い出せないことに気付く。自由を取り戻すため出口を探しながら、自分の身に何が起きたのか、そしてどうしてこんな施設にたどり着いたのかを解明していこう。
研究所内では、人体実験に関する情報漏洩を防ぐために、研究所員やロボットたちが襲いかかってくるので、ハンマーやナイフ、ピストル、そしてショットガンといった武器を駆使し、過激でハードなバトルを制しながら研究所内を進む必要がある。
いったい自分に何が起きたのか?「マインドセル」とは何か?数々の謎を解けるかどうかはプレイヤー次第だ。
「eBASEBALLパワフルプロ野球2022」は、2022年の選手データを搭載した野球ゲーム。「サクセス」「パワフェス」「栄冠ナイン」「ペナント」「マイライフ」などの定番モードがパワーアップして収録されるほか、自分だけのオリジナル選手で遊べる新たなオンライン対戦モード「パワパーク」も登場する。
「ヘッドランド」は、美しい空想世界を舞台に、大きな想像力をめぐる冒険が繰り広げられるアクションアドベンチャーゲーム。草原や深い洞窟、暗い城を探索して、散乱したノルのイマジネーション・コアの断片を集め、世界に色とインスピレーションを取り戻すのが目的だ。
旅の途中、強敵に遭遇することも。そんな時は「ヘッドランド」に点在するアリーナを訪れて新たな武器をアンロックしたり、集めた資源を使って武器をアップグレードすることが重要になってくる。
旅の途中で出会う愉快なロボットの仲間たちと共に、ノルのイマジネーションを破壊した闇の力に隠された謎を解き明かし、ヘッドランドを救いだそう。
「ガンネイル」 は、1993年にNMKから発売されたシューティングゲーム。マルチプルシールドシステムによって、シールドの残数を減らして死に近づくほど得られるスコアが増えていくという駆け引きが重要な作品となっている。NMKらしさを感じさせる硬派なゲーム性も相まって、スコア稼ぎについつい熱くなってしまうタイトルだ。













