「いきなり魔王」は、Studio Overdriveが制作したレベル1の勇者パーティが魔王に挑む「いきなりラスボス戦体感」アドベンチャーゲーム。最弱の勇者で最強の魔王に打ち勝つため、プレイヤーは「乗っ取り」「裏切り」「タイムリープ」など、文字通り「あらゆる手を使って」戦うことになる。
ふとした行動が後々思いがけない結果を招くなど、思考力が試されるテキストアドベンチャーとなっているので、試行錯誤しながら強大な敵である魔王を討伐しよう。
「ゼクセクス」 は、1991年にKONAMIからリリースされた横スクロールシューティングゲーム。最新鋭戦闘機「フリントロック」を操作して、通常のショットのほか、謎の生命体「フリント」を攻撃や防御に利用しながら、惑星イースクウェアで何が起きたのか、謎を解き明かしていこう。
「カンパニーマン 社畜の下剋上」は、アメリカのTVドラマシリーズ「ジ・オフィス」に着想を得た横スクロールアクション。2021 PAX Online Indie Showcaseの受賞作品となっている。
プレイヤーはグッドウォーター社に入社した若いサラリーマンのジムとなり、会社の運営方針への不満を解消するため、ボスを倒して社長になることを決心する。キーボードを武器にして同僚にメールを投げつけたり、人事部門からマーケティング部門まで駆け抜けながらも、時にはコーヒーでリフレッシュすることも重要だ。ボスにふさわしいのは誰なのか、上司や同僚にわからせてやろう。
「森久城物語」は、ローグライクと探索要素が取り入れられたデッキ構築型RPG。プレイヤーは固有のデッキとスキルを持つ4つの職業(武士、僧侶、忍者、陰陽師)の特徴を活かして戦法を構築していく。また、デッキだけでなく自分のキャラクターもアップグレード可能だ。幕府の密偵として封鎖された森久城に侵入し、戦国時代の英霊の技で敵を倒しながら、謀反の真相を掴もう。
「Winning Post 9 2022」は、2022年の競馬データを搭載した競馬シミュレーションゲーム。競争馬同士の関係性に注目した新システム「優駿の絆」が登場し、「調教パートナー」に指定したり、イベントなどで芽生えた絆によって、馬同士が関係を深めていくと、さまざまなボーナスを獲得できる。
また、前作で好評だった複数の「開始年シナリオ」に、1976年と2012年の2つが追加され、最高の3強対決として語り継がれるトウショウボーイ・テンポイント・グリーングラスの「TTG」世代や、オルフェーヴル・ゴールドシップ・ジェンティルドンナといった新たなスターホースたちによる激闘が体験可能だ。
「英雄伝説 黎の軌跡II」は、多民族国家カルバード共和国を舞台に、裏解決屋《スプリガン》ヴァン・アークライドの物語が描かれた「英雄伝説 黎の軌跡」の続編となるストーリーRPGだ。
フィールドバトルからコマンドバトルへとシームレスに移行する独自のバトルシステムや、プレイヤーの行動に応じてLAW/GRAY/CHAOSのパラメータが変動するLGCアライメントといった「英雄伝説 黎の軌跡」の長所が継承・ブラッシュアップされ、より快適で爽快感溢れるゲームシステムを実現している。
「那由多の軌跡 アド・アストラ」は、2012年にPlayStation Portableで発売された「那由多の軌跡(ナユタノキセキ)」が、グラフィック強化、60fps対応、高音質化対応など大幅なグレードアップを遂げたタイトルだ。
「星の欠片」が導く幻想的な世界、「ロストヘブン」を舞台に、天体観測が趣味の少年ナユタと妖精のような姿をした謎の少女ノイの冒険が壮大なスケールで描かれている。
「病棟からの脱出」は、画面をカーソルで選び、仕掛けを解くことでゲームが進行していく脱出ゲーム(謎解きアドベンチャーゲーム)だ。さまざまな仕掛けが施された病棟内を探索し、秘密や謎を解き明かして脱出しよう。
「There Is No Game: Wrong Dimension」は、枠にとらわれない自由な発想で謎を解いていくピクセルパズルアドベンチャーゲーム。プログラムを起動したプレイヤーが始めに聞くのは「ここにゲームはない」と言い張る声。しかし、ここに足を踏み入れてしまった以上はどこかに隠された帰り道を見つけ出す必要がある。「ゲームはない」という声に逆らいながら、発想の転換で仕掛けを解いていくポイント&クリックスタイルの「非」パズルアドベンチャーゲームを楽しもう。
「ツクールシリーズ Biggerman.io」は、「アクションゲームツクールMV」で制作されたLスティックだけでプレイできる簡単アクションゲーム。小さなBiggermanにぶつかると吸収して大きくなれるので、ガンガン大きくなって敵のBiggermanを踏みつぶそう。
小さいなBiggermanはオブジェクトに隠れているので、オブジェクトを壊して、見つけ出し大きくなろう。ズルい攻撃が繰り出されるボスステージや、燃えるタイムアタックなど、やりごたえも十分だ。さらに、Joy-Conを持ち寄れば、最大4人で対戦も可能となっている。
「夜廻三」は、失くしてしまった思い出を求めて、夜の街を探索するアクションゲーム。幼い主人公は、自身にかけられた呪いを解くカギとなる「思い出」を探して、夜の街を彷徨うことになる。
懐中電灯による灯りと、心臓の鼓動を頼りに、街の暗闇に潜む恐ろしいお化けから逃れつつ、思い出を探していこう。
「ダンジョンマンチーズ」は、台湾のゲーム開発チームmaJAJaが制作した、狩った魔物やモンスターを食べて強くなっていくアクションRPG。プレイヤーは、とある事情で死んでしまったものの、ネクロマンサーの女の子「シマー」の手によって、謎の巨大地下施設でゾンビとして復活を遂げる。シマーに助けられながら、敵を狩り、おいしく食べることで新たな能力を手に入れ、ダンジョンと化した謎の施設からの脱出を目指そう。
「未来忍者」は、1988年にナムコから発表されたアクションゲーム。サイボーグ忍者の白怒火を操作して、機忍軍団にさらわれたサキ姫を救出しよう。ステージにある宝玉を手に入れると、白怒火を助けるさまざまな効果が発動するので上手く利用していこう。
「ベティア ペラペラ英語アドベンチャー」は、Nintendo Switch初の音声認識による体験型英会話学習ゲーム。ゲーム内の登場人物たちとの「聴く」「喋る」「書く」といったコミュニケーション、バトル、アイテム集めなどを通して、遊びながら正しい発音で日常英会話を身につけることができる。













