「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」は、2020年に発売された前作「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍」で誕生した四角い地球のその後を描く、3Dアクションシューティングゲームだ。
四角い地球は、EDFシリーズ史上、最もカックカクで(画期的で)四面楚歌な戦場が舞台となっている。
全てがデジタル&ボクセルで構成されたパラレル世界では丸い地球も四角いのが当たり前。本作ではこの平和な四角い地球が、なんと再びバラバラになってしまう。

新たなシカク(刺客)「ガイアーク」がもたらした未曽有の危機に、世界中のEDFブラザーが再集結し、四角い地球に平和をとり戻すため、我らEDFが作品の垣根としがらみを超えて緊急出動することに。
2022年に発売されたナンバリング最新作「地球防衛軍6」の要素を導入したり、前作ではうっかり?漏れていた「ウイングダイバー・ザ・シューター」もフィーチャーするなど、さらにEDFシリーズ愛と地球愛に満ちた作品だ。

100人を超えるEDFブラザーと100を超えるミッションを収録。4人一組で出撃するチームバトルや、シリーズファンならニヤリとできる小ネタも健在だ。再び地球をバラバラにしたまさに害悪的存在「ガイアーク」の正体と、その目的とはなにか、ぜひその手で確かめよう。

「闇の仕事人KAGE Shadow of the Ninja」は、「奇々怪界 黒マントの謎」に続くTENGO PROJECTが開発する16Bitテイストのリメイク第4弾タイトルだ。
オリジナル版は1990年に同社(当時ナツメ)から発売されたファミリー・コンピュータ用ソフト。当時のアクションゲームの中でも完成度が高く、特に2人協力プレイでは屈指の出来との評価を得てた作品となっている。
リメイク版では、サイドビュー形式や2人同時プレイはそのままに16bitテイストのドット絵で独特で魅力的な世界が描かれる。また、サウンドコンポーザーとしてオリジナル版から引き続き水谷郁氏が参加するほか、キービジュアルやキャラクターイラストもオリジナル版と同様にダイナミック・プロが手掛けている。
「Shotgun King: The Final Checkmate」は、チェスをベースにしたユニークな戦略的ローグライクゲーム。プレイヤーは自陣に兵士がいないショットガンのみを武器に戦う横暴な黒のキングとして戦っていく。
駒が動く位置をいつでも確認できるので、チェスをやったことのない人でも楽しめるのが本作品の魅力。各フロアをクリアすると、ランダムで銃弾が増えたり火力をアップさせるアイテムカードが手に入ったりする一方、敵陣にも駒の移動範囲を広げるなどの優位なアイテムカードが与えられるため、より計画的な攻略が必要になる。
性能の違うショットガンをアンロックすることで、さらに戦略性がアップ。全12フロアで構成された王座を奪還する王座モードや、永遠に続くダンジョンで白軍を倒していくエンドレスモード、スコアアタックにチャレンジするチェイスモード、15ランクもある難易度、100種類以上のアップグレードがプレイ可能だ。
「嘘から始まる恋の夏」は、「夏」「青春」「百合」をテーマに、3人の女子高生と1人の女性教師をめぐる切ない恋愛と友情の物語を、美麗かつ爽やかなイラストとキャスト陣の演技により描き出す百合ビジュアルノベル。
「スーパーマリオブラザーズ ワンダー」は、クッパに乗っ取られたフラワー王国を救うため、マリオやルイージらが奔走するアクションゲーム。
新たに登場するワンダーフラワーに触れると、土管が動き出したり、敵の大群が出現したりとコースごとに異なる不思議な変化「ワンダー」が発生。ゾウマリオやアワマリオ、ドリルマリオなどの新たな能力を駆使しながら、ワンダーな世界を冒険しよう。
おすそわけプレイにも対応しており、最大4人でプレイ可能。敵に当たってもダメージを受けないヨッシーやトッテンといったキャラクターでもプレイできるので、シリーズ初心者も安心だ。

「UNDER NIGHT IN-BIRTH II Sys:Celes」は、強敵達が蠢く「虚ろの夜」での戦いを描く伝奇小説のような独自の世界観とストーリーが魅力の2D対戦アクションゲームだ。本作ではキャラクタービジュアルが一新され、総勢24キャラクターが参戦し、「虚ろの夜」の新たな物語が紡がれる。
高精細ドット絵のHDグラフィックで展開されるバトルは、簡単操作でコンボを繋げることができるのも特徴となっており、既存キャラクターにもすべて新技が追加されるなど、初心者はもちろん、シリーズ経験者も楽しめる作品になっている。

「女性国家乗っ取り計画 -盗賊の俺が王になる-」は、盗賊団の団長であるエディが美少女をそそのかし、全てを奪って王になることを目指す女性国家侵略ノベルゲーム。
「タイニー・ソー」は、16ビットで描かれた北欧神話の世界を舞台に、ダブルジャンプやダッシュ、壁ジャンプなどを習得しながらさまざまなステージを攻略していくクラシックなアクションゲームだ。
神の槌“ミョルニル”の特徴的なアクションを使いこなしてステージを攻略し、さまざまなギミックを持つボスに立ち向かおう。
「Killer Frequency」は、一人称視点でプレイするブラックコメディホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーはラジオ局を舞台に、リスナーからの電話を受けて手がかりを集め、最終的にパズルを解いてリスナーを救出していく。
「螺旋麗嬢 スパイラルお嬢様 超髪のマキナ」は、金髪縦ロールが特徴的なお嬢様・マキナを操作するアクションゲーム。プレイヤーは「金髪縦ロールが伸びる!刺す!吹き飛ばす!」という縦ロールを駆使した本作ならではのアクションでステージを進んでいくことになる。

「Q2 HUMANITY」は、栗田祐介氏がゲームデザインとプロデュースを務め、2015年1月にスマートフォンアプリとしてリリースされた物理演算パズルゲーム「Q」のシリーズ作品。
2022年7月に「Q REMASTERED」としてNintendo Switch版、2023年5月にはSteam版がリリースされると、日本国内にとどまらず、海外でも多くのプレイ配信が行われるなど、話題となった。
そんな「Q」の続編タイトルとなる本作では、1人でのプレイはもちろん、最大4人で協力? 乱闘? しながらみんなでワイワイ楽しめるパズルゲームとなっている。
「漫画で探偵ミステリー」は、4コマ漫画を読んで事件の真相を推理するミステリーゲーム。漫画の中にさりげなく書かれた証拠やキャラクターのセリフを元に、事件の真犯人を探しだそう。
ストーリー性がありながら1話完結になっているため、手軽に謎解きを体験できる。漫画
の中に隠された謎を解き明かすことはできるだろうか。
「禁断の事故物件」は、マンションに住んでいる隣人同士をテーマにしたホラーアドベンチャーゲーム。人気配信者と深夜の大声に悩む男、国民的アイドルと隣に住んでいるストーカーなど、隣人同士の生活をのぞき見ることで秘められた深い闇が明らかとなっていく。
「ビジュアルクイズこれな~んだ?」は、3種類の出題形式で出題されるビジュアルクイズ。拡大された写真の一部がズームアウトされる問題、すごく小さい写真をだんだんズームインしていく問題、写真にかかったモザイクが少しずつ細かくなっていく問題の3種類がランダムに出題されていく。
。問題はどれも「写真に何が写っているのかを当てる」のみのため、世代を問わずプレイ可能で、自宅で気軽にクイズ番組のような問題を楽しめる。
「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー 羽田 ALLSTARS」は、プレイヤーが航空管制官になって、空港に離着陸する航空機に管制指示を出すゲームだ。専門知識がなくても、状況に応じて自動的に出現する「管制コマンドを選択するだけ」の簡単操作で楽しめる。
日本の空の玄関、4つの滑走路を持つ東京国際空港(羽田空港)を舞台に、実在のエアライン14社の協力により、本物そのままの機体デザイン、エアライン名で登場する航空機たちを、思う存分管制できる。
「ツクールシリーズ Angel’s Gear」は、Gotcha Gotcha Gamesで販売されている「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたホラーアドベンチャーゲーム。天使と悪魔のモードを切り替える事でアクションが変化するのが特徴となっている。
「役づくりパズル ゆめいろユラム」は、落ちてくる「ゆめぐも」というブロックの色と形を組み合わせてさまざまな“役”を作り、強さを競う対戦パズルゲーム。限られた盤面にどんな役をどれだけ組み上げられるか、反撃で大逆転を狙える要素などもあり、歯ごたえのある戦略パズルを楽しめる。
さらに、他ユーザーとの対戦を楽しめる「バトルモード」ではマルチプラットフォームオンライン対戦を搭載。全国のユラムユーザーと技を競い合う、熱いバトルを繰り広げよう。














