新規プレイアブルキャラクター、新規シナリオなどかつて無いボリュームで贈る決定版!
「ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX」は、「ライザのアトリエ」シリーズ三部作の「常闇の女王と秘密の隠れ家」「失われた伝承と秘密の妖精」「終わりの錬金術士と秘密の鍵」それぞれにプレイアブルキャラクターやストーリーなどを追加したDX版3作品がセットになったタイトルだ。


各作品ではプレイアブルキャラクターが追加されるほか、追加キャラクターのストーリーや、メインストーリーのアフターエピソード、フリーバトル、オリジナル版の追加コンテンツなどが収録されている。


「代償少女」は2025年春にunityroomで公開され大好評を博した同名のゲームをベースとした完全新作となるデッキ構築型ローグライクアドベンチャーゲームだ。デッキ構築型ローグライクをベースとしながらも、従来の同ジャンルの枠を超えた、ユーザー体験を直接揺さぶる演出と、物語性が融合した新しい世界が描かれる。
「東亜プラン アーケードコレクション VOL 2」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 2では「ヘルファイアー」「TATSUJIN」「達人王」「大旋風」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「東亜プラン アーケードコレクション VOL 1」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 1では「鮫!鮫!鮫!」「究極TIGER」「アウトゾーン」「BATSUGUN」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「Little Witch in the Woods」は、見習い魔女のエリーとして、不思議な森でのんびりとした日常を過ごしながら、素材を集めて魔法薬を調合し、森に起こるさまざまな出来事に向き合っていく癒し系アドベンチャーゲームだ。
ゲーム内では、個性豊かな村人やユニークな生き物たちとの出会いをはじめ、釣りや家具制作、ネコとのふれあいなど、のんびりと楽しめるさまざまなコンテンツが登場する。心温まるストーリーと、丁寧に描かれたドット絵の世界観を体験しよう。
「ゴッデスオーダー」(Goddess Order)は、レトロ感のある2Dドット絵グラフィックで描かれる横スクロール形式のアクションRPGだ。3人のキャラクターを自由に切り替えながら戦う「タッグバトル」システムが採用されており、モバイル環境に最適化された爽快なアクションを楽しめる。
「神話級の帰属アイテムを手に入れた:放置系RPG」は、同名のウェブ小説を原作とするウェブ漫画「神話級の帰属アイテムを手に入れた」の世界観をベースにした放置系RPG。ゲームには原作キャラクターたちが多数登場するほか、数々の成長要素と没入感あふれるストーリーを楽しむことができる。
「ロードナイン」は、九人のロードが支配する大陸を舞台にしたMMORPGだ。プレイヤーは異世界から現れた異邦人として、オルフェの導きに従い、世界の運命に関わる旅へ踏み出す。
60種類以上の職業はいつでも切り替えられ、武器やアビリティ、タグシステムを組み合わせて戦闘スタイルを構築する。装備はプレイを通して入手でき、1:1取引によるプレイヤー間の経済活動にも参加できる。

60種類以上の職業切替
職業は状況に応じて切り替えられ、武器やアビリティの組み合わせによって戦い方が変化する。タグシステムと連携させ、攻撃や支援など自分の方針に合わせたスキル構成を組み立てる。
装備入手と1:1取引
装備はゲームプレイを通じて獲得する形式で、課金装備は用意されていない。プレイヤー同士の1:1取引に対応しており、リアルタイムで装備やアイテムをやり取りしながら経済活動を行う。
PCとモバイルで冒険
Unityエンジンをベースに複数のデバイスへ最適化され、PCとモバイル間のクロスプレイに対応。モーションキャプチャや3Dフォトスキャンを用いたキャラクター表現の中で、大陸を巡る冒険を進める。
「ヒロイックソングス!リプロデュース」は、アイドル育成要素と街づくり要素をかけ合わせたアイドル×街づくりシミュレーションゲーム。異世界に迷い込んでしまったプレイヤーの”あなた”と、アイドル好きの”春原あかり”は、元の世界へ帰るために、アイドルとなってファンを増やし、聖地を発展させていく。
「Heroes of Might and Magic: Olden Era」(ヒーローズ・オブ・マイト・アンド・マジック: オールデンエラ)は、「Might and Magic」シリーズの派生作品として展開されてきた「Heroes of Might and Magic」シリーズに連なるターン制ストラテジーゲームだ。
ファンタジー・タクティカルRPG「Iratus: Lord of the Dead」の開発元として知られるUnfrozenが開発を手掛けており、これまで言及しかされてこなかった大陸「Jadame」を舞台に、新勢力やバイオーム、クリーチャー、モンスターが登場する新たな世界が描かれる。
「アバター:伝説を刻む者」は、アニメシリーズ「アバター 伝説の少年アン」および「レジェンド・オブ・コーラ」を原作とした戦略ゲーム。
本作では、製作には原作アニメの脚本を担当したTim Hedrick氏が参加し、アニメの世界観を細かく反映した没入感のあるストーリーを体験することができる。
また、個性豊かな英雄を集めて各国と同盟を結び、混乱に陥った世界の命運を左右する大規模な戦争に参加するという、戦略性の高いゲーム性が特徴だ。
「ヒーローシーカーズ」は、勇者の名が忘れ去られた世界を舞台に、唯一かつての戦いを覚えている主人公「リュネット」が封印された魂と失われた記憶を取り戻す旅を繰り広げるファンタジーRPGだ。
基本はオーソドックスなJRPGスタイルの作品だが、悪夢から解放して仲間にした勇者を編成できるシステムや、気軽にゲームを楽しめるサポート機能など、ゲーム性とシステム面も魅力の作品となっている。
「グラナド・エスパダM」は、PC版「グラナド・エスパダ」の要素を受け継ぎつつ、モバイル向けにゲームシステムを再構成したMMORPGだ。フルボイスで展開するシナリオを楽しみながら、多彩な英雄たちと出会い、仲間を増やして冒険を繰り広げる。
複雑だった装備システムは見直され、モバイル向けの操作性へ最適化。英雄を仲間に迎えるスカウトシステムや、新たなペット、相場を見極めて取引する貿易システムなど、スマートフォン版ならではの要素を活用しながらプレイを進めていく。

英雄を仲間に迎えるスカウト
冒険の途中で出会う英雄たちは、スカウトシステムを通じて仲間に加えられる。個性豊かなキャラクターを集めながら、自分の編成を整え、新たな冒険へ踏み出していく。
遊びやすくなった装備システム
装備システムを刷新し、モバイル環境に合わせて操作性を改善。従来の要素を取り入れながら、スマートフォンでも装備の管理や強化を行いやすい仕様となっている。
貿易とペットで広がる冒険
モバイル版独自の貿易システムでは、相場を見ながら貿易品を売買できる。さらに、新たなモバイル限定ペットも登場し、冒険をともにしながらさまざまなコンテンツへ参加していく。













