「バイオハザード7 レジデント イービル」は、シリーズの根源である“恐怖”に焦点を絞ったサバイバルホラー作品。
PS VRに完全対応しており、より写実的なグラフィック表現と主観視点“アイソレートビュー”の採用によって、未体験の没入感を得ることができる。
「They Bleed Pixels」は、可愛らしいゴシックな雰囲気と鬼畜な難易度が特徴的な血みどろスプラッター2Dアクション。プレイヤーは、問題女児矯正学校「ラフカディオ・アカデミー」に入学したとある少女を操作。毎晩引き込まれる悪夢の異世界を何とか生き延び、自分の体を異形の姿へ変化させているおぞましい呪いを打ち破らなければならない。
乱暴な操作ではクリアできない作りになっているため、ボタンの連打や乱打はきわめて危険だ。精密な操作で、いかにスマートに、いかにスタイリッシュに敵を打ち倒せるかが鍵となっている。
また、敵を倒してステージを進むにつれて、チェックポイントの設置が可能となる。安全にプレイしたい場合はチェックポイントを頻繁に設置しても良いし、難易度を上げたければ設置せずに限界まで進むことでボーナスポイントを獲得することもできる。
「ひとりかくれんぼ -暗闇からの脱出-」は、従来の脱出ゲームにストーリー(シナリオ)を追加した謎解きゲームだ。
本作のテーマは都市伝説「ひとりかくれんぼ」。幽霊を呼び出すこの危険な遊びの噂を聞いた4人組の女子高生が、恐怖と絶望を体験する。
「レイジングループ」は、アナログゲーム「人狼(汝は人狼なりや?)」を不気味&リアルにアレンジしたホラーサスペンスノベルだ。
現代日本の集落で展開される不気味な信仰と、「黄泉忌みの宴」と呼ばれる殺人儀式に、バイク旅行者・房石陽明(ふさいしはるあき)が挑む。陽明は「死に戻り」と称するループ現象にとらわれる。「宴」のなかで死ぬたびに、断片的な記憶を保った状態で「ふりだし」に戻されてしまうのだ。
プレイヤーは、幾度もの死と引き換えに、情報「KEY」を獲得し、ロックされた選択肢を開放していく。正しい道を切り開き、「宴」と「死に戻り」の迷宮から脱出できるだろうか?
「ぼくらの秘密基地」は、夏休みの思い出作りに仲間と一緒に秘密基地を作り上げる放置型ホラー系ショートストーリーアプリ。
画面右下の「集める」をタップすると子どもたちが材料を集め始め、ゲージが100%になり「作る」をタップすると、皆で協力して秘密基地やその周辺の遊び道具などを作り上げ、ストーリーが進んでいく。
一見のどかな日常が続くかに見えるが、だんだんとその日常が恐怖の姿へと変貌していく・・・。
「たすけて……」
誰も居ないはずの部屋から聞こえるうめき声…
その先に待ち受ける結末とは…?
「助けてください~既読スルー禁止~」は、メッセージアプリ風のUIを用い、ピンチの友達を救出するホラーシミュレーションゲーム。
友達から送られてくる「助けてください」のメッセージに返信することでストーリーが進行していき、プレイヤーの返答次第で結末が変わるマルチエンディング仕様になっている。













