「除霊して!呪いの部屋」は、「スマートフォンの限界に挑戦した」と謳う心霊ホラーゲーム。
主人公の「さくら」は親友に呼び出されて、古びたマンションの一室に訪れる。親友の頼みでその部屋を除霊することになってしまったさくらは、その呪われた部屋で、恐ろしい体験をすることになる……。
「Until Dawn - 惨劇の山荘 -」は、ハリウッドで活躍するスタッフをメインキャスト、脚本に起用した、海外ホラー映画を彷彿とさせる新たなホラー/アドベンチャー作品。本作では8人の若者のストーリーを体験しながら、映画の世界に介入するような形でさまざまな選択を迫られる。
バタフライエフェクトシステムというこの選択に正解/不正解はなく、キャラクターたちがどのような運命を辿るのか、どのような結末を迎えるのかはプレイヤーがとってきた選択肢次第となっている。
「バイオハザード リべレーションズ2」は、クラシックなサバイバルホラーへの原点回帰を目指したアクションゲーム。今作は、孤島から脱出するのが目的のクレア・モイラ編、娘のモイラを救出するのが目的のバリー・ナタリア編の2部構成となっている。
また、前作に実装されていたエクストラコンテンツのレイドモードが今作でも登場。数々の新要素が追加され、前作よりも大きくスケールアップを遂げている。
なお今作では、エピソード1からエピソード4までが順次配信されるエピソディック配信の形式をとっている。
「3Dサウンドホラーささやきアドベンチャー 鳴囁~メイジョウ~」は、サウンドホラーアプリ。
ボイスは早見 沙織さん、小野大輔さん、寺島拓篤さん、緑川光さんら豪華声優陣が起用されており、ダミーヘッドマイク収録による3Dサウンドで右から左、前から後、全方向から迫り来る恐怖を体験することができるぞ。
「うたかたのそら」はアルティが開発した伝奇ホラーアドベンチャーゲームだ。
せつなくも恐ろしい和風伝奇ジュブナイルなストーリーをサウンドとビジュアルで演出するノベルゲームパートと、プレイヤーの前に立ち塞がる不思議な謎を解き明かすパズルゲームパートを併せ持つゲームデザインが特徴。
「ゾンビ」は、ゾンビであふれかえるロンドンからの脱出を試みるサバイバルホラーアクションゲーム。プレイヤーは、ロンドン市街やバッキンガム宮殿などでゾンビとの死闘を繰り広げることになる。
「ホワイト・チャンバー」は、ホラーアドベンチャーゲーム。
舞台は宇宙。宇宙船の中で目覚めた主人公に襲い掛かる恐怖の物語が展開していく。
移動や探索、アイテムの使用は、マウスのポイント・アンド・クリックのシンプルな操作で楽しめる。
「The Path」は、活動のほとんどがプレイヤーの任意にゆだねられているホラーアドベンチャーゲーム。
本作には、制限時間や倒すべきモンスター、存在や難しいパズルなども存在せず、大部分の活動は完全にプレイヤーの自由となっており、物語の解釈もすべてプレイヤーに任されている。
「Blood Memory 呵責」は、様々な選択肢やイベントを乗り越えて、エンディングに導いていくホラービジュアルノベル。ショッキングな表現や鮮血のシーンを収録しているほか、サウンドにも恐怖心を煽る演出が施されている。
タッチパネルや加速度センサーなどの、スマートフォンの機能を活かしたを利用したイベントイベントを多数搭載していることも特徴だ。













