「Gallipoli」は、これまで「Verdun」「Tannenberg」「Isonzo」と第一次世界大戦のヨーロッパ戦線を描いてきたマルチプレイヤーFPSシリーズの4作目。本作ではガリポリの中東戦線が舞台となり、ダーダネルス海峡の風が吹き荒れる海岸線から、灼熱のメソポタミア砂漠、瓦礫と化した都市部まで、英連邦軍とオスマン帝国軍の戦いがリアルに描かれる。
「World of Tanks: HEAT」は、第二次世界大戦後の架空世界を舞台にしたタクティカル・ビークルシューター。従来のシリーズの重厚な戦車戦に、特殊能力を持つエージェントを操るヒーローシューターの要素が融合。これにより、スピードとアクションに満ちた10対10の戦闘が楽しめる。
PS5、Xbox Series X、PC間でのクロスプレイおよびクロスプログレッションに対応し、Steam Deckでもプレイ可能だ。
「Sherman Commander」は、第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を舞台に、アメリカ軍の戦車 シャーマンを駆る戦車シミュレーター。プレイヤーはシャーマン戦車部隊を指揮し、ノルマンディー、バルジの戦い、アーヘンの戦いという3つの象徴的な戦場で激戦を繰り広げる。
星々の彼方から押し寄せる外来生物たち。そんな敵に立ち向かうのは、P.A.N.T.S.U.(外来生物駆除課)の公務員と彼女の頼れる相棒のタレットだけだった。少女の肩には、人類の運命と明日の食事がかかっている。
「タレットと少女」では、プレイヤーは「少女」となり、地球最後の砦となる「超兵器」を守るべく、タレットに乗り戦いの最前線に立つ。援護もなければ、撤退の選択肢もない。装備を強化し、生き残って、時空の歪みによって発生するワームホールから大挙して押し寄せる外来生物どもをぶっ飛ばそう。失敗すれば、人類に残された未来は絶滅のみだ。
「バトルフィールド6」は、本シリーズの特徴である、本能的な戦闘、壮大な戦争、そしてプレイヤーの自由度の融合が再び戻ってくるFPSだ。壁を突き破り、建物を破壊して戦術的優位性を獲得したり、白熱のドッグファイトで空を駆け巡る、戦車や戦闘機が激突する大規模な戦いが繰り広げられる。


また、キャンペーンも復活。サハラ砂漠を戦車で疾走したり、ジブラルタルのビーチを襲撃したり、海兵襲撃連隊の精鋭部隊に加わるなど、さまざまな任務に参加し、世界崩壊の危機に立ち向かおう。
もちろんコンクエスト、ブレークスルー、ラッシュなどのマルチプレイヤーモードも搭載。さらに巨大サンドボックス「Battlefield Portal」では、自由にオブジェクトなどを設置し、ユニークなゲームモードを作成することも可能だ。


「東亜プラン アーケードコレクション VOL 2」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 2では「ヘルファイアー」「TATSUJIN」「達人王」「大旋風」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「東亜プラン アーケードコレクション VOL 1」は、Bitwave Gamesが開発しSteamでリリースした「Toaplan Arcade Collection」シリーズが家庭用移植され、日本語版に対応した作品となっている。
VOL 1では「鮫!鮫!鮫!」「究極TIGER」「アウトゾーン」「BATSUGUN」など8種のシューティングタイトルが収録されている。
また、「東亜プラン アーケードコレクション」ではアーケードの設定を反映させられる「ディップスイッチ」。当たり判定の縮小化やプレイヤーに耐久力を追加するといった、原作にはない拡張サポートを付与する「アシスト」。ゲーム内の行動記録が累計してカウントされていく「レコード」といった充実のオプション機能が搭載される。
さらに全タイトル「巻き戻し」「セーブ&ロード」「スロー・倍速」機能を搭載し、「オンラインスコアランキング」で全国のプレイヤーとハイスコアを競いあうこともできる。
「War Thunder Mobile」(ウォーサンダーモバイル)は、100種以上のリアルな戦車・航空機・艦船が集結するMMOコンバットゲームだ。ソ連やアメリカ、日本、ドイツ、フランスといった各国の兵器が登場し、空・陸・海すべての戦域が同時に絡み合う本格的な戦争体験を楽しめる。
各兵器は見た目だけでなく機能や挙動もリアルに再現されており、装備や弾薬のカスタマイズ、戦略的な航空支援や砲撃の要請も可能。煙幕を活用しての戦術も織り交ぜながら、ダイナミックな戦場を縦横無尽に駆け巡れ。さらに、20世紀の戦争をベースにした多彩なマップと、手動で調整可能な高品質グラフィック設定によって、ハイエンドからミドルスペック端末まで快適なバトルが実現する。
「スペシャル ストライク」は、歩兵とタンクが一体となったダイナミックな戦闘が楽しめるFPS作品だ。灼熱の太陽が照りつける広大な砂漠の戦場を舞台に、4人の個性豊かな特殊部隊キャラクターから自分に合った役割を選び、仲間やタンクと連携して戦略的に敵を退けていこう。
仲間のタンクが作戦をサポートし、戦場に圧倒的な迫力と戦略性をもたらしてくれる。高精細なグラフィックと3Dサウンドにより、響き渡る銃声や爆発音、そしてタンクの轟音までリアルに再現された臨場感ある戦場を体験できる。
「フロントミッション サード: リメイク」は、世界中のファンに愛されてきた「フロントミッションシリーズ」第3作のフルリメイク版。人型機動兵器「ヴァンツァー」が戦場を支配する緊張の軍事地域を舞台に、主人公・和輝は親友の亮五と共に陰謀渦巻く戦いへ身を投じる。巨大メカを操り、仲間を率いてターン制バトルに挑みながら、世界の命運を左右する戦争の行方に関わっていく。
物語が二つの道に分かれる「ダブルフィーチャー・シナリオ」が採用され、シリーズ唯一のマルチエンディングを実現。ゲーム序盤の選択によって「アリサ編」と「エマ編」に分岐し、その後ストーリーが交差することは無い。各ルートでは、メインヒロインだけでなく主人公の立場や仲間も大きく変わり、それぞれ異なる物語と結末が描かれる。
周囲に溶け込む迷彩から強烈な個性を放つデザインまで、「ヴァンツァー」はパーツや外観を自在にカスタマイズが可能。また、新機能「クイックコンバット」により、スピーディで爽快な戦闘を手軽に楽しめる。
さらに、シリーズ初の「ディスチャージ・バトル・システム」が搭載され、敵の「ヴァンツァー」や戦車、ヘリを奪って使用することが可能に。名シーンを彩った楽曲も、完全アレンジ版で楽しめる。
「Starship Troopers: Extermination」は、「スターシップ・トゥルーパーズ」の世界を舞台に戦う16人オンライン協力型FPSゲームだ。
分隊ベースのシューティングプレイで、大群で押し寄せてくる害虫エネミーを撃破しながら、基地を建設したり、資源採掘していくことになる。機動歩兵隊のエリート特殊部隊である「ディープスペースヴァンガード」に入隊し、銀河戦争に挑もう。
「自由の鎖」(Chains of Freedom)は、プレイヤーが架空のディストピア世界へと放り込まれ、エリート軍事部隊を率いて、危険、欺瞞、そして倫理的ジレンマに満ちた危険なミッションに挑むことになるターン制のタクティカルアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは崩壊しつつある都市から人の手が届かない自然の奥地まで、複雑にデザインされた秘密や危険が潜む広大なロケーションを探索していく。本作のバトルはタクティカルな戦闘とアクションベースの戦闘が融合しており、ステルスメカニズムと強力な装備を組み合わせて、超自然的な敵との戦いに挑むことになる。
予想を裏切る展開やどんでん返しに満ちたストーリー、ダイナミックかつ緊迫した戦闘メカニズム、タクティカルターン制のゲームプレイが待ち受けている没入感あふれる旅に出よう。
「ワールド アット ウォー ノルマンディー」は、第二次世界大戦のノルマンディー上陸作戦を題材としたシングルプレイFPS。アサルト、サポーター、スナイパーの3つの特性を活かしたゲームプレイや、フォトリアルなグラフィックなどが楽しめる。
「Grit and Valor - 1949」は、ディーゼルパンクの世界観で繰り広げられるリアルタイムストラテジーゲーム。プレイヤーは第二次世界大戦の流れを変えるべく、レジスタンス部隊のメカパイロットを率いて邪悪な枢軸軍に立ち向かう。それぞれ異なるメカニズムを持った4つのマップや、ランダム生成されるローグライトのようなゲームプレイが体験可能だ。
「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY REMASTERED」は、「機動戦士ガンダムSEED」関連作品を題材に、2012年に発売された3Dアクションゲーム「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」のリマスター版となる作品だ。


プレイヤーはC.E.71~C.E.73の時代を舞台に、ひとりの兵士となり、作中に登場するパイロットたちとともに地球連合軍、Z.A.F.T.、アークエンジェルの3勢力の歴史を辿っていくことになる。
関連作品から100機体以上が参戦する中で、ミッションで獲得したポイントを用いて、機体や兵装を自分好みに強化し、さらなる強敵に挑もう。


「エクソダス」(Exodus)は、特殊部隊Vegaの一員となって敵と戦うシングルプレイのFPSゲーム。アサルト、エンジニア、サポーター、スナイパーのそれぞれ異なる4つの特性を持ったキャラクターが用意されている。
また、デスマッチモードや爆破モードなど、さまざまなゲームプレイでも楽しめる。
「ディストリクト エボリューション」は、レジスタンス「District」の一員となって、巨大企業「CrispBio」との戦いに身を投じるシングルプレイFPS。デスマッチモードや占領モード、爆破モードなどが楽しめるほか、それぞれ特性の異なる3人のキャラクターを活用した戦略的なプレイを味わうことも可能だ。













