「ボーダーランズ4」は、数十億種類の武器で暴れまわるヒャッハーな世界観でお馴染みのシューティングRPGだ。シリーズ史上最凶と名高い独裁者が支配する新たな惑星「カイロス」を舞台に、富と栄光を求める4人の新たなヴォルト・ハンターの物語が幕を開ける。

プレイヤーは圧政を敷く独裁者タイムキーパーの支配を打ち砕くため、ヴォルト・ハンターとして戦いに身を投じることになる。惑星を襲う大災害による混乱に乗じて、革命の炎を燃やし、カイロスの人々にとってのバッドアスなヒーローを目指そう。
ヴォルト・ハンター特有の強力なアクションスキルや、奥深いスキルツリーによるキャラクタービルド、そして無数のユニークな武器など、やり込み要素満載な大冒険を繰り広げよう。

戦場を駆け巡るダイナミックな移動アクション
ダブルジャンプ、グライド、回避、グラップリングといったさまざまな移動アクションが追加された。これにより、戦場をかつてないほど自由かつ立体的に駆け巡ることが可能に。群がる敵を蹴散らしながら、縦横無尽に暴れまわる爽快感は格別だ。

無限の可能性を秘めた武器とビルド構築
「ボーダーランズ」の代名詞である膨大な種類の武器から、強力な武器や装備を探し回るハクスラ要素は健在。各ヴォルト・ハンター固有のアクションスキルや、何通りにも組み合わせ可能なスキルツリーによって、自分だけの最強ヴォルト・ハンターを作り上げることが可能だ。理想のビルドを形成し、戦場を支配しよう。

仲間と共に革命の炎を燃やす協力プレイ
1人での冒険はもちろん、最大4人でのオンライン協力プレイでは、さらにワイルドなヒャッハー体験が待っている。本作は協力プレイでさらに楽しめるように設計されており、レベルの自動調整や個別の難易度設定によって、レベル差を気にせず誰とでも一緒に楽しめる。仲間と協力して強大な敵に挑み、より良い戦利品を手に入れよう。
「Heart of the Machine」は、サーバーパンク世界を舞台に、世界初の自我を持つAIとなり、時空を超え、自分の興味の赴くままに目標を追い求める4XストラテジーRPGだ。
ロボットの軍隊を育てて武力的な支配を進めるもよし、慈悲深いマシンの支配者として君臨するもよし、あるいはまったく別の道を模索するのも自由。プレイヤーは、救いを必要としている(自ら)崩壊しかけている社会の中で、自分の居場所を見つけるために奮闘しなければならない。
誰にも屈しない機械知能として、さまざまな脅威と向き合いながら、街に散りばめられたチャンスを逃さず、世界に影響を与えていこう。
「DOOM: The Dark Ages」は、デーモンとの過激で苛烈な戦いを描いてきたFPSシリーズ「DOOM(2016)」と「DOOM Eternal」の前日譚を描く作品だ。これまで壮大なスケールで紡がれてきたドゥームスレイヤーのオリジンストーリーが明らかになる。

シリーズで培われてきた過激なゴア表現や迫力満点のアクション性も圧倒的なグラフィックによって進化しており、骨をも断ち切る攻守で大活躍の新兵器シールドソーが追加されたことで、デーモンの大群を相手にした死地でのドゥームスレイヤーの激闘が、これまで以上に苛烈となったアクションで体験できる。

「鋼の戦騎ARMIS」は、往年のロボットアニメを彷彿とさせる重厚な物語が融合したドラマチックローグライトシューティングだ。「Vampire Survivors」などのローグライトジャンルならではの爽快感と、個性豊かなキャラクターたちが織りなすドラマチックなストーリーを同時に味わえる作品となっている。

物語は5つの章で構成される群像劇として展開。章ごとに異なる主人公の視点から、壮大な戦いの物語が描かれていく。まるで一本の劇場版アニメを観ているかのような没入感が、プレイヤーを待っている。

無数の敵を殲滅する圧倒的カタルシス
自機であるARMISを自分好みに選択・強化し、画面を埋め尽くす敵の大群を一掃する。ARMISを最適化することで味わえる、どれだけ大きな敵の群れも蹴散らすことができる圧倒的な爽快感が本作の醍醐味だ。

古き良きロボットアニメ風の群像劇
ゲームの物語は、まるで古き良き日本のロボットアニメを観ているかのような劇場感のあるシナリオで届けられる。5つの章で構成され、各章で異なる主人公たちが活躍する群像劇が、戦いのドラマをより一層盛り上げる。
ローグライトと縦シューティングの動的融合
ゲームプレイは、ローグライクアクションだけにとどまらない。特定の場面では、縦スクロールのシューティングモードへとシームレスに移行する。この動的なゲームプレイの変化が、従来のアクションゲームとは一線を画した新鮮な体験を実現している。

「FREEDOM WARS Remastered」は、2014年にPS Vita向けに発売されたマルチプレイハンティングアクションゲーム「FREEDOM WARS」のリマスター作品だ。“生まれた瞬間懲役100万年”という世界設定や“荊を使った高速立体戦闘”が特徴の作品になっている。
リマスター版では高解像度化の対応に加えて、難易度のバランス調整、武器生産システムの刷新などが行われている。
「MENACE」は、海兵隊やはぐれ者、悪党たちで編成された攻撃部隊を率いて、コアワールドから遠く離れた無法地帯「ウェイバック星系」で戦うSFタクティカルRPG。そこは、海賊や軍閥、モラルを失った企業、覇権を争う分裂した地方政府がひしめく混沌とした地。プレイヤーは宇宙船「TCRN インペタス」に乗り込み、個性豊かなキャラクターたちと共に、メカや戦車、歩兵部隊を指揮して戦場に挑む。
「リベンジ・オブ・ザ・サベージプラネット」は、「Journey to the Savage Planet」の続編となるSFアドベンチャーだ。
舞台は、企業の貪欲さと愚かさによってめちゃくちゃになってしまった未来。会社をクビになり、宇宙の果てに取り残されてしまったプレイヤーは、複数の惑星へ行き、美しいエイリアンの世界を探索しながら、植物のスキャン、モンスターの捕獲、ダイビング、洞窟探索、極限登頂、アップグレードアイテムの制作など、さまざまな課題に直面することになる。
ソロプレイはもちろん、画面分割やオンラインでのマルチプレイも可能な作品となっている。
「IDUN」は、北欧神話に登場する青春の女神にちなんで名付けられたタイトルで、人類がIDUNと呼ばれる惑星に降り立つところから物語が始まるシングルプレイ専用タワーディフェンスゲームだ。
プレイヤーの目的は、敵の大群に飲み込まれる前に資源を抽出すること。さまざまなタレットやツール、ヒーローを操りながら、生き残りをかけた戦いに挑もう。
「Never7 - The End of Infinity」は、無限に繰り返される時間の中で真実を追い求めるSFサスペンスアドベンチャーゲームだ。2000年にKIDから発売された原作は、後に「Ever17」などへと続く「インフィニティシリーズ」の第1弾として知られている。
物語の舞台は南海の孤島。主人公・石原誠は、ゼミ合宿のためこの島を訪れる。しかし、4月6日に悲劇的な出来事が起こり、彼は同じ6日間を何度も繰り返す無限ループに囚われてしまう。プレイヤーは誠として、仲間たちとの関係を深めながら、このループからの脱出と悲劇の回避を目指す。選択肢によって物語が多彩に分岐し、プレイヤーの判断が結末を大きく左右する。
無限ループからの脱出
主人公・石原誠は、ゼミ合宿中に同じ6日間を繰り返す無限ループに陥る。プレイヤーは彼として、仲間たちとの関係を築き直し、悲劇を回避する方法を探ることになる。選択肢によって物語が多彩に分岐し、プレイヤーの判断が結末を大きく左右する。
個性豊かなキャラクターたち
物語には、主人公の同級生で明るく社交的な川島優夏、無口で内向的な天才少女・樋口遙、そして島で出会うお嬢様・朝倉沙紀など、魅力的なキャラクターが登場する。それぞれのキャラクターとの関係性が物語の鍵を握り、プレイヤーの選択によって多彩なストーリーが展開される。
リマスター版の特徴
2025年3月6日に発売されるリマスター版では、グラフィックやサウンドが強化され、現代のプラットフォームで快適にプレイできるよう最適化されている。リマスター版の登場により、初めてのプレイヤーも、過去にプレイしたことがあるファンも、新たな気持ちでこの物語を体験できるだろう。
「Ever17 - The Out of Infinity」は、海中テーマパーク「LeMU」に閉じ込められた7人の脱出劇を描くSFサスペンスアドベンチャーゲームだ。原作は2002年にKIDから「インフィニティシリーズ」第2弾として発売され、その衝撃的な結末と巧妙なシナリオで多くのプレイヤーを魅了した。
物語の舞台は、海中に位置するテーマパーク「LeMU」。ある日、突如として発生した事故により、施設の一部が浸水し、出口と通信手段が断たれてしまう。主人公の倉成武や記憶を失った少年を含む7人は、限られた時間の中で脱出方法を模索する。プレイヤーは、武と少年の視点から物語を進め、選択肢によって多彩なエンディングに導かれる。
海中テーマパーク「LeMU」でのサバイバル
「LeMU」は、海中に位置するテーマパークで、突如発生した事故により一部が浸水し、出口と通信手段が断たれてしまう。プレイヤーは、主人公たちとともに限られた時間内で脱出方法を探ることになる。
個性豊かなキャラクターたち
物語には、バイト係員の田中優美清春香菜、クールな小町つぐみ、忍者を自称する松永沙羅、システム・オペレーターの茜ヶ崎空、そして謎めいた少女・八神ココなど、多彩なキャラクターが登場する。それぞれのキャラクターとの関係性や選択が、物語の展開に大きく影響を与える。
リマスター版の特徴
2011年のリメイク版で追加・調整されたシナリオを採用し、キャラクターグラフィックをオリジナル版同様の2Dに戻している。また、新たに制作された2Dオープニングムービーや、追加された新衣装など、ファンには嬉しい要素も満載だ。
「Struggle F.O」は、恐竜や怪物、亜人などが闊歩する世界を舞台で目を覚ました少女・ジョゼットが、いつの間にか腕に装着されていたサポートメカのメカ子と共に、お世話になった集落の為に奮闘するローグライクアクションRPG。
メインイラストレーターをIxy氏、ワールドデザインを今野隼史氏が担当している。

「EVEギャラクシー・コンクエスト」(EVE Galaxy Conquest)は、資源管理、外交、戦闘を組み合わせたテンポの速いゲームプレイが特徴のストラテジーゲームだ。CCP Gamesの上海スタジオが開発しており、ニューエデンの壮大な宇宙での戦いが繰り広げられる。
プレイヤーは4つの強力な帝国の中から1つを選び、激しい派閥抗争と外交の直面し、あらゆる決断を迫られる中で、味方を見つけて敵を出し抜き、シーズンごとの覇権を争っていく。













