PS3/Xbox 360「爆烈軍団レネゲード」元傭兵でタレントのテレンス・リー氏が出演する「レネゲー道」第3弾が公開に

0コメント

セガは、PS3/Xbox 360用ソフト「爆烈軍団レネゲード」公式サイトにて、テレンス・リー氏が出演するムービー「レネゲー道」の第3弾を公開した。

今回公式サイトにて公開となったムービー「レネゲー道」の第3弾「MISSION 3」では、テレンス・リー氏が元傭兵の経験を生かし、戦場で役立つ知識を披露している。

また、監督・演出には「ロボゲイシャ」、「電人ザボーガー」などで有名な井口昇氏を迎えるなど、豪華スタッフで贈る過激で刺激的なムービーとなっているぞ。

なお、「レネゲー道」は次回の第4回が最終回となるので、今回はもちろん、次回もぜひチェックしよう。

テレンス・リー氏 プロフィール

1960年代生まれ、神奈川県出身。元傭兵の経歴を持ち、柔道、空手、中国拳法など、多彩な武道歴を持つ。現在ではタレントの他、軍事評論家、危機管理コーディネーターとしても各方面にて活躍中。近年では、「サンデージャポン」や「ホンマでっか!?TV」にコメンテーターとして出演。

その他バラエティから情報番組まで、多数の番組に出演し、ラジオや雑誌、新聞連載など、その活動は多岐に渡る。作家としての顔も持ち、「テレンス・リーの非常に危険です!!」(学研)をはじめ、数々の書籍も出版中。

井口昇氏 プロフィール

いぐちのぼる、1969年生まれ、東京都出身。2007年、映画「片腕マシンガール」を発表すると、国内外でカルト的な人気を博し、数々の国際映画祭に出品、30カ国以上で公開され、その独特の心理描写と世界観が話題となり一躍脚光を浴びる。

その後、2008年「ロボゲイシャ」、2011年「電人ザボーガー」、2012年「ゾンビアス」、「デッド寿司」など次々と話題作を手がける。その他、劇団「大人計画」に所属し、松尾スズキ、竹中直人、庵野秀明作品に個性派俳優として舞台や映画、テレビ作品にも出演している。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

爆烈軍団レネゲード 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング