架け橋ゲームズは、アメリカのゲームスタジオ・BebopBeeと協力し、iOS/Android向けアプリ「スナッピモルズ(Snapimals)」の配信を、App StoreおよびGoogle Playにて開始した。
「スナッピモルズ」は、コミカルなどうぶつたちをカメラに収めるカメラアクションゲームだ。
プレイヤーはカメラマンのバブとして、3つのエリアでどうぶつたちの⽇常を追いかける。時にはそっと近寄り、時にはボールを使って遊びながら、ベストショットを狙って冒険へ繰り出す。
撮影を終えると、キャプテンがそれを評価し、よい写真があればミュージアムへと送ってくれる。よい写真を撮り続けることで、カメラのアップグレードも可能に。キャプテンやそれぞれのエリアの⼈たちのお願いごとを叶えながら、どうぶつたちと戯れ、美術館を充実させていこう。
スワイプで左右を⾒る、タップでカメラを撮る、ボールを投げるなど直感的に遊べるため、⼤⼈のみならず子どもも楽しめる。また冒険を通じてどうぶつたちに触れる体験ができるため、情操教育の⼀環としても役立つ作品だ。
(C) 2015 BebopBee Inc.
※画面は開発中のものです。
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