四荒八極は、スマートフォン向けアドベンチャーゲーム「OPUS地球計画」のauスマートパスでのサービスを、1月5日より開始した。
「OPUS 地球計画」は、地球に似た惑星を探索しながら物語を進めるアドベンチャーゲーム。遥か遠い未来、もはや伝説と化した人類誕生の星「地球」を探すロボット「エム」の物語が展開する。
auスマートパス
Andorid版:https://pass.auone.jp/app/detail?app_id=8080300000009
web版:https://pass.auone.jp/web/detail/?id=8080380002325
ストーリー
遥か遠い未来。ロボットのエムは、生みの親である博士とともに、失われた人類の故郷、地球を探していた。ある日、突如として宇宙ステーションにトラブルが発生。エムの意識は暗転し――次に目覚めたとき、かたわらに博士の姿はなく、エムひとりだけが取り残されていたのである。
ゲームの遊び方
ゲームは、2つの要素で構成されており、プレイヤーは以下の2つの操作を繰り返し行います。
望遠鏡で地球探査
座標を参考にしながら、画面スライドで地球探査。惑星に焦点を合わせてボタンを押すとスキャンが開始されます。
ストーリー進行
地球に似た惑星を発見するとストーリーが進んでいく
(C) 4K8K
※画面は開発中のものです。
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