日本一ソフトウェア設立25周年を記念したコラボラベル仕様の日本酒「百十郎 純米大吟醸 黒面」が発売

ゲームグッズ・プライズ
0コメント

日本一ソフトウェアが本日2018年7月12日に設立25周年を迎えることを記念して、同社の本社所在地、岐阜県各務原市にある蔵元「林本店」とコラボした特別ラベル仕様の日本酒「百十郎 純米大吟醸 黒面(くろづら)」が発売される。

「百十郎 純米大吟醸 黒面」は、酒造好適米「山田錦」「五百万石」を使用した華やかでフルーティーな香りが魅力の大吟醸で、2016年に発売したホラーADV「真 流行り神2」の劇中にも登場した清酒。ぜひこの機会に味わってみてはいかがだろうか。

商品情報

百十郎 純米大吟醸 黒面
日本一ソフトウェア設立25周年記念コラボラベル仕様

価格:2,500円(税別)
特定名称:純米大吟醸
容量:720ml
原料米:麹米…山田錦 掛米…五百万石
精米歩合:50%
アルコール度数:15度
製造・販売元:株式会社林本店
販売ページ:http://eiichi.ov.shopserve.jp/SHOP/g-22.html

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング