MHWが小説化!アイルーが大型モンスターに挑む「モンスターハンター:ワールド オトモダチ調査団」が12月15日に発売

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カプコンは、小説「モンスターハンター:ワールド オトモダチ調査団」を、12月15日につばさ文庫より発売する。

「モンスターハンター:ワールド」が小説になって登場。「古龍渡り」の謎をときあかすために新大陸へと降り立ったオトモアイルーのカナトと、その主人であるニコラスの物語を紡いだ作品だ。

あらすじ

10年に一度、はるかかなたの新大陸をめざして、古龍が海を渡る。この「古龍渡り」の謎をときあかすため、新大陸へと降り立った「新大陸古龍調査団」のメンバーたち。

オトモアイルーのカナトとハンターのニコラスも5期団として新大陸の拠点アステラへとやってきた。カナトとニコラスは古代樹の森で、超凶暴な大型モンスター蛮顎竜アンジャナフに襲われて!?

製品概要

商品名:モンスターハンター:ワールド オトモダチ調査団
発売日:2018年12月15日(土)
定価:本体700円(税別)
発売元:株式会社KADOKAWA
作/絵:相坂ゆうひ/作 貞松龍壱/絵

商品サイト
https://tsubasabunko.jp/special/monhun/sp1812-c.html

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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