豆魚雷は、Geccoが企画・制作・発売する「Dead by Daylight, Trapper Mask Magnet/トラッパーマスクマグネット」、「Dead by Daylight, Huntress Mask Magnet/ハントレスマスクマグネット」、「Dead by Daylight Pins Collection/ピンズコレクション」の国内流通販売を担当すると発表した。
発表と共にフィギュアファン・ゲームファンから多くの反響を呼んだGeccoの「Dead by Daylight」シリーズ。「DbD」の世界観をより身近に味わうことの出来るピンズとマグネットが登場する。
「Dead by Daylight/ ピンズコレクションVol.1」
メーカー名:Gecco(ゲッコウ)
サイズ:全高約2cm
発売時期:2020年3月予定
参考価格(税込):各1,100円(税込)
仕様:ピンズ
素材:合金
ピンズデザイン:吉川恭平(合同会社Cassini)
〈生産情報〉
企画・制作・発売:株式会社Gecco
販売:豆魚雷(株式会社Ampus)
「Dead by Daylight/ ピンズコレクションVol.2」
メーカー名:Gecco(ゲッコウ)
サイズ:全高約2cm
発売時期:2020年4月予定
参考価格(税込):各1,100円(税込)
仕様:ピンズ
素材:合金
ピンズデザイン:吉川恭平(合同会社Cassini)
〈生産情報〉
企画・制作・発売:株式会社Gecco
販売:豆魚雷(株式会社Ampus)
ゲームプレイ時にプレイヤーの能力を決める「パーク」とSurvivorが有利にゲームを進めるための「アイテム」が、そのままのアイコンデザインでピンズとして登場。不吉なモチーフを用いながらも、色使いやライトなタッチにより、どこかポップでデザイン性の高いピクトグラムピンズになっている。
Vol.1のラインナップは全7種。
左上段から
Sport Flashlight/小型懐中電灯
Worn-Out Tools/ボロボロの工具箱
First Aid Kit/救急箱
Ruin/破滅
Thrill of the Hunt/呪術:狩りの興奮
No One Escapes Death/誰も死から逃れられない
Dead by Daylight Logo
Vol.1では「アイテム」「パーク」に加え「DbDロゴ」もラインナップに加わっている。
Vol.2のラインナップは全6種。
左上段から
Self-Care/セルフケア
Adrenaline/アドレナリン
Borrowed Time/与えられた猶予
Sloppy Butcher/ずさんな肉屋
A Nurse‘s Calling/看護婦の使命
Barbecue & Chili/バーベキュー&チリ
Vol.2では強力な効果を誇りゲーム内でも人気の高い「パーク」を中心にラインナップし、ファン目線のチョイスであることが伺える。
複数個集めることで、お気に入りの「パーク」や「アイテム」を揃えて、ゲームプレイ時のUI表示を再現可能。「プレイヤーならば一目で分かる。」そんな特別感や、カスタマイズ要素も兼ね備えたことで、ファッションアイテムにもコレクション性をもたらす、フィギュアメーカーらしさが垣間見える。
「Dead by Daylight/トラッパーマスクマグネット」
メーカー名:Gecco(ゲッコウ)
サイズ:全高約5cm
発売時期:2020年5月~6月予定
参考価格(税込):2,860円(税込)
仕様:マグネット
素材:PVC、ABS、磁石
原型制作:山岡真弥
ペインター:明山勝重(-accent-)
〈生産情報〉
企画・制作・発売:株式会社Gecco
販売:豆魚雷(株式会社Ampus)
「Dead by Daylight/ハントレスマスクマグネット」
メーカー名:Gecco(ゲッコウ)
サイズ:全高約8cm
発売時期:2020年5月~6月予定
参考価格(税込):2,860円(税込)
仕様:マグネット
素材:PVC、ABS、磁石
原型制作:明山禎利(JETBOY)
ペインター:明山勝重(-accent-)
〈生産情報〉
企画・制作・発売:株式会社Gecco
販売:豆魚雷(株式会社Ampus)
生い立ちや挙動のほか、見た瞬間に恐怖を与えるその外見。「Dead by Daylight」の魅力の一つとして挙げられる、個性的なキラーの存在。そんなキラーのフェイスマスクがマグネット付きフィギュアとして登場。第1弾として、不気味な笑みを浮かべるトラッパーマスクと、鼻歌を奏でるウサギ頭のハントレスマスクがラインナップ。
おぞましいデザインの造形には一切の妥協はなく、トラッパー、ハントレス共にマスクの特徴は勿論のこと、マスクの奥の素顔まで造形されている。マグネットという気軽にディスプレイが可能なアイテムでありながら、完成度の高いアイテムに仕上げてくる飽くなきこだわりは、「自分が欲しいと思うモノを形にする」を掲げ、ハイエンドな製品を作り続けるGeccoの矜持を感じさせる。
豆魚雷(株式会社Ampus)
http://mamegyorai.jp
株式会社Gecco
http://www.gecco.co.jp
(C) 2020 Behaviour Interactive Inc. All rights reserved.
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
















































