次世代機版「NBA 2K21」では「マイキャリア」のストーリーが拡大!「マイNBA」も登場

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2Kは、次世代機版「NBA 2K21」について、「マイキャリア」のストーリーの拡大および「マイNBA」の追加を発表した。

「マイキャリア」のストーリーの拡大:NBA G Leagueへの参加や大学で4年間プレイなど、内容は盛り沢山。

現世代機版「NBA 2K21」では、「The Long Shadow “その道の先に待つもの”」と題された物語の中で、人々から愛されながらもNBA行きが叶わなかったバスケットボール選手を父に持つ主人公のジュニア(Junior・仮名)が、託されたものの重さに悩みながらNBAへの道を切り拓く体験することができました。

次世代機版「NBA 2K21」では、NBAに至る道がこれまで以上に数多く用意されています。コービー・ブライアントやレブロン・ジェームズのように、高校卒業後すぐにNBAデビューをすることもできますし、ドレイモンド・グリーンのように、大学で4年間しっかりとキャリアを積むのも良いでしょう。シリーズに新しく加わるNBA G Leagueも見逃せません。

G LeagueはNBAの正式な下部リーグであり、ここから巣立った選手には2019-2020シーズンにNBAチャンピオンとなったことも記憶に新しいロサンゼルス・レイカーズ所属のアレックス・クルーソなどがいます。

さらに、「マイキャリア」のストーリーの拡大は、次世代機版「NBA 2K21」でしか味わえない新次元の没入感、雰囲気、ストーリー展開も実現しており、その中には「マイキャリア」を長年プレイしてきた方なら気づきそうなちょっとしたサプライズも含まれています!

「マイNBA」:リーグ管理モードを改革。

「マイリーグ」と「マイGM」のプレイヤーは、「NBA 2K」ファンの中でもとりわけ熱心な方たちですが、今年は「マイNBA」でリーグ管理モードを改革します。「マイNBA」では、オリジナルのリーグを創り上げ、GM(ゼネラルマネージャー)とコミッショナー両方の立場で、これまでにないレベルでのマネージメントを行えます。12から36チームで構成されたリーグの創造、G Leagueでの選手たちの育成、イーラム・エンディングのような新しい得点規則の設定なども、「NBA 2K21」に加わった新要素です。詳細については「コートサイドレポート」(https://nba.2k.com/ja-JP/courtside-report/nba-2k21-next-gen-mynba-courtside-report/)をご覧ください。

※画面は開発中のものです。

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