バンダイナムコエンターテインメントより2022年10月20日に発売される、Nintendo Switch用ソフト「ウルトラ怪獣モンスターファーム」。発売に先駆けて9月15日から9月18日までの間、幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2022」でも試遊ができる。

こちらでは、製品の内容を簡易的に体験できる試遊版のプレイレポートと、本作のプロデューサーのインタビューを合わせて紹介していく。

バトルでは敵との間合いを調整しながら攻撃を仕掛けていこう

「ウルトラ怪獣モンスターファーム」は、タイトルからもわかるようにコーエーテクモゲームスの育成シミュレーションゲームの「モンスターファーム」シリーズと、国民的特撮作品「ウルトラマン」シリーズに登場するウルトラ怪獣たちをモチーフにした作品だ。

基本的なゲームの流れとしては、毎週のトレーニングや大会などで怪獣を育成し、合成を繰り返して強くしていくといったもの。本来はゼロから怪獣を育てていくことになるのだが、今回の試遊版ではあらかじめ用意された10体の怪獣たちから1匹を選んでプレイするようになっていた。

TGSで試遊できるデモ版では、この10体から育てていく怪獣が選べるようになっていた。

怪獣たちは、それぞれ異なる能力を持っており個性も豊かだ。なかには「ゴモラダダ」や「ダダエレキング」など、見たことがあるようで見たことのない不思議な怪獣たちも含まれていたが、今回は知名度の高さから「バルタン星人」を選んでプレイしてみることに。

このときはあまり気にしていなかったのだが、今回の10体の中でこのバルタン星人は比較的ライフが低い代わりに、かしこさや回避性能に秀でたステータスの怪獣であることがわかった。初期値の長所を伸ばす、もしくは短所を補うように育成することが大切になるが、最初は右も左も分からない状態でのスタートとなったため、この後バトルでは苦戦することに……。

ライフもたっぷりあるゴモラ。
一方のバルタン星人はライフが400しかないが、かしこさや回避といった能力に秀でている。

怪獣を選んでファームに到着するやいなや、ノラ怪獣のバードンが出現。ここで初めての戦闘を経験することになった。いわばバトルのチュートリアル的な内容になっており、戦闘中にできる操作方法などが説明される。戦闘前にそれぞれのステータスが表示されるので、このときに相手の得意不得意をチェックしておくのもいいだろう。

バトル開始前に、それぞれの能力値がグラフで表示される。

自分の怪獣はRで前進、Lで後退して敵との距離を調整することができる。画面上には4つの技が表示されているが、これは敵との距離によって発動できるものが変わることを表している。勝敗は時間内に相手を倒す、もしくは相手のライフを多く削った方が勝ちとなるため、積極的に攻撃を仕掛けていくようにしよう。

ちなみに攻撃をしかけても、相手に避けられたり外れたりしてしまうことがある。画面上に「HIT」の数値がパーセントで表示されているが、この数字が大きいほど当たりやすくなっている。

赤枠で囲まれているところが、敵との距離によって出せる技の種類だ。

もうひとつ重要な要素が「GUTS」だ。GUTSが足りないと技を出すことができない。GUTSは時間で貯まっていくが、高いほど技が当たりやすくなるという要素も含まれている。なるべく攻撃は仕掛けたほうがいいものの、GUTSとの兼ね合いで少し待ってから攻撃するというのも戦術的にはありだ。

相手と距離を取りたいときは、近づいた後でBボタンを押すことでふきとばすことができる。たまに敵が意識不明になっているときはチャンスだ。この状態の時は技が当てやすくなる。GUTSは消費してしまうものの、Yボタンを押して「ダッシュ」をすることで、一気に距離を詰めて攻撃を仕掛けることができる。

ふきとばしで敵との距離を取ろう。
敵が意味不明の状態になっているときは、攻撃を当てていこう。

カネゾーファームで怪獣たちを育成していこう

もちろん本作はバトルだけがメインではない。バルタン星人のように、初期値のライフが低いなど様々な怪獣たちがいるが、そうした能力は育成次第で強力な怪獣たちに育てていくことができるのである。その怪獣たちを育成しているファームが、「カネゾーファーム」だ。ちょっと変わった名前だなと思ったら、なんとこの牧場を経営しているのはカネゾーである。

こちらが、怪獣の育成をサポートしてくれるカネゾーだ。

まずエサやりだ。毎月第1週に1回だけ怪獣たちにエサを与えていく。このエサもなんでもいいというわけではなく、偏りすぎてしまうと太ったり痩せすぎたりといった体重に影響するほか、甘えや恐れ、体調、ゲキリンなどが変化する。また、すべてのエサが食べられるというわけではなく、食べられないものはそもそも選択することができない。さらに怪獣によっては味の好みが分かれており、嫌いなエサを与えると機嫌が悪くなってしまう場合もある。逆に好みのエサを与えると効果が上がっていくのである。

画面下の方に怪獣たちの好みが表示される。
おいしいエサを食べて喜んでいるようだ。

エサ以外では、毎週ひとつだけトレーニングメニューを決めて実行していく。トレーニングする場所によって上がる能力も変わるので、どこを選ぶのかというのもブリーダーの腕の見せ所となる。トレーニング中の映像もなかなかユニークだ。場所ごとに違ったものが見られるので、成長させたい項目とは関係なく選びたくなるかもしれない。

トレーニングが終わると、最後に結果が表示される。大成功からサボりまで4段階の評価が出るが、体調が悪いときやゲキリンが貯まっているときはサボりやすくなり、能力が上がらないので注意しよう。

また、トレーニングを続けていると怪獣たちにも疲労が溜まっていく。そのため、ときには休養を与えることも重要だ。このように、エサやトレーニング、休養でバランスを取りながら、怪獣たちをうまく成長させていくのである。

トレーニングする場所によって、効果が変わる。
トレーニング中の映像も見どころのひとつだ。
大会などで出会うライバルブリーダーに預けて、他の怪獣たちと一緒に修行させることもできる。

育成してきた結果を大会で発揮させよう!

せっかく育てた怪獣たちも、その力を発揮する場所がなければ意味がない。というわけで、本作では「闘技場」で行われる大会に参加して賞金を入手することができる。公式戦はEグレードから始まり、Sグレードまで用意されている。ちなみにこの闘技場では、大会に参加するだけでなく、他のプレイヤーがアップロードした怪獣をダウンロードすることでオフライン対戦が楽しめるようになっている。まずはEグレード公式戦で優勝をはたして、Dグレードに昇級するのが目標となる。

大会形式は総当たり戦とトーナメント戦、団体戦、シングルバトルなどが用意されている。怪獣のグレードアップをかけた公式戦は年に4回行われるので、そのタイミングを目標に怪獣を育成していくようにするというわけである。

出場する大会を選んで予約しよう。

今回体験出来たEグレード公式戦は総当たり戦で行われた。他の3体と戦い、それぞれの順位が決定されていく。実はここまで連敗続きで1度も勝利してこなかったバルタン星人だったが、なんと初戦は見事に勝利! しかし、調子が良かったのはここまでで、残り2戦はタイムアップまでは持ったものの残ライフ率で負けてしまい、3位で終わってしまった。

ということで、ここで今回の試遊は終了となった。わずかな時間であったが、ゲームの魅力がたっぷりと分かるものとなっており、製品への期待も高まったのは間違いない。

この日初めて体験した勝利の味。しかし、これが最初で最後となってしまった。
残り2戦は残ライフ率で負けてしまい、最終的には3位で終了となった。

「ウルトラ怪獣モンスターファーム」プロデューサー又野健太郎氏インタビュー

ゲームを試遊したあと、「ウルトラ怪獣モンスターファーム」プロデューサーの又野健太郎氏にインタビューを実施することができた。試遊では体験出来なかったところなども含めて深掘りして聞いているので、ぜひこちらもチェックしてほしい。

「ウルトラ怪獣モンスターファーム」プロデューサーの又野健太郎氏。

――本作はどんなところから着想を得て作られることになったのでしょうか?

又野:いくつかありますが、ひとつは2021年にウルトラマンが誕生から55周年を迎えるという話を耳にしたことがきっかけです。55年も続いている作品ってすごいじゃないですか。僕はもちろんウルトラマンのことを知っていますが、子供もそのお父さんも、おじいちゃんも知っているという、親子三世代に渡って愛される作品だなと感じながら日々を過ごしていました。

そうした中、「モンスターファーム」のNintendo Switch版が発売されました。PlayStaitonで発売された「モンスターファーム」をめちゃくちゃプレイしていたので思い入れがあった私は、もちろんNintendo Switch版もプレイしていました。

ウルトラマンは親子三世代に愛されているんだなということ考えながら家に帰り、Nintendo Switchの「モンスターファーム」を見たときに、これを掛け合わせたら面白いことができるんじゃないかなと考えたのが、企画の着想になります。

幸運なことに、弊社はコーエーテクモゲームスさんとは他のタイトルでもご一緒させていただいているので、企画を提案したというのが始まりです。

――だいたいいつ頃のお話でしょか?

又野:たしか、コーエーテクモゲームスさんに最初にお話をしたのは、2020年の冬頃だったと思います。

――そこから企画を突き詰めていき、作り上げていったということですね。

又野:そうです。

――開発中にあったエピソードはございますか?

又野:無茶苦茶ありますよ(笑)。たとえば、「ウルトラ怪獣の大きさどうするんだ問題」というのがありまして(笑)。「モンスターファーム」のサイズ感では語れない部分がとても多く、どのような表現にすべきか、とても悩みました。ウルトラ怪獣をミックスしたときに、その世界観はどのようなものがいいのだろうかというのが、最初に悩んだところです。

――ウルトラ怪獣が人と同じサイズのものも考えられていたのですね。

又野:僕自身がプレイヤーだったということもありますが、「モンスターファーム」は人間から見てもそこまで大きなわけではなく、同じくらいの目線で接することができるというのが、ある種の可愛さだと思っていました。本作でもウルトラ怪獣を人間大くらいのサイズにすることを考えていた時期はありましたね。

しかし、ウルトラ怪獣を育成できるということが持つ意味は、テレビで見たあのウルトラマンと戦っている巨大なウルトラ怪獣を育てることに価値があると考え、最終的には大きなウルトラ怪獣を育成することになりました。

――ちなみにゲームでは、人間と同じぐらいのサイズのカネゴンが出てきました。他にもピグモンなど人のサイズに近い怪獣もいますが、悩まれたりしたのでしょうか?

又野:あんまり悩んでいないです(笑)。何かを紹介する立ち位置のキャラクターとしては、しっかりしゃべることができて、助手として登場しても、なんだか納得してしまうような個性を持った怪獣がいいかと思いカネゴンにしています。

それに、本作独自の設定としてオーバーオールを着てタオルを巻いて、カネゾーという名前の助手キャラクターとして登場します。

――タイトルのアピールポイントをお聞きしたいのですが、たとえばオリジナルの「モンスターファーム」との違いにはどのようなところがありますか?

又野:先ほどもいった大きさにこだわった点です。巨大な怪獣を育てていくという旗を立てて開発を進めていきましたが、それが結構大変で。アピールポイントかつ苦労したポイントでもありますが、過去の「モンスターファーム」の延長線上にはない表現だったので、「どんな形にしたら大きなウルトラ怪獣を育てているという感情になるのだろう?」ということを開発スタッフとよく話し合ったことを覚えています。

結果的には、カメラのアングルや怪獣がのぞき込んでくれるようなシーンを盛り込むことで、巨大な怪獣がブリーダーのプレイヤーになついてくれているということを、随所で表現しています。みなさまにはぜひ大きな怪獣を育てているということを感じていただきたいですね。

――「モンスターファーム」ではCDを読み込んで怪獣が誕生する仕組みでしたが、今作では楽曲再生やNFCを利用しています。そのあたりは、どのような感じになっているのでしょうか?

又野:本作はNintendo Switchで発売させたいただくため、初代モンスターファームのようにCDを入れ替えて誕生するというシステムではありません。当時の「モンスターファーム」は、CDを入れ替えていろいろな怪獣が出てくるところが楽しかったという僕自身の思い出もあったので、それに変わる何かを作れないかといろいろと検討しました。Nintendo SwitchにはNFCの読み込み機能が付いているため、この機能を使って、交通系ICカードなどから誕生させるという案で進行しました。今の世の中だからこそできる、新たなシステムになったと思います。

――たとえばPASMOなど1度読み込ませたカードは同じ怪獣しか出てこないのでしょか?

又野:何回かタッチして違うものが出てくる楽しさを提供したかったので、タッチする状況によって違う怪獣が生まれるようになっています。ランダムではなく、あるルールの中で怪獣が誕生するようになっているので、どういう条件で生まれてくるのかということについては、ぜひ解き明かして欲しいですね。特に交通系ICカードでは、より深いルールが入っており、いろいろな怪獣が誕生するようになっています。

みんなで情報を集約して、「これをやったらこんなのが生まれたぞ!」みたいなことをSNSで共有しあってもらえると、盛り上がるのではないかなと思います。

――知見を共有して盛り上がっていくようなことも考慮して作られているのですね!

又野:当時「モンスターファーム」を遊んでいたときに、僕は小学生だったので狭いコミュニティの中でしたが「このCDからこれが生まれた」というのが噂になり、すぐにレンタルCD屋に行った記憶があります。今はデジタルな世の中でいろいろなツールがあるため、もっと広がっていくのかなと思っています。

だからこそシンプルな1対1の関係ではなく、ストレートすぎない、いくつかの条件で作られたロジックを入れています。同じカードでも、なにかの要素で生まれるものが変わってきます。その“なにか”は、ゲーム内で決められたアルゴリズムがあるので、ランダムではありません。ただの乱数で生まれるのではなく何かが仕込まれているので、そこをぜひ掘り下げて考察してもらいたいですね。

――先ほどプレイしたときにバルタン星人を選んだのですが、体力が400ほどしかなかったので負けが続いてしまいました。これは体力が多い方が有利などありますか?

又野:一概にそんなことはないと思っています。初期設定で体力が少ない怪獣もいますが、回避をあげて攻撃が当たらないように育てたり、丈夫さをあげて被ダメージ量を下げたり、ライフをあげて弱点を克服したり…と育成することでカバーできるようになっています。

――同時に育てられる怪獣は1体のみでしょうか?

又野:毎週育てていく怪獣は1体ですが、預けて入れ替えることはできるようになっています。

――新しい怪獣が生まれたときは、既存の怪獣はどうなるのでしょうか?

又野:協会というところに預けられます。こちらで複数体預けることができます。

――イベントが随時発生して飽きずにプレイできるという印象でした。このあたりのバランス調整はどのように行われているのでしょうか?

又野:サイクルの基本は、今週何をするか、来週何をするか。自分が目標にした大会に向けて、どのように育てていくかという流れのシンプルなサイクルになっているかと思います。育成しているだけでも、もちろん愛着は湧いてくるのですが、もっと怪獣のことを知ってほしい、怪獣たちの気持ちを感じ取ってほしい…ということを考え、怪獣がこんなことを言ってるよとか、それに対して何かを語りかけるなど、週頭のミニイベントはふんだんに用意しています。

――季節ごとのイベントなどもあるのでしょうか?

又野:カネゾーが「秋になったよ」といってくれるといった要素や、ファームの景色が四季折々変化したりといった視覚的な楽しみができるようになっています。

――これはプレイした感想なのですが、思いのほかウルトラマン要素が強くて熱中しやすいなと感じました。

又野:ウルトラ怪獣を知らなければゲームが楽しくないかというと、そうではないと僕は考えています。もちろん今回はウルトラ怪獣をモチーフにしていますが、キービジュアルにもあるように比較的多くの人が1度は見たことがあるのではないかという怪獣をメインにしています。そのため、ウルトラ怪獣全部は知らなくても、バルタン星人やゴモラぐらいなら知っているという人ならば、十分に楽しんでいただけると思います。

ベースのシステム自体は、「モンスターファーム」をすごく踏襲しています。そのため、「モンスターファーム」ファンでウルトラ怪獣の知識が深くなくても楽しんでいただけると思います。

――今作ではウルトラ怪獣同士が合成できますが、こちらはどのような形になりますか?

又野:今回は、育てたウルトラ怪獣同士を合成して、さらに強いパートナー怪獣へと育てていくゲームのサイクルになっています。合成した後の見た目が、結構ユニークなものになっています。たとえばゴモラとバルタン星人を合成すると、バルタン星人の柄のゴモラになったり、あるいはダダとゴモラを合成すると、ゴモラ柄のダダになるけどツノが生えたりといった感じで、合成した後のユニークさやバリエーションについては、ぜひ体験していただきたいところです。

200種類以上のバリエーションが存在していますが、そのすべてを発売前に発表することはしない予定なので、ぜひ自分の手で見つけていただいて、楽しんでもらいたいですね。

ウルトラ怪獣はみんな知っているため、バルタン星人の柄のゴモラが出てくると、見たことないはずなのに、見たことある気がする、「あっ、知っている」という感じになります。今回は図鑑モードで細かくチェックすることもできるので、ぜひモデルをぐるぐる回して細かい部分まで楽しんでいただけたらなと思います。

――今回の試遊では特殊な組みあわせの怪獣も出てきましたが、そちらは製品版では初期から入れられているものなのでしょうか?

又野:製品版ではパートナー怪獣を入手するところから始まります。ただ、試遊で選べるようになっていたウルトラ怪獣自体は、条件さえ揃えば交通系ICカードなどのNFC対応機器や楽曲再生から生まれるものになっています。最初の一体は自分で見つけて遊び始めるといった感じですね。

――ちなみに、発売後にアップデートしていく予定はありますか?

又野:現時点ではありませんが、今後、みなさまの反応を見て、検討はしていきたいと思っています。

――最後に、発売に向けて本作の発売を楽しみにしている人たちにメッセージをお願いします!

又野:本作は、ウルトラ怪獣と「モンスターファーム」がコラボレーションしたタイトルです。本作は事前知識がなくても、普段ゲームをされない方でも、楽しめるゲームになっているかと思いますので、ウルトラ怪獣が好きな方はもちろんですが、過去に「モンスターファーム」シリーズに触れたことがある方、育成ゲームが好きな方、怪獣を育ててみたい方など、少しでも本作に興味を持っていただいた皆様にぜひプレイしていただきたいと思っています。

――本日はありがとうございました!

ウルトラ怪獣モンスターファーム

バンダイナムコエンターテインメント

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  • 発売日:2022年10月20日
  • 価格:6,710円(税込)
  • 全年齢対象

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(C)円谷プロ
(C)Bandai Namco Entertainment Inc.
開発:コーエーテクモゲームス
モンスターファーム:(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.

※画面は開発中のものです。

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