デスクに後付けできるタワー型スタンド「ヘッドセットタワー」がBauhutteより発売!コントローラーもあわせて4つのデバイスを収納可能

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Bauhutteは、タワー型スタンド「ヘッドセットタワー BHP-S200」を発売した。

本商品は、デスクで手に取りやすい位置に複数のデバイスをスタンバイできるタワー型スタンド。デスクに穴を開けずにしっかりと取り付けられ、ポールを軸に縦積みで各デバイスを最大2個ずつ収納可能だ。

また、3本からなる支柱ポールは、組み付ける本数によって長さを2段階(41/62cm)から選択でき、取り付け方によって天板の上下どちらの方向にも伸ばすことが可能。各収納パーツは、理想とするレイアウトに合わせて、組み合わせや配置を自由にカスタマイズできる。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

4つのデバイスをひとまとめに収納

ゲームをプレイしたあと、コントローラーやヘッドセットをデスクの上に放りっぱなしにしてしまう方は多いのではないでしょうか。とりわけ、ゲームや動画・音楽鑑賞でヘッドセットを使い分けたり、ハード毎に複数のコントローラーを持ったりしていると尚更デバイスの管理が煩わしく、限られたデスクスペースで邪魔になりがちです。そこで、それらのデバイスをひとまとめにハンギングできるタワー型スタンドを開発しました。

固定方法はクランプ式のため、デスクに穴を開けずにしっかりと取り付けることが可能。ポールを軸に縦積みで各デバイスを最大2個ずつ収納できるので、デスクの作業面積を圧迫することなくすっきりと片付けられます。

自由にカスタマイズしてベストポジションに!

最大の特長はそのカスタマイズ性です。3本からなる支柱ポールは、組み付ける本数によって長さを2段階(41/62cm)から選択でき、取り付け方によって天板の上下どちらの方向にも伸ばすことが可能です。

また、ヘッドセットハンガー×2個・コントローラーバスケット×2個・荷物フック×1個の各収納パーツは、理想とするレイアウトに合わせて、組み合わせや配置を自由にカスタマイズできます。サッと手に取りやすい高さ・向きに調節して、使い勝手のよいベストなポジションを追及しましょう。

その他製品特長

・ケーブルフック:コントローラーバスケットには、充電用のケーブルを引っ掛けておけるフックを搭載。(2サイズ展開:幅 4/6mm)
・バスケットの活用:スマホやペン立てなど小物収納にも便利。

概要

製品名:ヘッドセットタワー BHP-S200
サイズ:約幅20cm×奥行23cm×高さ61cm
耐荷重:コントローラーバスケット:1.5kg、ヘッドセットハンガー:1.5kg、荷物フック:3kg
価格:OP価格(税込参考:9,800円)

詳細ページ
https://www.bauhutte.jp/product/bhp-s200/

Amazonブランドストア
Amazon PRhttps://www.amazon.co.jp/bauhutte

※画面は開発中のものです。

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