ミュージカルRPG「マール王国の人形姫」とやり込みSRPG「ラ・ピュセル†ラグナロック」のSwitch版が10月27日に配信!

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日本一ソフトウェアは、ミュージカルRPG「マール王国の人形姫」およびやり込みシミュレーションRPG「ラ・ピュセル†ラグナロック」のNintendo Switch版(ダウンロード専売)を2022年10月27日に発売する。価格はいずれも2,178円(税込)。

「マール王国の人形姫」は、人形と会話ができる少女コルネットの冒険を、歌と踊りで盛り上げるミュージカルRPG。「ラ・ピュセル†ラグナロック」は、新人悪魔祓いとして奮闘する少女プリエを主人公とした“元祖やりこみSRPG”だ。

20年の時を経て復活した2作は、いずれも繊細に描かれたドット絵や多数のやり込み要素が魅力。この機会にぜひNintendo Switchで遊んでみてはいかがだろうか。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

「マール王国の人形姫」

夢と希望と冒険心。それがマール王国の世界

STORY

人形と心を通わす不思議な力を持った少女コルネットとお供の人形クルルが、憧れの王子様フェルディナンドを助けるために繰り広げる夢と希望と冒険心の物語。

SYSTEM

本作は、ドット絵のかわいいキャラクターたちが歌って踊るミュージカルシーンが特徴のRPGです。シミュレーションの要素を取り入れた白熱のバトルに加え、人形やモンスターを仲間に加える収集要素までお楽しみいただけます。

製品情報

タイトル:マール王国の人形姫
ジャンル:ミュージカルRPG
対応機種:Nintendo Switch
発売日:2022年10月27日(木)
プレイ人数:1人
DL版価格:1,980円(税別)/2,178円(税込)
CERO:A(全年齢対象)

公式サイト
https://nippon1.jp/consumer/marl_kingdom1/

「ラ・ピュセル†ラグナロック」

闇の王子蘇る時、聖なる乙女現れん──。

STORY

聖パプリカ王国の二大教会、聖女会と聖母神教会。幼くして両親をなくし聖女会に入信したプリエとキュロットの姉弟は悪魔祓いを専門に行うシスター「ラ・ピュセル」の資格を得て、新人ラ・ピュセルとして駆け出すことになります。

SYSTEM

本作は、レベル9999や万を超えるダメージなど「魔界戦記ディスガイア」シリーズのルーツとなった、元祖やり込みシミュレーションRPGです。

さらに、ストーリーの進め方によって各話のエンディングが変化します。依頼された事件の解決の仕方によっては、特定のマップにその後入れなくなる…なんてことも!?

EXTRA SCENARIO

「光の聖女」を目指していたはずが、気が付けば「魔王」の称号を得てしまったプリエの物語を描く「魔王プリエ編」も収録。

製品情報

タイトル:ラ・ピュセル†ラグナロック
ジャンル:シミュレーションRPG
対応機種:Nintendo Switch
発売日:2022年10月27日(木)
プレイ人数:1人
DL版価格:1,980円(税別)/2,178円(税込)
CERO:C(15才以上対象)

公式サイト
https://nippon1.jp/consumer/lapucelle_ragnarok/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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