「MTG」の生みの親、リチャード・ガーフィールド氏による2人用対戦カードゲーム「マインドバグ」日本語版がゲームマーケット2025秋で先行販売!相手が召喚したクリーチャーを奪える“マインドバグ”システムが勝負の鍵

アナログゲーム
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ピチカートデザインは、ボードゲームブランド「JELLY JELLY GAMES」より、カードゲーム「マインドバグ」日本語版を11月22日・23日に千葉・幕張メッセで開催されるアナログゲームイベント「ゲームマーケット2025秋」にて先行販売する。

「マインドバグ」シリーズは、トレーディングカードゲーム「マジック:ザ・ギャザリング」の生みの親であるゲームデザイナー、リチャード・ガーフィールド氏がゲームデザインに参画している2人用対戦カードゲーム。世界12ヶ国で75万部を売り上げた人気タイトルとなっている。

プレイヤーは、奇妙でパワフルなクリーチャーを召喚し、相手プレイヤーのライフをゼロにすることを目指す。ルールは極めてシンプルだが、本作を唯一無二の存在にしているのが「マインドバグ」カードの存在。各プレイヤーはゲーム中にたった2回だけ、相手が召喚したクリーチャーのコントロールを奪い、自分のものにできてしまう。最強のカードをプレイしても、次の瞬間には相手の最強の戦力になり得るのだ。

どのカードを奪い、どのカードを諦めるか。相手の思考を読み、戦略の裏をかく駆け引きが、本作最大の魅力。一般的なトレーディングカードゲームのようなデッキ構築は不要で、箱を開ければすぐに遊ぶことができる。

「MTG」の生みの親、リチャード・ガーフィールド氏による2人用対戦カードゲーム「マインドバグ」日本語版がゲームマーケット2025秋で先行販売!の画像
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全国のJELLY JELLY CAFEにて発売前体験会も実施されるので、ぜひチェックしよう。

以下、発表情報をもとに掲載しています

「マインドバグ(最初の邂逅)」商品概要

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タイトル:マインドバグ(最初の邂逅)
プレイ時間:15~25分
プレイ人数:2人(4人用ルールあり※webサイトに記載)
対象年齢:8歳以上
一般発売日:未定(2025年12月を予定)
一般販売価格:2,970円(税込)
内容物:クリーチャーカード48枚、マインドバグカード4枚、サマリーカード2枚、ライフトラッカー2個、説明書1部
ゲームデザイン:Christian Kudahl, Marvin Hegen, Richard Garfield, Skaff Elias
アートワーク:Denis Martynets, Maximilian Gotthold
公式サイト:https://jelly2games.com/mindbug

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発売前体験会について

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発売前に全国のJELLY JELLY CAFEにて、「マインドバグ」体験会を実施します。参加者全員に「マインドバグ」オリジナルステッカーをプレゼント。

詳細:https://jellyjellycafe.com/159160

ゲームマーケット先行販売について

イベント名:ゲームマーケット2025秋
開催日時:2025年11月22日(土)11:00~18:00、23日(日)11:00~17:00
会場:幕張メッセ展示ホール 3・4・5・6
会場所在地:〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1
JELLY JELLY GAMESブース:6ホール エリア82
「マインドバグ(最初の邂逅)」特別販売価格:2,700円(税込)
マインドバグ大会の開催:JELLY JELLY GAMESブースにて、マインドバグ大会を開催。大会上位入賞者にはプロモパック(発売時期未定)をプレゼント。最新情報はJELLY JELLY GAMES公式Xでお知らせ予定。続報をお待ちください。

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