Team Jadeは、基本プレイ無料のタクティカルシューター「Delta Force」において、本日11月18日よりシーズン「アサラ」の配信を開始した。
本シーズンでは、戦場の景色を一変させる大型アップデート、新オペレーター「ギズモ」、新ウォーフェアマップ「モニュメント」、コンソール向け改善、そして「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」とのコラボレーションなど、多彩な新要素が登場するしている。

以下、発表情報をもとに掲載しています
新オペレーター「ギズモ」:戦場に技術で挑むエンジニア

祖国の危機に業を煮やした新オペレーター「ギズモ」が、ついに参戦します。彼はバラエティ豊かなガジェットを駆使し、敵の動きを遅延・妨害・破壊することを得意とする新たな工兵枠のオペレーターです。戦術の幅を大きく広げる存在として、チーム戦にさらなる奥深さをもたらします。
新ウォーフェアマップ「モニュメント」:砂漠にそびえ立つ壮大な戦場

新マップ「モニュメント」は、広大な砂漠地帯を舞台に、巨大ピラミッド、移ろう砂丘、広大な地下トンネル網など、スケール感満点のロケーションが広がります。多数の注目地点と複数の進攻ルートが用意され、プレイヤーに無限の戦術バリエーションと継続的な楽しさを提供します。
オペレーションズモード「零号ダム-シンクポイント」:沈みゆくダムでの新たな死闘

謎の水漏れによって零号ダムの下層部が崩落し、新たなエリアやルート、戦利品が解放されるミニモード「シンクポイント」が登場。そんな新たな環境下で、再設計された強敵サイードがプレイヤーを待ち受けます。これまで以上に緊張感の高い、探索×戦闘が楽しめるアップデートです。
コンソールプレイヤー向け改善:操作性と機能がさらに進化
新シーズン「アサラ」では、コンソール版のプレイ体験が大きく進化します。まず、マウス&キーボード入力に正式対応し、これまで以上に柔軟な操作スタイルが選べるようになりました。
さらに、コンソール同士で気軽にプレイできるコンソール専用クロスプレイが導入され、フレンドとの合流がよりスムーズになります。
加えて、オペレーションズモードには自動一括回収システムが追加され、戦利品収集がこれまで以上に快適に。そのほかにも、操作性の向上や利便性を高める多数の改善が加えられており、コンソールでのプレイがより心地よく、直感的なものへと進化しています。これらのアップデートにより、コンソール版とPC版の体験差はさらに小さくなり、プレイヤーは自身の好みに応じて自由なプレイスタイルを選択できるようになります。
新シーズンパス:「ギズモ」や大量の外観スキンをアンロック

新シーズンパスでは、新オペレーター「ギズモ」、銃器・ビークル外観、その他多数の限定報酬などがアンロック可能です。新シーズン「アサラ」の開始とともに利用できます。
「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」コラボイベント、12月19日開始

「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」とのコラボレーションが正式始動。ステルスの名手・ノーネームが、同作をモチーフにした特別オペレーター外見を纏い、2026年1月1日(木)より登場します。
さらに、2025年12月19日(金)からは、「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」とのコラボイベントが本格的にスタートします。イベント期間中は、作品の世界観を反映した特別仕様の銃器スキンが登場するほか、プレイヤーが挑戦することで獲得できる限定インゲーム報酬が多数用意されています。
また、ゲーム内ではコラボテーマに沿った没入型のイベント体験も実施され、ファンが作品の魅力を存分に味わえる内容となっています。
本コラボレーションは「Delta Force」ならではの戦場表現と、名作ステルスアクションのエッセンスが融合した特別な企画であり、シリーズファンにとっても見逃せないイベントとなるでしょう。
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※画面は開発中のものです。
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