バンダイナムコエンターテインメントは、展開中の「アイドルマスター」シリーズにおいて、来年度に向けた新たな価値を共創するパートナー企業・自治体を募集する広告を公開した。
「アイドルマスター」シリーズでは、IPを活用し、新たな価値を共創するパートナー企業・自治体などのライセンシーを募集してきた。地域・カテゴリーなどのニーズに合わせて最適なIP・展開を提案することで、幅広い世代のファンとつながる機会や、新しい価値を提供しており、今回の広告はこうした活動を広く告知するものとなっている。

「アイドルマスター」シリーズでは、340名を超える個性豊かなアイドルたちが、これまでもさまざまな業界の企業や店舗、自治体、施設の人々と一緒に取り組み、PRを行ってきたが、これからもさまざまな場所でアイドルたちの笑顔が輝き、より多くの人に喜びを届けられるように活動していくとしている。今後もCM出演やコラボはもちろん、宣伝広告やアンバサダー起用など、幅広いジャンルのお声がけを積極的に募集していくとのことだ。
今回は、お仕事募集CMと、本日3月30日の日本経済新聞 朝刊に掲載された広告が公開されたので、ぜひチェックしてほしい。
「アイドルマスター」シリーズ日本経済新聞広告
2026年3月30日(月)日本経済新聞 朝刊にて、広告を掲載しました。

アイドルマスター ポータル ライセンスページ
https://idolmaster-official.jp/work
THE IDOLM@STER(TM)& (C)Bandai Namco Entertainment Inc
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