講談社ゲームラボは、名画の世界を旅するイマーシブアートアドベンチャー「カタルシス~最後のアトリエ~」をPC(Steam)で2026年12月1日に発売する。
本作は、ゴッホやモネ、ドラクロワ、ミレイ、ゴヤなど、有名絵画をモチーフにした10の世界を旅するウォーキングシミュレーター。プレイヤーは独自解釈された絵画の世界に入り込み、そこに宿る「記憶」を集めていく。ゲームでしかできない没入度の高い美術鑑賞は、遊んだ人の絵画観を変える体験になるだろう。

「美しい空間を自由な画角で撮影したい」「あの名画と同じ画を撮りたい」といった体験版のプレイヤーの声に応え、フォトモードの実装も発表。フォトモードは製品版で実装予定だ。
以下、発表情報をもとに掲載しています
フォトモード 製品版への実装決定!あなただけの名画体験を残せます。

美しい空間を旅する本作では「手元に残したい」「切り抜きたい」「誰かに見せたい」と感じる景色や瞬間にめぐり合うことが多くあります。フォトモードを起動するとゲームは一時停止。カメラを自由に動かして画角や明るさの調整、キャラクターを消すといった加工をして、ゲーム画面を撮ることが可能になります。





商品情報
タイトル:カタルシス~最後のアトリエ~
プラットフォーム:Steam
対応言語:日本語、英語、簡体字
ジャンル:イマーシブアートアドベンチャー
発売日:2026年12月1日(火)
価格:未定
体験版:配信中
プレイ人数:1人
開発:Mana
X:https://x.com/ue_catharsis
パブリッシャー:株式会社講談社
Steam:https://store.steampowered.com/app/4995880
(C)Mana/講談社
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

























![「メメントモリ」に「[スペルビアの眷属]エルフリンデ」(CV:田村ゆかり)が登場!悪を以て悪を討つ元聖槍教会最高指導者](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20261029/0048d0c7d79ccce11f2a4b4bfd4e37e3a21e/x/i.jpg)




