「ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々」は、長女役に都丸紗也華さん、次女役に高鶴桃羽さん、三女役に池本しおりさんを起用したペットのハムスター視点で美人三姉妹に甘やかされる日々を体験できるお世話され系アドベンチャーゲームだ。
一緒に寝たり、ご飯を食べさせてもらったり。ハムスターだからこそ味わえる甘々な生活が楽しめる。同じ空間で時間を過ごすことで、三姉妹それぞれの「悩み」や「秘密」も見えてくる。選択肢を選びながら、ハムスターの小さいカラダで、大きな問題を解決していこう。
三姉妹を満足させられた「優秀なハムスター」には、セクシー&キュートな4Kご褒美映像も待っているとのことだ。現実では絶対に経験できない、ハムスターライフを満喫しよう。
「パックマンワールド2 リ・パック」は、2002年に発売された「パックマンワールド2」のグラフィックを一新し、2人協力プレイなど充実の新機能が追加されたアクションゲームだ。
パックビレッジに忍び込んだゴーストたちがゴールデンフルーツをもぎ取ってしまったことで、パックランドからフルーツがなくなってしまう危機に。騒ぎを聞きつけたパックマンは、奪われたゴールデンフルーツを取り戻すため、大冒険に旅立つことになる。
旅立ったパックマンを待ち受けているのは、さまざまな仕掛けが満載のステージ郡。森ではトランポリンを駆使して、雪山ではアイススケート、海のステージでは潜水艇を操作してのシューティングなど、さまざまなアクションを駆使して個性豊かなステージを攻略していこう。
パックダッシュやフリップキックなど、パックマンならではの基本アクションに加えて、本作では新アクション「スーパーヒップアタック」が登場し、ジャンプアクションが大きくパワーアップしている。
また、冒険の拠点となる「パックビレッジ」ではゲームセンターで「アーケードゲーム」や「メイズゲーム」などが楽しめるほか、「ノヴァのお店」でパックマンの衣装を変更するなどのカスタマイズも可能だ。
イマもムカシも、カタマリといふものありけり。
「ワンス・アポン・ア・塊魂」は、時空を超えて失われた星空を取り戻すロマンチック塊転がしアクションゲームだ。大掃除中に奇妙な巻物で遊んでいた王様は不意に地球や月などの星々を壊してしまう。原因となった巻物「大コスモ絵巻」に描かれた江戸や恐竜が活動する太古の時代など、世界各地の時代へタイムトラベルし、塊を転がしてさまざまなモノを巻き込むことで失われた星空を甦らせよう。

おなじみの「転がして巻き込み、大きくする」というシンプルな遊びはそのままに、転がしをサポートするアイテムやメイツカスタマイズなどの新要素も登場。新たな素敵ソングに耳を傾けながら、心ゆくまで塊を転がすことができる。

新アイテムでコロガシはいつもと違う体験に
本作では、塊転がしをサポートするアイテムが登場。モノを引き寄せる「マグネット」などの新アイテムが、これまでのシリーズとは一味違った爽快なコロガシ体験を可能にする。新たな舞台で繰り広げられる、いつもと少し違った塊魂の世界を味わい尽くそう。
時を渡り、世を巡る、塊転がしの旅物語
物語の鍵を握るのは、王様が遊んでいた不思議な巻物「大コスモ絵巻」。プレイヤーは王子となり、江戸の世から恐竜がはびこる太古の昔まで、多彩な時代を転がり巡って、塊を宇宙に浮かべていく。それぞれの時代で、一体どんなモノを巻き込めるのだろうか。

自慢のメイツで世界中のライバルと対戦
王子だけでなく、総勢68体ものメイツが登場する。カラーやフェイスパーツを変更し、自分だけのオリジナルメイツを作成可能だ。さらに、オンラインで世界中のプレイヤーと腕前を競い合える4人対戦モード「スポーツ塊」も搭載。自慢のメイツで勝利を目指そう。

「ほの暮しの庭」は「夜廻」シリーズのスタッフが贈る、郷愁あふれる田舎の村を舞台にした生活シミュレーションゲーム。農作や畜産に勤しみながら、釣りや狩りを楽しんだり、村人と交流を深めたりといった、どこか懐かしい、ほのぼのとした田舎暮らしを楽しめる。
ただし、物語の舞台である彼ヶ津(カガツ)村には、「八つの掟」という古くから伝わる不思議な決まりごとや、真夜中になると何者かの気配を感じるなど、不穏な世界も広がっている。
ほのぼのとしたスローライフを過ごすのか、村で感じる不気味な気配の正体を探るのかはプレイヤーに委ねられる。
サイコロふって東も西も遊びつくせ!
「桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~」は、鉄道会社の社長になり、全国の物件を手に入れながら総資産ナンバーワンを目指すパーティボードゲームだ。本作は「東日本編」と「西日本編」の2作品が展開され、それぞれが前作から大幅にボリュームアップした作品となっている。また、東西に分けたことで、これまで以上に各地方の魅力を凝縮したご当地イベントが満載となっており、長年シリーズを遊んでいるプレイヤーでも新鮮な気持ちで楽しめる。

もちろん本作でも一筋縄ではいかない貧乏神たちの猛攻が、白熱した社長バトルを演出する。基本的な「桃鉄」ルールはそのままに、新たな要素が加わり、さらに奥深く、賑やかになった本作で、総資産ナンバーワンを目指すの旅に出かけよう。
ご当地イベント満載!
各地域に根ざしたユニークなイベントが多数追加。東日本編では、宇都宮と浜松のギョーザ消費量を競うイベントや、岩手県の宮沢賢治クイズなど、各地ならではの文化や名物をテーマにしたイベントが楽しめる。一方西日本編でも、渦潮を抜けて瀬戸内海の財宝を探す海底イベントや、京都三大祭り、大阪のだんじり祭りといった、華やかでドラマチックなご当地イベントがプレイヤーを待ち受けており、各地の新たな発見や驚きが詰まっている。


最凶ボンビーが大暴れ!
勝負の行方を大きく左右する貧乏神の悪行もパワーアップし、さらに多彩なバリエーションでプレイヤーたちを困らせてくる。また、おなじみの貧乏神たちに加え、東日本と西日本それぞれに大波乱を巻き起こす新たなゲストボンビーが登場する点も見逃せない。
東西2本に分かれても、それぞれが超ボリューム
「東日本編」だけでも前作から物件数などが大幅に増えているが、さらに西日本編も単独で大幅にボリュームアップしているため、シリーズ屈指のボリュームとなっている。東と西でまったく異なる体験ができ、それぞれの地方ごとに駅と物件が細かく収録され、リアリティとバラエティ豊かなプレイフィールを両立させている。

旅立とう、君が創る物語へ――
「オクトパストラベラー0」は、初代「オクトパストラベラー」よりも過去の時代となるオルステラ大陸を舞台に、神の指輪を巡る復讐と復興の物語を描くRPGだ。本作でもドット絵と3DCGの融合によって、どこか懐かしくも美しく新しいグラフィックを実現するシリーズ伝統のHD-2D表現で世界が彩られている。

物語は主人公の故郷であるウィッシュベールが滅ぼされたところから始まる。オルステラ大陸を支配する三人の覇者――強欲の魔女「ヘルミニア」、英雄「タイタス」、劇作家「アーギュスト」への復讐を誓った主人公は、旅の中で支配に抗う人々をはじめとした仲間たちと出会うことになる。

スマートフォン向けシングルプレイRPG「オクトパストラベラー 大陸の覇者」と土台となる部分は共通しているが、主人公の「キャラクターメイク」や、故郷を復興する「タウンビルド」、アビリティを装備のように付け替えられる「セレクトアビリティ」システムなど、さまざまな新要素が導入されているのも特徴だ。
復讐の道を進むのか、復興の道を切り拓くのか、すべてはプレイヤーの選択に委ねられる。


「バトルフィールド6」は、本シリーズの特徴である、本能的な戦闘、壮大な戦争、そしてプレイヤーの自由度の融合が再び戻ってくるFPSだ。壁を突き破り、建物を破壊して戦術的優位性を獲得したり、白熱のドッグファイトで空を駆け巡る、戦車や戦闘機が激突する大規模な戦いが繰り広げられる。


また、キャンペーンも復活。サハラ砂漠を戦車で疾走したり、ジブラルタルのビーチを襲撃したり、海兵襲撃連隊の精鋭部隊に加わるなど、さまざまな任務に参加し、世界崩壊の危機に立ち向かおう。
もちろんコンクエスト、ブレークスルー、ラッシュなどのマルチプレイヤーモードも搭載。さらに巨大サンドボックス「Battlefield Portal」では、自由にオブジェクトなどを設置し、ユニークなゲームモードを作成することも可能だ。


「Hela」は、小さなネズミが病に冒された魔女を助けるために、薬の材料を探す旅を繰り広げるアクションアドベンチャーゲームだ。小さなネズミだが、背中に背負った魔法のバックパックの力を駆使することで、ネズミでは考えられないようなさまざまなアクションが可能となる。
また、オフライン・オンラインで最大4人までの協力プレイに対応しており、小さなネズミの大冒険がひとりでも、マルチプレイでも楽しめる。
「Cronos: The New Dawn」は、「SILENT HILL 2」のリメイクを手掛けたポーランドのゲームスタジオ・Bloober Teamによる新作SFサバイバルホラーゲーム。同スタジオにとって、サバイバルホラーというジャンルにおける初のオリジナルIPタイトルとなっている。
終末後の過酷な未来世界と1980年代ポーランドをタイムトラベルで行き来する、複雑な物語が展開されていく。
プレイヤーは、「Change」(変異)と呼ばれる大災害によって荒れ果てた世界で、恐ろしく忌まわしい化け物がはびこる荒野を戦い抜き、生き延びながら「Collective」(共同体)の掲げる使命遂行を目指す。
オーファンと呼ばれるクリーチャーは倒すことができても後処理を済ませておかないと、他のオーファンに取り込まれ、より強力な敵となって立ちはだかるなど、敵を一度退けただけでは安心できない緊張感あるゲームプレイが味わえる。
新規プレイアブルキャラクター、新規シナリオなどかつて無いボリュームで贈る決定版!
「ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX」は、「ライザのアトリエ」シリーズ三部作の「常闇の女王と秘密の隠れ家」「失われた伝承と秘密の妖精」「終わりの錬金術士と秘密の鍵」それぞれにプレイアブルキャラクターやストーリーなどを追加したDX版3作品がセットになったタイトルだ。


各作品ではプレイアブルキャラクターが追加されるほか、追加キャラクターのストーリーや、メインストーリーのアフターエピソード、フリーバトル、オリジナル版の追加コンテンツなどが収録されている。


「代償少女」は2025年春にunityroomで公開され大好評を博した同名のゲームをベースとした完全新作となるデッキ構築型ローグライクアドベンチャーゲームだ。デッキ構築型ローグライクをベースとしながらも、従来の同ジャンルの枠を超えた、ユーザー体験を直接揺さぶる演出と、物語性が融合した新しい世界が描かれる。













