「SIMPLEシリーズ for Nintendo Switch Vol.3 THE バスフィッシング」は、スポーツフィッシングの代表魚・ブラックバスにフォーカスしたリアルフィッシングゲーム。ルアーフィッシングの醍醐味であるロッドとリールの操作は、Joy-Conの体感操作とHD振動で再現されている。
水中でのブラックバスとの駆け引きや白熱のファイトを、リアルな操作感と大迫力のグラフィックで楽しめる。さらに、ローカル通信対戦では最大8人、オンライン通信対戦では最大12人でオンライン釣り大会もプレイ可能だ。
「信長の野望 覇道」は、プレイヤーが日本各地の大名家に仕える領主となり、同じ大名家に仕える仲間たちと時には功を競いながらも一致団結し、戦国乱世の平定を目指すMMO戦略シミュレーションゲーム。
「団結の力が戦国を制する」をコンセプトに、各プレイヤーの指揮によって動く、何千もの部隊がリアルタイムで激突する。援軍・挟撃・集団戦など、プレイヤーの采配が勝敗に直結する緊張感ある戦いが繰り広げられる。
また、四季折々に彩られた日ノ本、城ごとに異なる専用マップで繰り広げられる白熱の攻城戦、史実から導かれた“縁(えにし)”による武将たちの連携など、これまでにない新たな要素も搭載されている。
「バイオハザード RE:4」は、2005年に発売された「バイオハザード4」を原作としたリメイク作品。原作はアクション、シューティング、リソースマネジメントの要素を融合させた新たなプレイスタイルで、それまでの「バイオハザード」シリーズを変革した一作だ。
リメイクにあたっては、オリジナルの方向性を活かしつつも再構成されたストーリー、新たなビジュアル表現で掘り下げられたグラフィックが採用されている。また、現代的にリファインされた操作感など、未プレイの人はもちろん、シリーズファンにとっては馴染みやすくも新鮮な感覚で楽しめるように開発されている。
「剣と魔法と学園クエスト。」は、「剣と魔法と学園」の世界で繰り広げられる本格ストラテジーRPG。4つの国を擁するペドラ大陸を舞台に、コクヨウ学園の学園長の息子であるアレクが失踪した父を探す旅をしていく中で、大陸に起きた異変の真実が明らかとなっていく。
プレイヤーはキャラクターメイキングから個性豊かな生徒たちをパーティーに加えて、リアルタイムで押し寄せるモンスターたちと戦っていくことになる。
「スペースペンギンズ」は、自分の行動を真似(リプレイ)する子ペンギンたちと一緒に、スターを乗せたトロッコをロケットへと導くパズルアクションゲーム。宇宙に浮かぶ氷の上にあるさまざまなギミックを攻略して限られた手数でゴールを目指そう。
「Destroy All Humans! 2 - Reprobed」は、前作から10年後の地球を舞台にしたエイリアン侵略アクションアドベンチャー。アメリカやイギリス、日本などを舞台に、エイリアン兵器やサイキック能力を駆使して、地球人たちを恐怖のどん底に陥れよう。
「Clan O’Conall and the Crown of the Stag」は、個性豊かな三兄妹を鍛え上げ、悪魔の母なる存在”カオラナック”の野望を阻止すべく戦う横スクロール型の2Dパズルアクションゲーム。ケルト神話がモチーフになっており、古代アイルランドを舞台にした物語を楽しめる。
「Wolfstride -ウルフストライド-」は、元犯罪仲間の3人組が一攫千金を夢見て世界一の巨大メカトーナメントに挑戦するRPG。やがて自身の過去と運命に向き合うことになるなど、キャラクターの複雑な人生や過去に迫るストーリーと戦略性のあるターン制バトルが魅力となっている。
「fault - StP - LIGHTKRAVTE」は、シリーズ1作目「fault - milestone one」の前日譚「SILENCE THE PEDANT(StP)」編の幕開けとなる物語を描くシネマチックアドベンチャー。
主人公リトナを中心とした、在りし日のルゼンハイドをオムニバス形式で描いているほか、充実の辞書機能も搭載されており、シリーズを初めてプレイする人でも楽しめる作品になっている。
「となりに彼女のいる幸せ~i fight with summer~」は、廃部寸前の文芸部を舞台に、その新入部員である後輩の芹沢知彩との特別な時間が描かれた「となりに彼女のいる幸せ~Two Farce~」のIFストーリーが展開される恋愛アドベンチャーゲーム。
彼女から海での合宿を希望され、かつかつの部費でなんとか計画をたてた日帰り海合宿と部室合宿を舞台に、「あのときとはひと味違う夏」が描かれる。
「SympathyKiss」は、「オフィスラブ」をテーマにした女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。ヒロインは現代で働く成人女性となっており、20~30代の女性ユーザーをターゲット層に、より没入感のあるドラマ展開で刺激的なシチュエーションたっぷりの大人な恋愛模様が描かれる。

「Star Wars ジェダイ:サバイバー」は、前作「Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー」から5年後、カル・ケスティスの旅を描くアクションアドベンチャー。絶え間ない帝国の追跡から逃れ続け、銀河に残された最後のジェダイの一人となったカル。彼が背負う重圧や、親友となったBD-1との旅、仲間となる個性的な面々との出会いなどがゲームを通して体験できる。
カルは旅の最中、生き延びるために新しいスキルを身につけ、フォースとのつながりを強めていく。本作ではこれらの要素をシリーズのダイナミックな戦闘で再現している。
「槇村葉月の恋語り」は、あざらしそふと製作のADV。アマカノシリーズやアイカギシリーズなど、これまで攻略ヒロインの魅力を引き出すことに特化した作品を多く送り出してきていたが、本作ではサブキャラクターにも魅力を詰め込み、時に賑やかに、時にシリアスに物語を盛り上げ、プレイする楽しみの幅を広げている。
今作では、地味っ娘ヒロインとのドキドキワクワクな同居生活を楽しめる。













