「ドラゴンボールZ KAKAROT」は、プレイヤー自らが「孫悟空」となり、圧倒的なボリュームと新しいビジュアルで描かれる「ドラゴンボールZ」の物語を追体験していくアクションRPG。
超人的なバトルはもちろん、フィールド探索、大量の料理が並ぶ食事、多くのキャラクターたちとの繋がりなど、あらゆる面から悟空を体感できる「超悟空体験」がコンセプトになっている。
「開店デパート日記」は、テナント誘致をしたり階段やエレベータを設置しながら理想のデパートを作り上げていくデパート経営シミュレーションゲーム。飲食店や本屋に映画館と、さまざまなテナントを呼び込み、常連客で賑わうデパートを目指そう。
「トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-」は、コミックやアニメなどで展開した「トリニティセブン」シリーズの世界が舞台のオートバトルRPG。
トリニティセブンのキャラクターたちとの会話を楽しみながら物語が展開、魔道士のレベルを上げれば親密度に応じた親愛度シナリオも展開するぞ。
バトルは、魔道士を編成して、オートで展開していく。魔弾と呼ばれる玉をタップして敵にぶつけて攻撃したり、アラタの術式を使って戦いを有利にすすめることが可能だ。
「LINE ブラウンストーリーズ」は、タッチ&スワイプでさまざまなスキルを駆使し、LINEキャラクター達と一緒に迫り来る敵を迎え撃つ戦略バトルRPG。
砂漠や街などの多彩なステージをクリアするごとにストーリーが次々に展開。クラスは全8種類(ヴァリアント、ナイトホーク、クルセイダー、スナイパー、デスペラード、バスティオン、アークメイジ、バトルメイジ)。すべてのステージで、最大3人のLINE友だちと一緒に協力マルチプレイを楽しむことができ、ステージは順次追加予定となっている。また、プレイヤー同士の対戦もあり、友だちと一緒に2対2のバトルも楽しめる。
「スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー」は、25世紀の宇宙テレビ局「スペースチャンネル5」を舞台に、プレイヤー自身が新人リポーターとなって先輩リポーターである「うらら」と共に事件をリポートしていくゲーム。
手元のコントローラーで操作するのではなく、PS Move モーションコントローラーを手に持って実際に体を動かしてダンスしながらプレイを進めていく。













