「ダークネス2」は、トップ・カウ・プロダクションによる米国の人気コミックを原案にした、主人公「ジャッキー・エスタカード」の悲劇的な物語が展開されるFPSだ。
プレイヤーは、銃などの武器だけでなく、敵を切る、つかむ、投げるといった強力なアクションを使い戦闘を行う。両手に持った武器での攻撃も可能だ。
また、4人での協力プレイが可能なVendettaモードも搭載。本編の裏で巻き起こるヒットマンと戦闘員の抗争を体験できる。
「カースド クルセイド」は、第四回十字軍を舞台に、土地や財産を不条理に奪われた主人公「デンズ」が父親を捜すために活躍するアクションゲームだ。十字軍の最前線で、アヤ・ソフィア聖堂やテオドシウスの城壁など、実在のモニュメントを戦場に戦闘が繰り広げられる。
斧や剣など数多くの武器が登場し、武器ごとに様々なアクションを楽しむことができる。アクションを組み合わせ、コンボを繋げることも可能だ。
フィールドには、現実世界を戦場に戦う「通常モード」と、呪いによって地獄となった世界で戦う「カースモード」が存在する。2つのモードを切り替えれば、仕掛けの中にある謎を解くことが可能になる。
「マスクオブライオン」は、タッチデバイスを最大限にいかした感覚的操作のタッチコンボバトルアクションを体験できるバトルアクションゲーム。地球侵略を企む怪人軍団を愛艇に世界中のヒーロー仲間と共に立ち向かおう。
最新のゲームセンター機能にも完全対応しており、共に戦うヒーロー仲間を誘って楽しむことができる。
「パイレーツジャンプ」は、ジャンプする海賊を、端末を左右に傾けて操作しながら、ゴールとなる宝箱をめざすアクションゲーム。
様々な効果を持つアイテムが登場し、多彩なプレイバリエーションを生み出している。
また、シングルモードではタイムアタックを、対戦モードでは最大4人までの対戦プレイを楽しむことができる。
ステージは全部で20種類。シチュエーションの違いにより、様々なギミックが用意されている。移動速度を調整したり、対戦相手を妨害したリ、相手からの妨害をブロックしたり、 多彩な効果を持つアイテムが17種類登場する。
「グレイトバトル フルブラスト」は、ウルトラマン、仮面ライダー、ガンダムといったヒーローが作品の枠を超え、力を合わせて巨悪に挑むヒーローアクションゲームだ。
本作では、ウルトラマン、ウルトラマンメビウス、仮面ライダー1号、仮面ライダーディケイド、ガンダム、フリーダムガンダムの6キャラが操作可能。それぞれ多彩な技、武装を使うことができ、コンボやキャラクターチェンジを駆使することで技から技へとつながる爽快なアクションが楽しめる。
また、主人公の6キャラをアシストするサポートキャラクターが30人以上登場。ステージ開始前に最大4人までセットでき、呼び出すとアシストアタックを行ってくれる。キャラクターごとの個性豊かな武装でサポートしてくれるぞ。
「WWE’12」は、過激な暴力描写で人気を集めるショープロレス「WWE」を題材にした格闘アクションゲームだ。俊敏性が大幅に向上した操作感によって、より無駄なく快適なゲームプレイが可能になっている。
最新技術でリアル再現された約70名のスーパースター・ディーバが登場し、新カメラシステムにより、まるでTV中継を見ているかのような迫力のアクションや演出が楽しめる。また、入場、フィニッシャー、ストーリーに加え、リングとアリーナの作成が可能だ。
オンライン対戦には40人が参戦する新ロイヤル・ランブルが新たに搭載。お気に入りの試合形式で白熱のマルチプレイが体験できる。
「機動戦士ガンダムUC」は、福井晴敏氏による小説、およびOVA(オリジナル・ビデオ・アニメーション)で展開される同名作品を題材としたロボットアクションゲームだ。
ビームの軌跡、汚れる装甲、ゲームでしか描くことのできないリアルな描写で原作の物語を追体験。さらに、原作のアニメカットをバックに語られるキャラクター自身によるモノローグや、CGムービーなどで「機動戦士ガンダムUC」の世界に没頭できる。
また、直撃させることで核爆発をおこしたり、近接攻撃でとどめをさすことで敵を真っ二つにしたり、さらには僚機の可変MSをSFS(サブフライトシステム)に使用したりなど、これまでのガンダムシリーズにはなかったアクション、演出を採用し、原作の世界観を表現している。
そして、「機動戦士ガンダムUC」の主人公であるバナージ・リンクスはもちろん、マリーダ・クルス、フル・フロンタルなどさまざまなキャラクターたちの視点により、原作では描かれなかった物語が語られる。
Happy Warsは、30人でオンライン対戦が楽しめる大規模マルチプレイアクションゲーム。
世界中のプレイヤーが入り交じってアツい攻城戦や大魔法合戦を展開。ファンタジー世界でハチャメチャな大乱闘を楽しむことができる。
ゲーム中に入手したアイテムでキャラクターをカスタマイズ可能。さらにアイテム同士を組み合わせてアイテムをパワーアップできるぞ。
オンラインでの対戦モード以外に、プレイヤー同士が協力して個性的なBOTチームと戦う協力プレイモード、1人でミッションをクリアするシングルプレイキャンペーンモードも用意されている。
「ケリ姫クエスト」は「パズル」のゲーム性に「RPG」の要素をプラスしたアクションパズルRPG。
プレイヤーは「姫」となって「兵士」や「爆弾」を蹴り飛ばしてモンスターを攻撃し、全滅させることでステージをクリアしていく。
蹴り飛ばす方向や距離を自由に調節できるパズルゲームの戦略性、蹴られた「兵士」が飛行中に画面をタップすると、所持している武器に応じた様々なスキルが発動するアクション性などを兼ね備えた奥深いゲームでありながら、タッチパネルの簡単操作で誰でもプレイできるようになっている。
面数は8エリアに各6つのステージ、さらに各ステージにも5つのレベルが存在する合計240の圧倒的ボリューム。また、各エリアにレアアイテムを保有する「スペシャルボス」が登場する事もあり、手強いボスモンスターとの対決に勝利するとレアアイテムをゲットすることができる。
「ギャングスターRIO:City of Saints」は、リオデジャネイロを舞台としたアクションゲーム。
リオで繰り広げられるギャング抗争を背景に用意された60以上のメインミッションやサイドミッションをこなし、ゲームの目的となる過去の爆破事故の真相に迫っていく。
また、ハンドガン、ライフル、ロケットランチャー、手榴弾、更にはリオ限定武器、サッカーボールなどといった爆弾といったお楽しみ武器も満載。車やバイクといった車両は一般人から「お借り」したり、ディーラーから買ったりしてコレクションもできる。ジェット、ヘリ、戦車といった大物にも乗ることができる。
「龍が如く5 夢、叶えし者」は、極道組織の抗争と、伝説の極道「桐生一馬」の物語を描いたアクションアドベンチャーゲームの第5作目。
本作では桐生一馬のほか、冴島大河、秋山駿、澤村遥、品田辰雄という“4人の男と1人の少女”の5人が主人公となる。また、舞台は札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の全国5大都市が用意されている。
アクションは、主人公達がそれぞれ持つ個性を充分に発揮しつつ、躍動感あふれるバトルを楽しめる。また、バトル中には特定の条件を満たすことで、主人公特有の大技「絶技」も繰り出せる。
もちろん街中のプレイスポットも健在で、本作では「バーチャファイター2」や「太鼓の達人」が楽しめるほか、漫才や雪合戦などのご当地ミニゲームも存在する。
「脱出忍者」は部屋を並び替えて脱出する、スライドパズルの進化形ゲーム。
隣り合う部屋をタップしてうまく並びかえて道を作るスライドパズルモードと、2つのボタンだけで忍者を移動・ジャンプさせるアクションモードを行き来して、カギの収集とゴール到達をめざす。
「パワーアップ ヒーローズ」は、プレイヤーが作成したアバターに、多彩な能力を秘めたスーパースーツを着せることでヒーローとなり、悪に侵略された世界を救うため、次々と現れる敵と戦う対戦格闘アクションゲームだ。
作戦を練り、全身を使ったジェスチャーでスーパーアタックと呼ばれる必殺技の数々を発動して攻撃!倒した敵の数によって、新しい力を秘めたスーツを手に入れることができるぞ。
Kinectによるボディコントロールで、まるで本当にヒーローとなって戦っているかのようなリアルなバトルを体験でき、さらに、画面分割によるマルチプレイでオフラインの対戦プレイが楽しめるほか、Xbox LIVEで世界中のプレイヤーと対戦し、ランキングを競いあおう。
「DEAD OR ALIVE 5」は、練りこまれたゲームシステムと派手なギミックステージ、魅力的なキャラクターが人気のDEAD OR ALIVEシリーズ5作目となるタイトル。
顔や頭の造形、肌の質感、そして目や髪の毛、表情など、キャラクターモデルやその表現方法を一新。これまで表現しきれなかったキャラクターの魅力を引き出している。
また、激闘で汗をかき、濡れる素肌や髪の毛、衣服、さらに、壁や地面に打ち付けられ汚れる体など、生身の人間がもつ本来の魅力や実在感を再現している。
シリーズをとおして実装されているデンジャーと呼ばれるステージ・ギミックも健在。バトル中に次々と発動する「ダイナミックアトラクション」は、まるでアクション映画のクライマックスシーンさながらの興奮をあたえてくれるぞ。
また、本作では、相手を任意の方向にふっ飛ばすことができる新必殺技「パワーブロー」を追加。意図的にダイナミックアクションを引き出す展開に持ち込むことも可能だ。













