「Destiny: Rising」は、SF RPGシューティングゲーム「Destiny」シリーズの世界観やゲームモードを受け継いだ基本プレイ無料のタイトル。別軸のタイムラインである”暗黒時代”以後を舞台に、シングルプレイヤー、協力プレイヤー、対戦型マルチプレイヤーを楽しむことができる。
「Hell Let Loose: Vietnam」は、第二次世界大戦を描いた前作「Hell Let Loose」の続編。1965年から1975年におきたベトナム戦争を舞台に、実在の装備や兵器を使用した50v50の大規模戦が展開される。ゲームは分隊ベースのハードコアFPSとなっており、個人プレイではなく、チームワークや分隊内のコミュニケーション、戦術・戦略が勝利への鍵となる。
「Gallipoli」は、これまで「Verdun」「Tannenberg」「Isonzo」と第一次世界大戦のヨーロッパ戦線を描いてきたマルチプレイヤーFPSシリーズの4作目。本作ではガリポリの中東戦線が舞台となり、ダーダネルス海峡の風が吹き荒れる海岸線から、灼熱のメソポタミア砂漠、瓦礫と化した都市部まで、英連邦軍とオスマン帝国軍の戦いがリアルに描かれる。
「プロジェクト・スペクトラム」は、「Delta Force」の開発で知られるTeam Jadeが手掛ける、非対称型PvPvEスリラー・タクティカル・シューター。
プレイヤーはカスタマイズしたエージェントを操り、現実が歪んだ神秘的な世界で、凶悪な怪物や敵のエージェントと対峙する。戦略、チームワーク、そして生存スキルが試される、極限の環境での戦いが特徴だ。
「Deadzone: Rogue」は、宇宙を舞台にしたハイスピードな戦闘が魅力のローグライトFPSだ。敵機の群れを撃破し、強力なオーグメントと元素を組み合わせてビルドを作り上げる自由度の高い育成要素が融合しており、ソロでも協力プレイでも繰り返し楽しめる作品となっている。
協力プレイでは最大3人のプレイヤーでチームを組んだプレイが可能。打ち棄てられた謎の宇宙ステーションで襲い来る機械兵器に立ち向かおう。
「Heretic + Hexen」は、id Softwareが手掛けたFPSゲームのリマスター版。1994年に登場した「Heretic」と、1995年に登場した続編「Hexen」がセットとなっているほか、id Softwareとリマスター版を手掛けたNightdive Studiosが作成した2つの新しいエピソードも追加されている。
「バトルフィールド6」は、本シリーズの特徴である、本能的な戦闘、壮大な戦争、そしてプレイヤーの自由度の融合が再び戻ってくるFPSだ。壁を突き破り、建物を破壊して戦術的優位性を獲得したり、白熱のドッグファイトで空を駆け巡る、戦車や戦闘機が激突する大規模な戦いが繰り広げられる。


また、キャンペーンも復活。サハラ砂漠を戦車で疾走したり、ジブラルタルのビーチを襲撃したり、海兵襲撃連隊の精鋭部隊に加わるなど、さまざまな任務に参加し、世界崩壊の危機に立ち向かおう。
もちろんコンクエスト、ブレークスルー、ラッシュなどのマルチプレイヤーモードも搭載。さらに巨大サンドボックス「Battlefield Portal」では、自由にオブジェクトなどを設置し、ユニークなゲームモードを作成することも可能だ。


「Holdfast: Nations At War」は、2020年にSteamで正式リリースを果たしたマルチプレイヤーシューティングゲーム。ナポレオン戦争や第一次世界大戦を舞台に、最大150人以上での大規模戦闘を体験することができる。ゲームではいつでも一人称・三人称視点に切り替えることができるほか、近接ボイスチャットを使用したロールプレイを楽しむことも可能だ。
「The Midnight Walkers」は、ゾンビに支配された巨大複合施設「リバティ・グランド・センター」が舞台のPvE/PvPvE形式のエクストラクションシューター。プレイヤーは装備を整え、ゾンビを撃退しながら脱出を目指すが、ゾンビやライバルの生存者、迫る毒ガスに倒れれば、すべてを失ってしまうハードコア要素が特徴となっている。
「カルトに厳しいギャル」は、帝国軍のエージェントであるギャルの「大獄院・スマッシャー・サキ」となり、カルト武装組織を壊滅させるハイスピードオールドスクールFPSだ。
「FEROCIOUS」は、恐竜が支配し、謎の組織が暗躍する過酷な島を舞台にした環境適応サバイバルFPSだ。「バイオハザード4」に影響を受けたという開発者が愛をもって開発した作品で、ゲームの舞台は日本のどこかにある島となっている。
プレイヤーはこの過酷な島で、刻⼀刻と変わる天候に適応し、素材を集めて生存に必要な武装をクラフトしながら、ときに恐竜すら利用して生き延びなければならない。
「アウターワールド2」は、「アウター・ワールド」の続編となる一人称視点のSF RPG。新たなコロニーでアクション満載の冒険が繰り広げられる。


RPGならではの要素を持つ本作では、自身のプレイスタイルに合わせてプレイヤーの分身となる“指揮官”を、欠点も含めて自由にカスタマイズ可能。特徴的な能力、背景、そして目的を携えた多様なクルーを巻き込み、その夢を叶えたり、潰したりしながら、銀河全域を舞台にした壮大な冒険を展開していく。


「FBC: Firebreak」は、Remedy Entertainmentが手掛けた「Control」の世界を舞台にした3人協力プレイFPSだ。
容赦ない超自然的な力に包囲された連邦取締局の本部であるオールドハウスで、プレイヤーはファイアーブレイクの初動部隊として、秩序を取り戻すためスキルと勇気を持って立ち向かうことになる。
「Call of Duty: Black Ops 7」は、TreyarchとRaven Softwareが手掛けるシリーズ22作目。物語は「Call of Duty: Black Ops II」と「Call of Duty: Black Ops 6」の後の世界、2035年が舞台となる。
最大4人でプレイできるCO-OPキャンペーンモードをはじめ、次世代の「オムニムーブメント」や新たな大規模モード「スカーミッシュ」を含むマルチプレイヤー、そして史上最大のゾンビマップで復活するゾンビモードなど、かつてない衝撃の「Black Ops」体験がプレイヤーを待つ。
「スペシャル ストライク」は、歩兵とタンクが一体となったダイナミックな戦闘が楽しめるFPS作品だ。灼熱の太陽が照りつける広大な砂漠の戦場を舞台に、4人の個性豊かな特殊部隊キャラクターから自分に合った役割を選び、仲間やタンクと連携して戦略的に敵を退けていこう。
仲間のタンクが作戦をサポートし、戦場に圧倒的な迫力と戦略性をもたらしてくれる。高精細なグラフィックと3Dサウンドにより、響き渡る銃声や爆発音、そしてタンクの轟音までリアルに再現された臨場感ある戦場を体験できる。
「チェルノブライト」は、PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC向けに発売されているSFサバイバルアクション「チェルノブライト」のSwitch版。原発事故の起きたチェルノブイリを舞台に、主人公のイーゴルが事故の際に行方不明となった妻のタチアナを探す物語が展開される。
武器・アイテムのクラフトといった要素はもちろん、仲間たちにタスクや配給品を割り当てるマネジメント要素も存在。また、実際のチェルノブイリを3Dスキャンして綿密に再現したマップも見どころのひとつだ。
「Starship Troopers: Extermination」は、「スターシップ・トゥルーパーズ」の世界を舞台に戦う16人オンライン協力型FPSゲームだ。
分隊ベースのシューティングプレイで、大群で押し寄せてくる害虫エネミーを撃破しながら、基地を建設したり、資源採掘していくことになる。機動歩兵隊のエリート特殊部隊である「ディープスペースヴァンガード」に入隊し、銀河戦争に挑もう。
「Soulslinger: Envoy of Death」は、煉獄を舞台にしたローグライクFPSゲーム。武器のクラフトやアビリティのアップデートを繰り返しながら、死後の世界に蔓延るカルテルたちとの戦いに挑んでいく。
「METAL EDEN」は、サイバネティックな生命観を反映したSF世界が舞台のFPSゲーム。プレイヤーは強力な“ハイパーユニット”を操りながら、全8ミッションにわたるステージに挑戦していくことになる。













