「キュイジニア ポムとまんぷくダンジョン」は、キュートな冒険者ポムが、ダンジョンで食材を集め、両親の経営していたレストラン「ジャガイモの城」を極上のレストランにするために奮闘するローグライトアクションゲームだ。
ある日、実家のレストランを手伝うために故郷のパエルへと戻ってきた若き冒険者のポムだったが、そのレストランは借金まみれで閉店状態。そこで両親の借金を返すため、ポムは町の外を冒険し食材を集めて、レストランを訪れるお客さんにさまざまな料理を提供することになる。こうしてレストランを再び繁盛させるために奮闘する日々が始まるのだった。
「Knight vs Giant: アーサー王と壊れた聖剣」は、壊れた聖剣に円卓の騎士の剣の力を宿して、強大な巨人に挑むローグライトアクションゲームだ。プレイヤーはダンジョン内で助け出した王国の住人の力を貸りて、能力を強化したり、施設を建築していく。すべての巨人を倒して、アストラル次元に飲み込まれてしまった王国を元の世界に帰還させるのが目的だ。
ダンジョンはランダム生成され、回復できる泉や買い物ができるエリアなど、さまざまなエリアが登場する。敵が出現するエリアでは、すべての敵を倒すとランダムに祝福を獲得できる。こうして得た祝福で能力やスキルを強化し、パワーアップして、最奥で待ち構える巨人を倒そう。
「FAIRY TAIL ダンジョンズ」は、「FAIRY TAIL」のキャラクターが登場するデッキ構築型ローグライトゲームだ。プレイヤーはナツ、ルーシィ、グレイなど、特性の異なる5名のキャラクターを操作してダンジョン攻略を目指すことになる。
「FAIRY TAIL」の作中魔法を再現したマジックカードを集めて、自分だけのデッキを作り、強力なモンスターを倒しながら、ダンジョンの最奥を目指そう。
「ダンジャングル(DUNJUNGLE)」は、ドット絵で描かれたアクション系ローグライトゲームだ。その身一つで、次々と変化するジャングル内のダンジョンを探索し、ありとあらゆる武器、遺物、魔法、エンチャント効果を手に入れ、襲い来るモンスターを倒そう。
「カルドアンシェル」は、主人公の探偵・ネオンが、300種以上のカードと50曲の歌を駆使して戦う、デッキ構築型のカードバトルRPG。10種類を越えるダンジョンでは、バトルに勝利する度にキャラクターカードを入手できるため、デッキを強化し、新しい戦術を組み立てながらプレイするといった、ローグライトカードバトルを楽しめる。

また、特殊なカードであるディーヴァキャラクターは、条件を満たすことでバトル中にライブを開始し、歌でバトルを盛り上げながら、固有の強力な効果でプレイヤーをサポートしてくれる。
強力な効果を持ったディーヴァを同時に歌わせたり、ときには敵の能力を逆利用したり、カードに秘められた《グリッチ》を活用したり。戦略的に掛け合わせることで、爽快なぶっ壊れコンボを楽しめるカードバトルとなっている。
「Mecha Force」は、巨大ロボットに乗り込み、敵を迎え撃つパイロットになるという誰もが一度は夢見た体験を実現できるVRゲームだ。ロボットアクションとローグライクの要素が融合したゲーム性が特徴となっている。プレイヤーは混沌とした未来の世界で、自分だけのロボットを操って世界の脅威に立ち向かうことになる。
本作は「ゲッターロボシリーズ」「ガンダムシリーズ」「新世紀エヴァンゲリオン」「天元突破グレンラガン」「コードギアスシリーズ」など、日本のロボットアニメに影響を受けたクリエイターが手掛けており、プレイヤーはロボットを自由にカスタマイズしながら、さまざまな武器を選択し、自分だけの強力な戦闘ロボットを創り出すことができる。
「Into the Emberlands」は、ローグライト要素もある探索ゲームだ。プレイヤーは光の使者となり、謎に包まれた闇のミアズマの中を冒険することになる。















