「Alan Wake’s American Nightmare」は、前作「Alan Wake」から続くXbox LIVEアーケード版だけの新たな物語が展開され、主人公のベストセラー作家アラン ウェイクは闇の使者、邪悪なミスタースクラッチと対峙する。
無数に迫りくる身の毛もよだつ敵、本格的な武器、そして美しいアリゾナを舞台とした新たなゲームモードが搭載されており、前作「Alan Wake」のファンも、初めてプレイするユーザーも、誰もが楽しめる本格アクションサイコスリラーとなっている。
「ボーダーランズ2」は、ヴォルトハンターと呼ばれる冒険者として、惑星パンドラに巣食うモンスターや無法者たちを相手に戦うシューティングRPG。
前作「ボーダーランズ」で人々から捨てられた惑星として描かれていたパンドラが大企業・Hyperion社に支配されており、プレイヤーはHyperion社のCEOにして残忍卑劣極まりないハンサム・ジャックからの惑星開放を目指すことになる。
また、本作にはシューティングゲーム+キャラクターの成長というRPG要素が取り入れられており、スキルの取得などにより同じキャラクターでも違ったプレイが味わえるのも特徴だ。
その他にも、フレンドを呼び集めての4人CO-OPプレイ(オンライン/画面分割)が可能となっている。
「NANO ASSAULT(ナノアサルト)」は、シングルプレイの3Dアクションシューティングゲーム。3DSで描かれた極小の世界を全方向、自由に動き回れるその眺望は、ナノテクノロジーの世界へと潜り込んだ感覚を得ることができる。
ニンテンドー3DSの中に広がる、ナノテクノロジーの世界…。プレイヤーは感染した細胞が膨大に存在する人体の中に入り、電子顕微鏡で確認できるほどの世界の中で、危険なウィルスと戦い消滅させる任務を遂行しなければならない。
侵食するウィルス群を食い止められるのはプレイヤーだけだ!
「怒首領蜂最大往生」は、業務用シューティングゲームの開発から始まったケイブの看板タイトル「蜂シリーズ」の最新作。
本作では、シリーズでおなじみのゲームシステムを踏まえつつ、「ドレスシステム」などの新システムも搭載。ゲームの世界観はこれまでの「蜂シリーズ」から趣を新たにし、「クール」で「スタイリッシュ」なものとなっている。
サウンドは「怒首領蜂大往生」「怒首領蜂大復活」などケイブのシューティングゲームを多数手がける並木学氏(ベイシスケイプ)が、キャラクターデザインには人気イラストレーターの凪良氏がそれぞれ起用されている。
スペースインベーダー インフィニティジーンはプレイするほど「ゲーム自体」がレベルアップし、自機、ステージ、BGM、そしてゲームシステムまでもが「進化」していくシューティングゲームだ。
「PixelJunk サイドスクローラー」は、昔のアーケードゲームを思い起こさせるベクターライクなグラフィクスを、HDクオリティーで再現した横スクロールシューティングゲーム。前作「PixelJunk シューター」の流体シュミレーションをステージデザインに取り入れ、レトロ感と次世代感が共存するプレイ感覚を楽しめる。
「レイフォース」は、「レイ」シリーズ三部作の第一作として、1993年にアーケードゲームとして稼働した同作をスマートフォン向けに移植したタイトルだ。
スマートフォン版では、多重ラスタスクロールと幻想的なBGMを完全再現。ロックオンレーザーで敵を一掃し、全世界のプレイヤーとハイスコアを競うことができる。
また新要素として、土屋昇平氏がアレンジしたBGMが追加されているほか、ゲームコントローラーに対応。オート連射で快適プレイできるモードや操作稼働当時のアーケードの難易度を再現できるモードなど、多数のゲームモードが用意されている。
「Unit 13」は、「SOCOM」シリーズや「MAG」を手掛けたアメリカのゲーム開発会社Zipper Interactiveが開発したTPS。
プレイヤーは対テロリスト用に組織された特殊部隊「Unit 13」の隊員となり、テロリストたちの陰謀を食い止めるため、さまざまなミッションに挑んでいくこととなる。
ゲームモードは、短時間でクリアできる豊富なルールのミッションが多数用意されており、協力プレイに特化したオンラインモードによって、いつでもどこでも本格的なTPSを楽しむことができる。
また、最大の特徴として、毎日新しいミッションがネットワークを通して配信される「デイリーチャレンジ」を採用。毎日指令が下されるので、無限の遊びごたえを堪能することが可能だ。さらに、独自のスコアリングシステムが実装され、ランキングが常に更新され続けるなど、携帯するゲームの遊びやすさが追及されている。
ゾンビパニックは扉から現れ襲い掛かかってくるゾンビたちをタッチによる射撃で撃退するホラーとコミカルさが混ざったアクションシューティングゲームだ。
24匹以上の個性豊かなゾンビが登場し、ノーマルモード、ハードモードの選択も可能だ。お金を稼ぐことで武器のアップグレードもでき、30種類以上の武器や5つの強力スキル、40個のメインミッションと、240個のエクストラミッションも用意されている。
「スターホーク」は、2007年にPS3ダウンロード専用ソフトウェアとして発売された「WARHAWK」の開発したチームが手がける完全新規タイトル。
“なんでもアリ!誰でもOK!”のバトルフィールドでは、戦闘機が熾烈なドッグファイトを繰り広げ、巨大ロボットが人間を蹴散らし、ジェットパックや四輪駆動車で敵陣に乗り込めば、瞬時に構築される建造物に行く手を阻まれるといった、これまでの常識をはるかに超えたシューティングの新体験が楽しめる。
「ダークネス2」は、トップ・カウ・プロダクションによる米国の人気コミックを原案にした、主人公「ジャッキー・エスタカード」の悲劇的な物語が展開されるFPSだ。
プレイヤーは、銃などの武器だけでなく、敵を切る、つかむ、投げるといった強力なアクションを使い戦闘を行う。両手に持った武器での攻撃も可能だ。
また、4人での協力プレイが可能なVendettaモードも搭載。本編の裏で巻き起こるヒットマンと戦闘員の抗争を体験できる。
「ギャラガ改」は、家庭用・アーケード用ゲームとしても人気の「ギャラガ」をアレンジした、ケータイオリジナルのシューティングゲーム。
操作方法は、ケータイでも手軽にプレイできるように移動・攻撃のキーの割り当ては設定にて変更することが可能で、連射やオート連射の設定も変更できる。
また、モードはオリジナルモードとアレンジモードとボーナスモードの三つが用意されている。
オリジナルモードは、アーケード版の「ギャラガ」を再現したゲームモード。全国ランキング機能を搭載しているので、他のユーザーとスコアを競うことができる。
アレンジモードは「マッピー」や「ディグダグ」、「ゼビウス」など、ナムコの懐かしいゲームの世界観や登場キャラクターがステージに反映されたゲームモード。各アレンジタイトルにより、クリア条件が異なってくる。「アレンジギャラガ」「モノクロギャラガ」「マッピー」「ディグダグ」は、オリジナルギャラガと同様に、ステージ内に登場する敵を全て倒すとクリアになるが、「横戦闘ギャラガ」「ゼビウス」「ドラゴンスピリット」「ボスコニアン」は、登場する敵を殲滅させなくても、一定数倒し一定時間経つとステージクリアになる。このゲームモードも、全国ランキング機能で他のユーザーとスコアを競うことができる。
ボーナスモードは、ギャラガの懐かしいチャレンジングステージのみをプレイするゲームモード。全64ステージを攻略していく。敵を一体も倒さずステージを終了するとゲームオーバーになってしまうので注意しよう。













