「マブラヴ ガールズガーデン」は、「マブラヴ」シリーズの世界観をもとにしたフルオート放置系RPGだ。プレイヤーは記憶を失った指揮官となり、巨大地下空間《メイズ》へ挑む少女たちを率いながら、世界に隠された真実へ迫っていく。
拠点となるザルトゥーム学園で少女たちと行動を共にしつつ、巨大人型機械「メイズガーダー(MG)」を運用してメイズを探索する。重力異常が発生する地下空間で未知の脅威と対峙し、資源《タツミヤ鉱》を巡る戦いを重ねながら物語を追っていく。

ザルトゥーム学園で仲間と歩む
物語の拠点となるザルトゥーム学園は、教育機関であると同時に居住区や商業エリア、工場地域まで備えた学園都市だ。地底世界へ挑むパイロット科の少女たちを率い、指揮官として行動をともにする。

巨大地下空間《メイズ》を探索
地下に広がる《メイズ》では、重力異常による未知の脅威が待ち受ける。起源が明かされていない空間を探索しながら、希少資源《タツミヤ鉱》を巡る任務へ挑み、世界の謎を追っていく。
メイズガーダーを運用して戦う
巨大人型機械「メイズガーダー(MG)」は、複雑な地形への対応力と未知の敵に対抗する性能を備える。少女たちがMGを操縦し、多様な局面へ対応しながらメイズでの戦いを進める。


「ジョジョの奇妙な冒険 オラオラオーバードライブ」は、アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の世界観を活かしたシミュレーションRPGだ。アニメに登場するおなじみのキャラクターを自由に編成し、ハイエンドなグラフィックで表現された必殺技などによる臨場感ある戦いが楽しめる。
バトルにはオート機能が搭載されているため、誰でも気軽にバトルを体験できる。さらに、アニメシリーズを追体験できるストーリーモードや、キャラクターやスタンドをコレクションできる図鑑機能も搭載。“見る・戦う・集める”というあらゆる角度から「ジョジョ」の魅力を余すところなく堪能できる作品となっている。
「アバター:伝説を刻む者」は、アニメシリーズ「アバター 伝説の少年アン」および「レジェンド・オブ・コーラ」を原作とした戦略ゲーム。
本作では、製作には原作アニメの脚本を担当したTim Hedrick氏が参加し、アニメの世界観を細かく反映した没入感のあるストーリーを体験することができる。
また、個性豊かな英雄を集めて各国と同盟を結び、混乱に陥った世界の命運を左右する大規模な戦争に参加するという、戦略性の高いゲーム性が特徴だ。
「Dear me, I was...」は、金崎泰輔氏による鮮やかな水彩風タッチと、ロトスコープ技術の融合による美しいビジュアルが織りなすストーリーを楽しめるインタラクティブアドベンチャーゲームだ。生き生きとしたキャラクターが、プレイヤーの心を深く揺さぶるような物語が体験できる。
物語ではとある女性の人生を追体験することに。平凡でささやかな彼女の人生を通して喜び、悲しみ、成長が描かれていく。人と人が織りなす人生の中で、彼女が紡ぐ物語を見届けよう。
「War Thunder Mobile」(ウォーサンダーモバイル)は、100種以上のリアルな戦車・航空機・艦船が集結するMMOコンバットゲームだ。ソ連やアメリカ、日本、ドイツ、フランスといった各国の兵器が登場し、空・陸・海すべての戦域が同時に絡み合う本格的な戦争体験を楽しめる。
各兵器は見た目だけでなく機能や挙動もリアルに再現されており、装備や弾薬のカスタマイズ、戦略的な航空支援や砲撃の要請も可能。煙幕を活用しての戦術も織り交ぜながら、ダイナミックな戦場を縦横無尽に駆け巡れ。さらに、20世紀の戦争をベースにした多彩なマップと、手動で調整可能な高品質グラフィック設定によって、ハイエンドからミドルスペック端末まで快適なバトルが実現する。
「マージキャンプ」(Merge Camp)は、動物たちとともに合成によって島を飾っていく、癒しと中毒性をあわせ持つマージパズルゲームだ。猫やペンギンなどのかわいい動物たちと一緒に、ビーチやジャングル、キャンプ場など多彩なエリアを飾りながら、自分だけの特別な島を完成させていく。
数百種類にも及ぶアイテムを組み合わせて、新たなアイテムを生み出し、島を少しずつ発展させよう。直感的な操作で誰でも気軽に楽しめるマージシステムは、思わず時間を忘れて没頭してしまう魅力を秘めている。動物たちが持ってくる依頼をこなしながら、親密度を上げて衣装をアンロックするなど、育成や交流の要素も充実。
「三国XATSU!!」は、本格的でありながらもどこかファンタジーな「三国志」の物語を描くスマホ向けRPGだ。曹操、劉備、孫権をはじめとした「三国志」を彩る名将が100人以上登場する。
「連携攻撃」システムで爽快でダイナミックな戦闘を楽しめるのも特徴だ。友人や気の合う仲間と軍団を結成し、共に強敵に立ち向かい、サーバーの頂点を目指そう。
「グラナド・エスパダM」は、PC版「グラナド・エスパダ」の要素を受け継ぎつつ、モバイル向けにゲームシステムを再構成したMMORPGだ。フルボイスで展開するシナリオを楽しみながら、多彩な英雄たちと出会い、仲間を増やして冒険を繰り広げる。
複雑だった装備システムは見直され、モバイル向けの操作性へ最適化。英雄を仲間に迎えるスカウトシステムや、新たなペット、相場を見極めて取引する貿易システムなど、スマートフォン版ならではの要素を活用しながらプレイを進めていく。

英雄を仲間に迎えるスカウト
冒険の途中で出会う英雄たちは、スカウトシステムを通じて仲間に加えられる。個性豊かなキャラクターを集めながら、自分の編成を整え、新たな冒険へ踏み出していく。
遊びやすくなった装備システム
装備システムを刷新し、モバイル環境に合わせて操作性を改善。従来の要素を取り入れながら、スマートフォンでも装備の管理や強化を行いやすい仕様となっている。
貿易とペットで広がる冒険
モバイル版独自の貿易システムでは、相場を見ながら貿易品を売買できる。さらに、新たなモバイル限定ペットも登場し、冒険をともにしながらさまざまなコンテンツへ参加していく。
「Never Grave: The Witch and The Curse」は、呪われた帽子と共に進むメトロイドヴァニア×ローグライクゲームだ。さまざまな魔法を駆使し、憑依した敵を使い潰しながら最下層を目指していく。
戦利品を持ち帰り、村に新たな施設を建てて生活を豊かにすることで、次の戦いに備えて能力を強化することもできる。
また、最大4人までのマルチプレイに対応しており、クロスプレイも楽しめる。
「今日は行けません。」は「出社したくない!」あまりに電車内でハンモックで寝てしまう主人公を、次の駅に到着するまで起こさないようにするカジュアルな二度寝ハンモックアクションゲームだ。
主人公の見た目を変えるスキンや性能の異なるハンモックなど、カスタマイズ要素も用意されている。
「東京リベンジャーズUNLIMITED」(以下、「アンリベ」)は、TVアニメ「東京リベンジャーズ」の物語を追体験できるメインストーリーや、100話を超える本ゲーム書き下ろしのキャラクターストーリーを、フルボイスとLive2Dモーションで楽しめる東リベRPGだ。
「ブルブル三国」は、氷雪に覆われた三国の世界を舞台に、資源管理と武将育成をゆるやかに楽しめるシミュレーションゲームだ。火炉を中心とした独自の建築システムや、資源採取、武将の登用といった要素を通じて、寒冷地での城づくりをじっくりと楽しむことができる。
「ラブ・スタートアゲイン」は、主人公視点のショートドラマライクな実写映像を視聴しながら、未来を選択してストーリーを進めていく恋愛アドベンチャーゲームだ。ブラック企業で働く主人公が大学時代にタイムリープして、明るい未来を取り戻そうと奔走する姿が描かれる。
恋愛アドベンチャーによくある後輩や先輩、幼馴染などのヒロインだけでなく、現代らしく「推し」との恋愛も体験できる。タイムリープした先で、「こんな恋愛がしたかった」と思うようなシナリオに巻き込まれながら、東京各所でヒロインとのデートが楽しめる。
映像の総ボリュームは映画約2本分と、気合の入った作品になっているとのことだ。
「クレヨンしんちゃん オラのすごろく大作戦」は、カスカベ防衛隊が手作りしたオリジナルのすごろくを舞台に、”大人になっても色あせないアソビ心”を感じられるすごろくゲームだ。
ルールはシンプルでサイコロを振り、マスを進んでいき、止まったマスの効果・報酬で「アクションコイン」を集めていく。この「アクションコイン」でマップ上のすべての建物をレベルアップできればステージクリアとなり、さらなるステージが開放される。
「シルバー・アンド・ブラッド」(シルブラ)は、不死の力を得た“血族”たちと共に、黒血獣が跋扈する大陸で真実を追い求めるダークファンタジー戦略RPGだ。中世ヨーロッパを思わせる重厚な世界観とゴシック調の美麗なアート、そして緻密な戦略性を備えた戦闘システムが絡み合い、幻想と陰謀が渦巻く叙事詩が描かれていく。
戦場では地形や環境を読み解く戦略性が求められ、陣営の選択や眷属たちの編成が勝敗を左右する。育成、建設、探索、PvPなど多彩なコンテンツが揃い、プレイヤーは自らの判断で物語を切り拓く。50名を超えるキャラクターたちはそれぞれに秘密を抱え、戦いを超えて深い絆を築いていく。声優陣と西木康智氏による音楽が、物語の深みと余韻をさらに引き立てる。
「転生したら剣でした ブレイブラッシュ」は、アニメ「転生したら剣でした」を題材としたローグライクRPG。簡単操作で楽しめるアクションや、スキルや装備を強化して自分だけの育成を楽しむことができる。













