スマホ向けPCアプリ一覧

スマホ向けPCアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

「逆道(SAKA-DOH): THE REVERSAL ARTS」は、「逆に戦え!」を合言葉に、“逆道”と呼ばれる異形の格闘術を操り世界を舞台に戦い抜くアクションゲーム。

最大の特徴は、主人公・坂巻真裂男(サカマキ マサオ)がロープにぶら下がった状態で戦う「振り子バトル」。プレイヤーはマサオを左右に揺らし、その勢い(慣性)を乗せて強烈なパンチやキックを敵に叩き込む。

サンリオキャラクターズ スマッシュフェスタ!」は、サンリオのハローキティやシナモロールなどのサンリオキャラクターズが、ボールを爽快なショットで打ち合うスポーツゲームだ。ルールはシンプル。ボールを打ち返し、相手のゴールに入れるだけ。ただし、50種類を超えるステージには行く手を阻む「ブロック」や多彩な「ギミック」が配置されており、これらをうまく利用する戦略性が勝利の鍵を握る。

ラグナロクオンライン3」は、MMORPGの歴史に輝く「ラグナロクオンライン」のシリーズ最新作。原作独自の世界観や職業システム、定番のコンテンツといった特徴的な要素を継承しつつ、現代的なアートスタイルへの刷新とシステムの再構築が施されている。

グローバルな交流・協力プレイが可能となり、新世代のユーザーだけでなく、シリーズファンにも生まれ変わったラグナロクの世界を楽しめる。ステータス・スキルの構築、攻城戦等の特定のコンテンツは、定期的に更新される「シーズン制」を採用しており、シーズンごとに新しい遊びや体験が長期にわたって提供される。

ブリガンダイン アビス」は、強大な力で大陸の侵略を目論む悪の帝国「新生アビスローア帝国」と、それに立ち向かう6人の主人公たちの物語が紡がれるファンタジーウォーシミュレーションゲームだ。

プレイヤーは6つの勢力のいずれかのリーダーとなり、メルティーテ大陸で起きる歴史的な出来事に対峙していくことになる。モンスターを擁した部隊を戦術的に指揮し、迫りくる数々の試練を乗り越えた先に待つ結末を見届けよう。

本作でも「ブリガンダイン」シリーズの核となる、騎士とモンスターによる部隊を指揮するHEX(六角形)戦場でのターン制バトルに加え、100を超えるユニットが備えるスキル・属性特性・育成要素が継承されている。さらに、新システムや3Dグラフィックで描かれる多彩な戦場、そして「ブリガンダイン アビス」ならではの奥深い戦略性によって、より高い没入感を味わえる作品へと進化を遂げている。

また、6人の主人公で辿る6つのメインストーリー(ストーリーモード)とは別に、大陸に属する24か国のサイドクエスト(ミッションモード)を含めると200時間以上に及ぶ圧倒的なプレイボリュームで、果てなき戦いが楽しめる。

METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」は、2023年に発売された「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1」に続く、シリーズの集大成となるコレクションの第2弾だ。

発売後初の移植となる「メタルギア ソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」に加え、「メタルギア ソリッド ピースウォーカー」、ボーナスコンテンツとしてシリーズ外伝作「メタルギア ゴーストバベル」を収録。さらに収録2作品のゲーム内テキストが収められたシナリオブック、ストーリーやキャラクターを詳しく知る事ができるマスターブック、デジタルサウンドトラック、「METAL GEAR」から「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」までの膨大な情報を網羅したデータベース※1など、盛りだくさんのコンテンツが入ったファン垂涎のコレクションとなっている。

Castlevania: Belmont’s Curse」(キャッスルヴァニア ベルモンドカース)は、KONAMIとEvil Empire(開発スタジオ)、Motion Twin(アドバイザリースタジオ)との共同開発による探索型2Dアクションゲームだ。

「キャッスルヴァニア」シリーズの人気作「悪魔城伝説」から23年後となる1499年のフランス・パリを舞台にストーリーが展開され、トレバー・ベルモンドの後継者が、聖なる鞭“ヴァンパイアキラー”をはじめ、さまざまな武器やスキルを駆使して、パリの街や悪魔城を探索していく。

YAKOH SHINOBI OPS」は、四忍の忍が、それぞれの忍術を駆使しながら、不死の追跡者の猛追を潜り抜けていく協力ステルスアクションゲームだ。「天誅」や「侍道」シリーズといった和風アクションを開発してきたアクワイアと集英社ゲームズによる共同開発となっており、独自のゲーム性を持つ作品になるようだ。

DEAD OR ALIVE 6 Last Round」は、2019年3月1日に発売された激闘エンターテインメントゲーム「DEAD OR ALIVE 6」に現行のハードウェアに合わせて最適化や追加アップデートが加えられた作品だ。

オリジナル版「DEAD OR ALIVE 6」の特典やDLCとして配信されたキャラクター5名がセットになり、新たな機能としてフォトモードが追加され、かすみやマリー・ローズなど5名のキャラクター用に計5着の新規コスチュームも追加されている。

SILENT HILL: Townfall」は、スコットランドの架空の孤島を舞台に、迫り来る脅威から身を潜める緊張、死と隣り合わせの戦闘、そして物語に密接に絡みつくパズルが待ち受けているサイコロジカルホラーゲームだ。

全編を通して一人称視点で展開される。プレイヤーは不安定に信号を拾うポケットテレビをはじめ、限られたアイテムや武器を駆使しながら生き延びなければならない。

BLOCLASH」は、一手の判断ミスが逆転を招き、一瞬のひらめきが形勢を覆すパズルアクション。交互にブロックを置き、縦または横のラインをつなげよう。

ラインがつながると、ライン上のブロックが消滅。消えた相手のブロック数に応じてポイントを獲得し、先に規定ポイントへ到達したプレイヤーの勝利となる。最後まで勝敗のわからない、緊張感あふれる対戦を楽しもう。

ステージサイズやBGM、制限時間、プレイヤーカラーなど、細かな設定は自分好みにカスタマイズ可能だ。

Lilac」は、主軸となるストーリーを共通としながらも、登場キャラクターが女性verの「-side Witch-」と、男性verの「-side Wizard-」という2Verが展開される学園ファンタジービジュアルノベルゲームだ。登場人物の変化に伴い、物語の細部も変化し、一部ストーリーではそれぞれオリジナルの展開が描かれる。

原作は舞台シリーズ「Lilac」となっており、原作と同じく「こうのゆうか」氏がシナリオを担当し、さまざまな美少女ゲームを手掛けてきた「大槍葦人」氏によって魅力的なキャラクターが描きあげられている。

カルドセプト ザ ファースト」は、大宮ソフトが手掛け、1997年にセガサターン向けソフトとして発売されたシリーズ1作目をベースに、便利な新機能を搭載した復刻作となっている。

“名作ゲームに遊びやすさを加えた新たなゲーム体験”をコンセプトに開発・プロデュースを行うシティコネクションの「ゼブラエンジン」によって、シリーズの原点が鮮やかによみがえる。

ごちゃまぜトレイン」は、拡張し続ける列車の上で繰り広げられるポップなローグライト・ストラテジーパズルゲーム。美しいヨーロッパの風景を横断しながら、自分だけの列車を戦略的に作り上げて、乗客全員を満足させるように座席を割り当てよう。

ノロイジマ(呪イ嶌マ)」は、ホラーゲーム制作者「悪夢遊行」が送る第2弾タイトルとなる1人称視点のホラーアドベンチャー。主人公・海川和也は、友人の動画配信者・宮石浩二が配信すると死ぬという曰く付きのゲーム「竹乃島」を配信して行方不明となったことから、ゲームの舞台となった竹乃島を実際に訪れて調査することになる。

配信者たちがゲームで訪れた場所を調査していると、謎の怪物と遭遇するが、島の住人である瑠璃という少女の協力を得て難を逃れた。その後、二人は島の調査を行っていく。

ヴァンピール」は、「血」と「欲望」、「破壊」に支配された世界を舞台にした、ダークなヴァンパイアモチーフと重厚なゴシックホラー調のビジュアル表現を特徴とするMMORPG。「リネージュ2 レボリューション」や「二ノ国:Cross Worlds」を手掛けたNetmarble Neoの主要開発陣が集結し、iOS/AndroidとPCの両プラットフォームに対応したクロスプラットフォームでの独創的で革新的なMMORPG体験が提供される。

プレイヤーは、世界の運命を左右する個性豊かなキャラクターや強大な存在と出会いながら、対立、野望、そして生存を軸に描かれる重厚なストーリーを体験できる。

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さとり中二病相談室 -第二現実の翻訳者-」は、「わかってもらえない」という現代的な痛みに向き合う、共感型心理ミステリーADV。プレイヤーは「さとり第二現実相談室」の室長として、中二病の来訪者たちと向き合う。彼らが信じる「第二現実」――現実離れした世界観――を、「対話」「読心」「翻訳」の3つのメカニクスで読み解き、言葉の裏に隠された本当の気持ちを見出していく。

最初は小さな相談室での活動も、やがて大きなうねりとなり、「わかってもらえない」痛みに寄り添う物語へ――個人の救済から、世代を超えた希望へと広がっていく。

オムレツにそれ入れる?」は、型破りなオムレツ調理バトルが楽しめるローグライクゲーム。ヘンテコな学園食堂を舞台に、プレイヤーは新任シェフとして奇抜な食材やギミックを活かしながらオムレツを完成させていく。140種類以上の食材やレリックによるビルド構築、リアルタイム/ターン制の2モードを搭載し、戦略性とリプレイ性の高いゲーム体験が楽しめる。

カルドセプト ビギンズ」は、1997年に大宮ソフトが開発して以来、多岐にわたるプラットフォームで展開され、シリーズ累計出荷数100万本(ダウンロード版含む)を突破したシリーズ「カルドセプト」の、10年ぶりとなる完全新作。ボードゲームの手軽さとカードゲームの戦略性が融合した唯一無二のゲームシステムは、四半世紀以上にわたり多くの熱狂的なファンを魅了し続けてきた。

本作では、シリーズ第1作「カルドセプト」の前日譚を描くオリジナルストーリーが展開。大宮ソフト全面監修のもと、カード(石板)、マップ、世界観にいたるすべてのデザインが刷新されている。キャラクターおよびクリーチャーのデザインは、数々の作品を手掛けてきた松浦聖氏が担当。多彩な種族が共存し、多様な文化や価値観が息づく本作の舞台「バブラシュカ大陸」を、同氏の独創的なアートが鮮やかに彩る。

ゲームの要となるカードは、400種類以上を収録。多種多様なカードの組み合わせが無限の戦略を生み出し、戦況を左右する。また、戦況や優劣を把握しやすいようUIを徹底的に再設計。シリーズのファンはもちろん、未経験のプレイヤーも直感的に楽しめる設計となっている。

1人用の「ストーリーモード」に加え、COMセプター(ゲーム内キャラクター)を相手に腕を磨く「対戦モード」を搭載。ネットワークを通じて世界中のプレイヤーと対戦できる「オンライン対戦」では、特定の相手と遊ぶための「対戦ルーム」作成・参加機能に加え、より手軽に対戦相手を見つけられる「クイックマッチ」機能が新設されており、初心者から熟練者まで、スムーズに対人戦を楽しめる。

Nintendo Switch 2 Editionでは、「おすそわけ通信」および「マウス操作」に対応。「おすそわけ通信」機能を使うことで、本作を持っていないNintendo Switch 2およびNintendo Switchユーザーとも最大4人での協力・対戦プレイが可能だ。また、マウス操作への対応により、ゲームプレイがより直感的かつスムーズに行える。

スーパーボンバーマン コレクション」には、1993年~1997年にかけて発売された「スーパーボンバーマン」シリーズの5作品が収録されている他、1985年に発売された「ボンバーマン」と、1991年に発売された「ボンバーマンII」も追加収録。

好きなタイミングでセーブできる「どこでもセーブ機能」、敵やボムに当たっても何度でも再挑戦できる「巻き戻し機能」などの便利な機能も実装されている。