「ブロクラッシュ」は、ブロックを配置してラインをつなぎ、相手のブロックを消していくシンプルながら戦略性の高い対戦型パズルゲーム。一手で盤面の流れが大きく変化する、スピード感と読み合いを重視した対戦を楽しめる。
ローカル対戦およびオンライン対戦に対応しており、友人同士のプレイから、全国のプレイヤーとの対戦まで幅広い遊び方が可能。洗練されたビジュアルとサウンド演出により、短時間でも集中して楽しめる対戦体験を目指している。
「ほりほりドリル」は、一人で黙々と遊べる地面採掘・鉱石収集ゲーム。敵もタイムリミットも無い世界で、のんびり地下を掘り進めていく。集めた資源を使ってオリジナルのドリルを作り、地下999階を目指そう。
「サーガ&シーカー」は、「粗削り、だから面白い」がコンセプトのゲーム開発スタジオ「ダグドリア スタジオ」が開発する文章生成AIの技術を用いた物語錬成ゲームだ。
「なりきりチャット」や「TRPG」などのキャラクター遊びを、AI技術によってデジタルゲーム化したとのことで、従来のアドベンチャーゲームのような選択式ではなく、やりたいことを“自由に書き込む”だけでキャラクターが動き出し、物語が進んでいく「令和のごっこ遊び」ゲームになっている。
「Sidereal Wanderer ST」は、1970年代に生まれた、いわゆるスタートレックゲームと呼ばれるジャンルのシミュレーションゲーム。
2024年にリリースされた「Sidereal Wanderer」の不完全なところが解消され、全ての操作がゲームコントローラーでも可能に。ヒント機能も充実し、よりプレイしやすく進化を遂げている。宇宙船の操作方法から戸惑ってしまう前作から大幅に敷居が下げられ、8×8で表現された作戦宙域での作戦遂行に注力することが可能だ。
「バブルガム ギャラクシー」は、リラックスして遊べるカジュアルな銀河再建ゲーム。惑星建造デザイナーの実習生として出社したプレイヤーは、初日に銀河のデータが消えてしまう大危機に陥ってしまう。仕事仲間と友情を築きながら、多彩な銀河を救おう。データを削除した“悪党”を探し出すのも忘れずに!
「The Witch’s Bakery」は、現代のパリでベーカリーを開く陽気な魔女・ルンネを主人公としたほのぼのアドベンチャーRPG。パンを焼いて心を癒やす、魔法に満ちた世界を堪能しよう。
「Beast of Reincarnation」は、世界崩壊後の日本を舞台とした一人と一匹のアクションRPG。
唯一の希望は、穢れ人として疎まれてきたエマ。そして、腐蝕犬クゥ。
相棒の存在の頼もしさと温もり、また、寂しさを感じる旅を体験できる。荒野の中に突如となく森林が生い茂る、変わりゆく無常の世界を堪能しよう。
美しくも過酷な世界を相棒と生活しながら旅をすることで、エマとクゥの絆と能力が花開いていく。この穢れに侵された世界の中…旅の果てに何を見つけるのか?
「でこれいと・でこれいしょん」は、ユーレイとなってしまった少女が、愛する人を自分と同じ“あちら側”へ連れていくために奔走するポイント&クリック形式の微ホラー系アドベンチャーゲーム。
Steam版への移植にあたり、本編へと繋がる「前日譚」と「後日譚」の収録や、ドット絵の魅力を堪能できる「イラストギャラリー」など、ファン垂涎の新規要素が多数追加。さらにメニューコマンド(セーブ機能やエンディングリスト)の実装により、より遊びやすく進化している。
「ファンタジスタ明日翔」は、“女子サッカーチーム”の監督となり、個性豊かな選手たちを指揮して勝利をつかむリアルタイムサッカーシミュレーション。
試合は誰でもカンタンに楽しめるコマンド選択式。ライバルとの熱い戦いに勝てば、新たな選手をスカウトしてチームを強化できる。さらには、実際のサッカーじゃ絶対ありえないブッと飛び要素も盛りだくさんの内容となっている。
「ライフ イズ ストレンジ リユニオン」は、「ライフ イズ ストレンジ」シリーズ最終章となるアドベンチャーゲーム。マックスとクロエによるシリーズ一作目から続く二人の物語が遂にクライマックスを迎える本作では、これまでのシリーズと同様に超能力で謎を解くことで物語は進行していく。
カレドン大学で講師を務めるマックス・コールフィールドは、大火災によって大学が焼け落ちる惨劇に見まわれる。時間を巻き戻す能力を使って時間を稼ぐものの、原因を突き止めることができなければ、三日後には火災によって再び全てが失われてしまう。そんな中、存在しないはずの二重の記憶に苛まれたクロエがマックスの元に助けを求めて現れる。すべてが燃え尽きてしまう前に二人は未来を見つけられるだろうか。
「Tides of Tomorrow」は、水没したポストアポカリプス世界を舞台にしたシングルプレイアドベンチャー。プレイヤーは“タイドウォーカー”として旅をし、他プレイヤーの選択や行動が反映された“Story-Link”を通じて、異なる物語や結末を体験する。先人たちの行動は“エコー”として世界に残り、プレイヤー自身の選択もまた、未来のプレイヤーの物語を形作っていく。
「ゾンビストリート:落書き特攻隊」は、クラシックなトップダウンアクションゲームに着想を得た協力プレイ対応のアクションシューティング。強いアーバンカルチャーのテイストとユーモア、そしてブラジル郊外の文化にインスパイアされたピクセルアート表現が特徴となっている。
プレイヤーは“落書きヒーロー”となり、ゾンビに占拠された街を舞台に戦いを繰り広げる。本作の大きな特徴である「落書き制圧システム」では、ステージ内にグラフィティを描くことでエリアを解放し、新たなルートやチャレンジ、探索要素をアンロックしていく。
「Astro Loopers」(アストロルーパーズ)は、倉庫番パズルに「タイムループ」と「キャラクター固有スキル」を融合させた新感覚の4次元パズルゲーム。
シンプルな初期ステージから脳をフル回転させる高難度まで、プレイヤーの知恵と発想を試す挑戦が待ち受けている。ステージを通して、宇宙に散らばった時のかけらを探す冒険が展開される。
「An Automaton's Journey」は、ホロライブEnglish Justice所属セシリア・イマーグリーンが主人公の探索アクションアドベンチャーゲーム。
ドット絵で描かれたマップを探索し、クエストをクリアし、ボス戦へ挑戦。正義(JUSTICE)のために戦い抜こう!
「An Automaton's Journey」は、ホロライブEnglish Justice所属セシリア・イマーグリーンが主人公の探索アクションアドベンチャーゲーム。
ドット絵で描かれたマップを探索し、クエストをクリアし、ボス戦へ挑戦。正義(JUSTICE)のために戦い抜こう!
「メイド・オブ・サルヴェイション」は、 ダークファンタジー世界が舞台の、ハイテンポなアクションRPG。剣や銃での流麗でスキルを駆使した戦闘で魔物と戦いながら、迷える魂を救済するために戦う煉獄のメイド・シズカの物語が描かれる。
本作はキャラクターの深みのある育成、戦略が必要になるボス戦、隠しクエストが特徴。また、柔軟なスキルシステムで、プレイヤーは自身のプレイスタイルを確立しながら、シズカの使命に隠された歪んだ真実を解き明かすことができる。
「Shooty Shooty Robot Invasion」は、「Subway Midnight」を制作した個人開発者Bubby Darkstarが手がける、不条理FPSとインタラクティブフィクションを融合させた作品。プレイヤーは大量のロボットを撃破し、個性的なキャラクターたちと会話しながら、細部まで描き込まれた手描きかつ高密度なアニメーションの世界を探索していく。
本作は、カラフルでクレイジーなブーマーシューターであるだけでなく、6万行を超える会話テキストを収録したビジュアルノベル的側面も持ち合わせている。また、本作は生成AIの使用に対する問題を提起し、人の手によるアート表現の価値を訴える作品でもあるとのこと。
「Kejora」は、手描きによるアートとアニメーション、環境を活かしたプラットフォーム型パズル、そして個別の能力を持つ2人の仲間キャラクターと協力して進む、パーティーベースのゲームプレイが特徴のパズルアドベンチャー。仲間たちのスキルを活かしながら、主人公ケジョラの探索と物語が展開していく。
一見すると平穏な村。しかしその裏には、住民たちが気づかぬまま日常を繰り返す、ある“謎”が隠されている。ケジョラは、村が同じ一日を何度も繰り返していることに気づき、仲間たちと共に村にかけられた不可解なタイムループの呪いの真相を突き止めようと旅立つ。













