スマホ向けPCアプリ一覧

スマホ向けPCアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

Holo vs Robo」は、ホロライブメンバー50名以上をモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫りくるロボットから拠点を守るレーン型タワーディフェンスゲームだ。40以上のステージで展開されるストーリーモードをはじめ、ミニゲームやサバイバルモードも搭載されている。

銀河の暗い隅」は、「外勤機能」をテーマにした宇宙戦略ローグライクゲーム。艦隊を率いて依頼をこなし、戦闘と事件の選択を通じて回収作業やモジュール変更を繰り返し、自身の宇宙船を強化する。

敵前逃亡は決して恥ではないが、機体の損耗や罰金は、容赦なくプレイヤー自身のツケとして回ってくる。任務で得た報酬で自分だけの私設武装を組織し、銀河の灰暗い片隅で泥臭く生き延びよう。いつか成り上がる、その日を夢見て。

BrokenLore: UNFOLLOW」は、一人称視点のホラーゲーム。現実離れした世界観と象徴的なホラー表現、そして人間味あふれる物語を通して、「現代社会の不安や個人が抱える心の弱さ」を描いており、本作では有名インフルエンサーのAkidearest氏やKnite氏などが多数出演し、SNSの闇に焦点を当てている。美しくも不気味な異空間と、いつどこから襲われるかわからない、手に汗握る恐怖体験を楽しめる。

One Turn Kill」は、コストとドローを一体化させるPvE型カードゲーム。シンプルだが斬新なシステム、ゲーム体験を邪魔しないストーリー体験や世界観、プレイを進めるごとに明らかになっていくゲーム構成で、飽きることなく1ターンに賭ける戦いに没頭できる。

Revolgear Zero」は、開発チーム「びっくりソフトウェア」による横スクロールシューティング。攻撃と防御が一体化した「メガビットシステム」により、状況に応じて攻めと守りを切り替える攻防のサイクルを楽しめる。

また、ビットで回収したエネルギーを燃やしつくして放つ必殺の「バースト攻撃」が搭載されており、途切れず続く爽快感が特徴となっている。

埋められたふたりの人形 Remastered」は、日本のフリーゲームとして公開された少年と少女の土着ホラーノベル「埋められたふたりの人形」(制作:granat)を原作とし、Unityで再構築されたリマスター作品。

リマスター版は、一部背景素材が刷新され、作品全体の印象を再構築。ユーザーインターフェースも調整され、視認性と操作性が向上している。また、演出や効果音も追加され、物語への没入感を高めている。

ホロタイプ お宝ゾンビの島」は、ホロライブ所属タレントたちの「セリフ」を打ち込むタイピングアクションゲーム。総勢74名のホロライブメンバー(ホロメン)が登場する。

各ステージでは、選択したホロメンとその仲間たちが「お宝ゾンビ」となって次々と登場。表示される「ホロライブの迷セリフ」をタイピングで打ち込み、お宝ゾンビたちを治療していこう。

Craftlings」は、90年代の伝説的クラシック作品にインスパイアされた発展&効率化コロニーシムだ。プレイヤーは「クラフトリング」と呼ばれる小さき者たちを導く存在として、彼らに仕事を割り当て集落を発展させ、生産ラインを強化していくことになる。

可愛いドット絵にコミカルな効果音、リラックスできる音楽に彩られた雰囲気の中で、クラフトリングたちを発展させる独特なゲームプレイを楽しめる。

Quarantine Zone: The Last Check」は、ゾンビがはびこり崩壊してしまった世界でコロニーを守るために、感染の有無を検査していく検疫シミュレーションゲームだ。

プレイヤーは検問所の検問所の指揮を執ることになり、最新鋭の器具、そして己の直感をもとに。生存者を検査していく。感染の疑いがあれば隔離や追加検査を行いながらも、感染が確定したものには容赦ない判断が必要となる。

また、崩壊してしまった世界では限られた資源を管理して、ゾンビの侵攻を食い止めなければならない。駐屯地にゾンビを潜り込ませないように最大限の注意を払いながら、コロニーを守り抜こう。

王の勅命」(Order of Kings)は、立体的な地形戦場と、「三国志」などの登場人物としても知られる個性豊かな武将の組み合わせを核としたリアルタイム戦略シミュレーションゲーム。リアルな立体地形を採用し、高低差が戦略配置に影響することで、多彩な戦術が生みだされる。

部隊にも各自の射程があり、正確な指揮とリアルな物理衝突判定システムの組み合わせにより、戦場では常に戦略と操作力の二つの試練がプレイヤーを待ち受けている。

終わらない屍の波を生き残れ

転生保険株式会社 R.I.P.」は、企業のエリート社員となり、ゾンビが蔓延る世界で特殊任務に挑むサバイバーライクゲーム。画面を埋め尽くすほどのゾンビの群れを相手に、「主神テクノロジー」やレジェンダリー銃器を駆使して戦っていく。戦果を重ねて新型兵器や能力をアンロックし、自分だけのビルドを構築していくことも可能だ。

作って!串カツ」は、串カツの「揚げる・取り上げる・ソースをかける・提供する」という工程を、直感的な操作で楽しめるカジュアル調理アクション。焦がさないように具材を揚げ、注文通りに仕上げることで高得点を狙う、シンプルながら奥深いゲーム性が特徴となっている。Joy-Conを持ちよって、最大4人までのローカルマルチプレイも可能。家族や友人とわいわい楽しめる。

DON’T STOP SMILING」は、プレイヤーの表情をリアルタイムで監視し、笑顔が崩れた瞬間にゲームオーバーとなる、独自システムが特徴の短編ホラーゲームだ。日本のとある県立高校を舞台に、「P.T」に影響を受けたループする度変化する学校の廊下を探索していく。


恐怖や罪悪感、嫌悪感を煽る状況下でも「笑顔を保ち続ける」ことを強制されるゲーム性となっており、敵に追われることやアクションによるゲームオーバーは存在せず、ゲームオーバー条件はただ一つ「プレイヤー自身の笑顔が崩れる」ことになっている。

Highguard」は、プレイヤーは“ウォーデン”と呼ばれる秘術を操るガンスリンガーとして、神話的な大陸の覇権をめぐる戦いに挑むPvPレイドシューター。ライド、戦闘、レイドを駆使し、ライバルクルーと“シールドブレイカー”の支配権を争い、敵基地へと侵攻して破壊に成功すれば勝利となる。

すべって!なげて!スノーパーティ」は、氷の上をすべったり、雪玉をなげたりといった“冬ならではの遊び”をテーマにした、簡単操作で楽しめるアクションパーティゲーム。

雪合戦や氷上レース、スノーボールバトルなど多彩なミニゲームを収録し、Joy-Conをおすそわけすれば最大6人までのローカル対戦に対応。さらに、オンラインモードでは世界中のプレイヤーと気軽に対戦可能だ。

ぶいちゅ~バトル 登録者数じゃない!力で決める!」は、カードゲーム、オートバトル、ローグライトが融合したカードバトルゲーム。今回配信されたのは、2024年12月にAndroid/PC(Steam)向けに配信された同名タイトルのiOS版となっている。300名以上のVTuberが登場するのが大きな特徴で、全てをプレイヤーキャラクターとして使用することが可能だ。