世界を翔けろ、愛馬とともに。
「Winning Post 10 2025」は、「世界での戦い」をテーマにした戦略的な愛馬育成と白熱のレースが楽しめる競馬シミュレーションゲームだ。新たなアルゴリズムによってレース中の駆け引きがよりダイナミックになり、先行争いや馬群割りなど、レースが臨場感たっぷりに描かれる。さらに、競走馬ごとの筋肉量や走法の違いがビジュアルにも反映され、かつてない没入感を生み出している。
また、シリーズ初となる騎手の表情アニメーションも導入され、1レースごとのドラマがこれまで以上に鮮やかに展開。記憶に残る一戦、感情が揺さぶられる勝利、そのすべてがプレイヤー自身の手で生み出せる。世界の名馬たちと肩を並べ、歴史に名を刻む“伝説超え”の瞬間が待っている。

リアルな駆け引きが生む極限のレース展開
新搭載の作戦パターンとアルゴリズムにより、レースはよりアグレッシブな展開に。先手争いで火花が散り、勝負どころの馬群割りやマッチレースが白熱のレースをリアルに再現していく。見ているだけで手に汗握る、まさに“競馬”が持つ緊張と興奮を体感できる。

夢の名馬決戦「ザ・レジェンドマッチ」
世界中の競馬ファンの記憶に残る名馬100頭がランクインする「世界100傑馬」。その名馬たちが時代や国境を超えて激突するのが、新イベント「ザ・レジェンドマッチ」だ。現実では交わらなかった夢の対決が、ここに実現する。

適性×戦略で差が出る愛馬育成
新たに導入された「適応能力」パラメータにより、レースの流れに応じた適性が問われるように。欧州型のスタミナ勝負「持久戦」か、日本型の末脚勝負「瞬発戦」か、馬の個性に合わせた出走プランが勝利の鍵となる。詳細化された世界中の競馬場データも相まって、育成と戦略の奥深さはさらに広がっている。

「Virtua Fighter 5 R.E.V.O.」は、「バーチャファイター esports」をベースに、より深いバトルが楽しめるようにロールバックネットコードへの対応や、大幅なバランス調整、グラフィックの向上など、さまざまな要素が進化した3D対戦格闘ゲームだ。
「World Stage」では、世界中のより多くのプレイヤー間での対戦が可能になるようにプラットフォームの垣根を越えるクロスプレイ対戦に対応しているほか、世界各地で開催される大会で強豪プレイヤーたちと戦っていくひとり用の新モード「World Stage」や、“最後の敵”としておなじみの「デュラル」が、ついにプレイアブルキャラクターとして追加されるなど、さらなる進化を遂げている。
「ルマ島」(Luma Island)は、好きな職業を選び、新しいスキルを習得しながら、夢の島開拓生活をおくるスローライフゲームだ。質素なキャラバンからスタートする生活も、素材やアイテムを集め、クラフトしていくことで、やがては理想の農園、家を建てられるようになっていく。
どんな生活をおくるのかはプレイヤーの自由。釣り人として穏やかな生活を楽しむか、考古学者として洞窟探検の壮大なクエストに挑むか、そのすべてがプレイヤーの選択にかかっている。1人はもちろん、オンライン協力プレイで友達と一緒に島を開拓して楽しむこともできる。癒しの島で、好きなことを、好きな人と楽しもう。
「どきどきメイド部 Shirogane Maid Club」は、大学の美術講師に転職した主人公が前任の講師が受け持っていた「メイド部」の顧問も引き継ぐことになったことから始まるラブコメディアドベンチャーゲームだ。
顧問に就任早々「メイド部」は存続の危機を迎えていた。部員も足りず、活動資金も足りないという悲惨な状況の中にもかかわらず、大学に隠された「メイド三種の神器」を狙って宇宙から謎の宇宙人メイドが襲来。さらに闇メイド協会から送られてきたメイドも暗躍するなど、予測不能な展開に。果たして、主人公はメイド部を存続させることができるのか。
「黄昏に潜む梟と、明け方の昴」は、「老虎残夢」で第67回江戸川乱歩賞を受賞した桃ノ雑派氏がシナリオを担当する本格ミステリーアドベンチャーゲーム。キャラクターデザイン、CG、原画は、TVアニメ「白い砂のアクアトープ」のキャラクター原案としても知られるU35氏が務める。
物語を彩る主題歌は、「ひぐらしのなく頃に絆」や「STEINS;GATE」の主題歌も務めたいとうかなこさんが担当。ミステリアスな雰囲気ながらも疾走感のある楽曲といとうかなこさんの歌声がマッチし、今作の世界観を構成する大きなポイントとなっている。
「ぼくとシムのまち コージーコレクション」は、「ぼくとシムのまち」シリーズの2作品、「ぼくとシムのまち」と「ぼくとシムのまち キングダム」を収録したコレクションタイトルだ。
「ザ・シムズ」シリーズから派生したスピンオフシリーズ「ぼくとシムのまち」では、探索や謎解き、そして個性豊かなキャラクターとの出会いが待っている。さらにものづくりや装飾といった幅広い要素で楽しめる。
「Diplomacy is Not an Option」は、軍勢を指揮して雲霞の如く押し寄せる敵から城を守るリアルタイムストラテジー。万を超える軍勢がダイナミックに動く姿、圧倒的な劣勢を跳ね返す戦術性が魅力の作品となっている。
しかし、プレイヤーのやることは戦いだけではない。さまざまな建物を建て、畑を作り、資源を集めて人口を増やさなければ、戦線は維持できないだろう。
戦いと内政、領主としてさまざまなタスクをこなしながら、雲霞のように押し寄せる敵の襲撃を迎撃しよう。
「Free.ksPeak」は、属性と戦略の組み合わせと、ポップな世界観が特徴的なデジタルカードゲームだ。火、水、風、土の4属性と、光、闇の2タイプを組み合わせることで、戦略の幅が大きく広がるほか、全部で168種類のカードが用意されている。
また、9人のキャラクターが登場し、それぞれに固有のユニークカードが2枚ずつ用意されているため、個性的なデッキを構築することが可能となっている。
「ラタタン」は、最大4人の協力マルチプレイで楽しめる、リズムゲームと横スクロールアクションの融合した“リズムローグライクアクション”。100体以上のキャラクターが大乱戦を繰り広げる激しいバトルが展開される。アトラクションをイメージさせるBGMのリズムに乗って敵を倒そう。
「Jelly Troops」(ジェリートゥループス)は「してやった!」「してやられた!」が頻発する2人対戦型のワラワラぷにぷに対戦リアルタイムストラテジーゲームだ。
スライムを召喚して増やし、マップ上に配置された小旗を3つ回収するか、相手陣の大旗を回収すると勝利となる。時には正面から、時には背後からとうまく立ち振る舞い、相手にバレないようにこっそり大旗を運べば一発逆転も可能。
友達や家族、そして世界中の人と、手に汗握る白熱バトルを手軽に楽しもう。
「SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS」は、2003年にアーケード向けに稼働した格闘ゲームの移植作品だ。SNKの「THE KING OF FIGHTERS」シリーズ、CAPCOMの「STREET FIGHTER」シリーズを筆頭に、両社のタイトルから総勢36体のキャラクターが参戦。
グラフィックや操作性は当時のままに、ロールバックやトーナメントモード、当たり判定表機能などが新たに実装されている。













