スマホ向けPCアプリ一覧

スマホ向けPCアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

無人島を舞台とした恋愛アドベンチャーゲーム。2006年12月21日に「テニスの王子様 ドキドキサバイバル 山麗のMystic」、2007年1月25日に「テニスの王子様 ドキドキサバイバル 海辺のSecret」が発売。2011年6月にはDS版(リマスター)が発売された。

中学テニス全国大会を前に、選抜選手たちの強化合宿が行われることになった。絶海の孤島で、精神修養を目的とした特訓を行うという。ところが到着の前日、選手たちの乗った船は、嵐に巻き込まれ座礁してしまう。たまたまその船に乗り合わせていた船長の娘とその友人は、やむなく選手たちとともに救命ボートに乗って、船を脱出する。

だが、潮流でボートが流され、顧問の先生たちや船長たちとはぐれてしまう。何とか島にたどり着き、合宿所に到着してみると、そこはログハウスがいくつかあるだけの、ささやかなキャンプ場。

大工用具やランプなど、多少の道具はあるものの、水・燃料・食料などは自分たちで手に入れなければならない。こうして思い掛けない、突然のサバイバル生活が始まった――。

学園祭を舞台とした恋愛アドベンチャーゲーム。2005年12月22日に「テニスの王子様 学園祭の王子様」が発売。2010年2月にはDS版(リマスター)が発売された。

夏休みがもうすぐ終わる8月19日。関東大会で代表に選ばれた7校のテニス部が主導して、大規模な合同学園祭を開催することが決まる。テニス部対抗で出し物のコンテストが開催されるため、各校の名誉がかかっている。

あなたは中学2年生の女の子。学園祭運営委員のテニス部担当に選ばれる。

初めてのミーティングで出会うテニス部の面々は、個性的な人ばかり。彼らの出し物の準備をサポートし、優勝に導くのがあなたの役目。学園祭まで10日あまり、どんな出会いや事件があなたを待っているのだろうか……?

HOLO-KINGDOM」は、ホロライブ3期生の兎田ぺこらさん、不知火フレアさん、白銀ノエルさん、宝鐘マリンさんの4名のいずれかとなって、敵と戦いながらステージのクリアを目指す3Dアクション。タレントに応じた武器やスキル、パリィや回避を駆使して迫りくる敵を撃破しよう。

HoloExpo20XX」は、4つの展示会場で異変の有無を確認しながら出口を目指すシミュレーションゲーム。舞台となる展示会場は、ホロライブプロダクションの開催する「EXPO」をモチーフに作られており、会場内には所属タレント90名以上のファンアートがオブジェクトとして数多く展示されている。

SHIKA-Q」は、10×10のボードで“リンク”を繋ぎ、一瞬の判断が勝敗を分ける超高速対戦パズルゲーム。攻撃・妨害・回復・必殺技がリアルタイムで同時進行し、格闘ゲームのような読み合いと戦略性が楽しめる。

ブロックを配置した瞬間から盤面が変化するリアルタイム進行型のシステムを採用しており、思考力と反射速度の両方が求められるのも特徴だ。

Moses & Plato - Last Train to Clawville」は、チベットスナギツネのMosesとその相棒のPlatoを操作し、豪華急行列車「クロービル急行」で起きた事件の解決に挑む動物ミステリーアドベンチャーゲーム。ゲームでは、動物特有の鋭い感覚やずる賢いキツネのマインドを利用した、独特な捜査体験が楽しめるという。

ソーラーパンク:天空の島」は、先進的なテクノロジーと豊かな自然が共存する未来世界を舞台とした、リラックス志向のサバイバルクラフトゲーム。プレイヤーは空に浮かぶ島々を拠点に、建築や農業、クラフト、自動化システムの構築を行いながら、自分だけの飛行船で未知のエリアを探索する。戦闘や時間制限といった要素はなく、自分のペースで理想の暮らしや空間づくりを楽しめる点が大きな特徴だ。

ゲームの重要な要素となるのが、太陽光・風力・水力といった再生可能エネルギーの活用。これらを利用して発電システムを構築することで、資源の回収や作物への水やりなどの日常作業を自動化できる。その結果、探索や建築、装飾といった創造的な活動に、より多くの時間を費やすことが可能となる。プレイヤーはこうした仕組みを活かし、天空に広がる自分だけの理想郷を少しずつ形にしていく。

呪詛―Incantation」は、シネマティックな3D一人称視点で描かれる、ホラーをテーマにしたアドベンチャーゲーム。同名の台湾の実写映画を原作としており、ゲームの舞台は台湾の文化、風景、民間伝承といった側面を忠実に反映するようにデザインされている。

プレイヤーは、行方不明になった娘を探す母親となる。彼女は陳家村と呼ばれる場所に導かれるが、そこは邪神に支配されたカルト教団の信者たちが住んでいる場所だった。プレイヤーは母親を村の中へと導き、環境パズルを解いたり、重要なアイテムを見つけたり、手がかりを集めてエリアからエリアへと移動したりする必要がある。

2008年にアーケード市場で多くのプレイヤーに提供されたケイブの弾幕シューティングゲーム「怒首領蜂大復活」が、アーケードの操作感やシステムはそのままに、新たな装いと追加要素、追加機能を備え、「新約・怒首領蜂大復活」として登場。

ボクらの消しゴム落とし4 時空バトル」は、相手の消しゴムを机の上から弾き飛ばす、シンプルで奥深いバトルゲームだ。ひとりでも、みんなでも、オンラインでも楽しめる多彩なモードを収録。ローカルでは最大6人、オンラインでは最大4人までプレイ可能だ。家族や友達と、時空を超えたバトルで盛り上がろう。

本作には、800個以上の個性豊かな消しゴムが登場。校長室や保健室といった学校ならではのステージをはじめ、多彩なロケーションでバトルを楽しめる。

Holo Hockey」は、holo Indieで初となるVRプレイに対応したアクションゲーム。ホロライブ所属 秘密結社holoXの鷹嶺ルイさんら総勢8名のタレントが集結する特設バーチャル空間の中で、エアホッケー対戦を楽しめる。

登場するタレントそれぞれの「特殊ギミック」も導入されており、通常のエアホッケーでは味わえないアクション性を体験可能。VRデバイスでの没入体験はもちろん、マウス操作にも対応している。

つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」は、元アイドルの配信者・つみみの視聴者として配信に介入し、いわくつきの廃村を調査していく配信介入×調査推理サイコホラーアドベンチャーゲーム。物語は14日間のサイクルで進行し、昼はSNSやファンサイト、地図検索を通じて情報を集め、夜はコメントや投げ銭、プレゼントでつみみの配信に影響を与えながら真相へと迫っていく。

ホロライブ4期生の姫森ルーナさんを題材にしたピクセルパズルゲーム。盤面の数字を手掛かりにマスを塗り分け、イラストの完成を目指していく。5×5から15×15まで120問以上のパズルを収録。問題を解くことで新たな衣装やホロライブメンバーが開放され、操作キャラクターや見た目を変更しながらプレイを進められる。複数のパズルで構成された大型パズルも用意されている。

特徴

-数字を手掛かりにマスを埋めてイラストを完成させるピクセルパズル
-120問以上のパズルと、クリアで開放される衣装やプレイアブルキャラクター
-複数の15×15パズルで構成された大型イラストパズル

遊び方

盤面の縦横に表示された数字をヒントに、塗るマスと塗らないマスを判断しながらパズルを解いていく。塗らないマスには「✕」を付けて候補を整理できる。パズルを完成させるとイラストが表示され、新たな衣装やホロライブメンバーが使用可能になる。集めた衣装やアクセサリーで見た目を変更しながら、通常パズルや大型パズルの攻略を進めていく。

「アクアノートの休日」は、魚たちとともに不思議に満ちた海底を潜水艦で探索するシンプルな3D海底探索アドベンチャーゲーム。1995年にPlayStationで発売された環境を体験するフリーローミングゲームの先駆けとも言える作品だ。

特に達成すべき目標などは設定されておらず、未知の海域の調査と漁礁づくりを通じて、何を見つけるかはプレイヤー次第。無心に泳ぎ回ってもよし、魚たちとコミュニケーションをとるもよし、遺跡を見つけてかつての文明に思いを馳せるもよし。のびやかに、好奇心の赴くままに休日を謳歌しよう。

本作「ARTDINK GAME LOG:アクアノートの休日」では、テクスチャが高解像度化されたリマスターモードを搭載しているほか、当時のテクスチャのまま楽しめるクラシックモードやブラウン管フィルタなど、あの頃を再現する機能も用意されている。

TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。

荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。