「ドラゴンボール ゼノバース」は、「新たなドラゴンボール体験」をコンセプトに、アニメキャラクターを使ったバトルはもちろん、さまざまな種族や容姿から自分の分身を生み出し、ドラゴンボールの世界で育成することもできるドラゴンボールアクションゲーム。
本作ではメインの格闘に加え、「ドラゴンボール」体験に必須な“状況変化”や“アドベンチャー”などが盛り込まれている。
スカウターの使用やドラボンボール集めといったならではの体験に加え、名シーンで展開したり、見たことのない局面が同時並行で繰り広げられる1対1×2のバトルなど、シチュエーションによって参戦人数も変化する点も魅力の一つだ。
「Bloodborne」は、「未知の探索」「バトルの死闘感」「ユニークなオンラインコンセプト」をコンセプトにした、三人称視点のアクションRPG。ジャパンスタジオ×フロム・ソフトウェアのタッグで手掛けられる本作は、苛烈であり、凄惨であり、ゆえに達成感のある仕組みが魅力となっている。
奇妙な風土病「獣の病」の謎を解くため、病み人の一人として古都ヤーナムを制せ。
「シャドウ・オブ・モルドール」は、中つ国の架空世界「モルドール」を舞台にしたオープンフィールド型のハイファンタジーアクションRPG。
黒門のレンジャーであるタリオンは、ある時、一瞬のうちに家族と友人、そして自分の人生すらも奪われてしまった。復讐心と幽鬼の力によって死の淵から蘇ったタリオンは、怒りと悲しみを胸に、自分の全てを奪った者への無慈悲な復讐を誓う。
本作では「ネメシスシステム」が搭載されており、1ゲーム毎に敵がそれぞれ異なる個性を持つ。敵たちは主人公とのやりとりを全て記憶しているため、叩きのめした敵が望まぬ再会に後ずさる姿を見せたり、タリオンに深手を負わせた敵が得意げに嘲笑う姿を見せることもある。敵それぞれの個性に記憶が影響を与えるため、プレイヤーごとに敵の個性/ストーリーが全く違った様相を呈する。
「レファルシアの幻影」は、あらゆる願いを叶えてくれるという「アマルの剣」を求め、さまざまな願いを抱えた人々や剣にまつわる陰謀が交錯する本格ファンタジーRPGだ。
本作の戦闘では、鮮やかな3Dバトルによるダイナミックなアクションを楽しむことができる。多彩なボイスも収録されており、戦闘のみならず数々のイベントでも臨場感あふれる演出が見られるぞ。
また、サブストーリーなどのやりこみ要素も盛り込まれているため、ユーザーが長く遊べる仕様になっている。
「グレイスオブリトアール」は、主人公ヴェドリーが両親を生き返らせるために、リトアールという自動人形をたちを巡る戦いに身を投じていくファンタジーRPGだ。
本作の戦闘では、オーソドックスな2Dバトルに変化を与える「クロノスゲージ」が重要になる。ゲージを使用することで各種行動に割り込みをかけたり、スキルを発動することができる。時を操るリトアールらしく、ゲージを上手く使って効果的に敵を攻撃しよう。
また、スキルプレートにジェムを埋め込むことで魔法やスキルを使用できる。多様な能力を持つジェムは組み合わせ次第で特殊なスキルを発動するので、いろいろな組み合わせを試行する楽しみもあるぞ。
「PSYCHO-PASS サイコパス 選択なき幸福」は、2012年に放映されたTVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」を原作としたアドベンチャーゲーム。
オリジナルキャラクターである誓湯撫子と剱拓真、アルファを中心にさまざまな事件が展開され、アニメに登場した狡噛や常守たちも登場。東京から遠く離れた未来都市・佐渡海上市で、彼らがどんな“選択”を下すのか…?
「ミステリート~八十神かおるの挑戦!~」は、数多くの名作アドベンチャーゲームを世に送り出してきたゲームクリエイター・菅野ひろゆき氏の代表作の一つで、2004年にPC用として発売された本格推理アドベンチャーゲーム。
プレイヤーは、若き凄腕の名探偵「八十神かおる」となり、困難な事件を解決していく。第零話から第四話まで濃密な多くの謎、驚きの展開が連続するストーリーを楽しめる。また、「ミステリート」本編のほか、短編ミステリー集「八十神かおるの挑戦!」も収録した、HDリマスター版となっている。
リマスターにあたって、主要キャラクターの一部キャストを新たに迎え、ボイスを新規収録。主人公・八十神かおる役は、オリジナル版に続いて緒方恵美さんが続投し、新たに収録された演技で物語にさらなる深みを与える。さらに、三石琴乃さん、花澤香菜さん、能登麻美子さん、小倉唯さん、平野綾さんら声優陣が新たに参加し、「ミステリート」の世界観を鮮やかに彩る。
「プラント vs. ゾンビ ガーデンウォーフェア」は、Frostbite 3エンジンの処理能力と、海外で圧倒的な人気を誇る「プラント vs. ゾンビ」シリーズの愉快なキャラクターたちを堪能できる本格的マルチプレイヤー・シューティング・ゲーム。
本作にはさまざまなゲームモードと極悪武器のラインナップが用意されており、プレイヤーはプラント側とゾンビ側のいずれかを選び、敵に対して全面戦争を仕掛けることとなる。中にはピーシューターやサンフラワーなどのシリーズお馴染みキャラや、アイスサボテン、ホットロッドチョンパーなどの新キャラクターなども登場。
12対12の対戦モード「Garden&Graveyards」「Team Vanquish」や4人協力モード「ガーデンオプス」なども搭載されているほか、PS4/Xbox One版では分割画面でのゲームプレイ&ボスモードにも対応しているぞ。
「キスベル」は、学校内で開かれる有志によるクリスマス会にボランティアとして参加することになった主人公と、クリスマス会の準備に励む新生徒会長たちとの恋愛を描くアドベンチャーゲーム。準備のために集まった仲間たちとの日々や、彼女たちとのふれあい、協力を通して、少しずつ進展していく関係性が楽しめる。
「ドラゴンエイジ:インクイジション」は、セダス大陸の上空に突如発生したフェイドの裂け目を中心に、人やエルフたちとデーモンとの戦いが描かれるダークファンタジーRPG。フェイドの裂け目から出現するデーモンたちに対抗するため、主人公たちは審問会を結成し、全面戦争を繰り広げることとなる。
今作ではシリーズ作品初となるオンラインマルチプレイが導入されているのが特徴だ。
「MURDERED 魂の呼ぶ声」は、不思議な事件の起きた過去を持つアメリカ・マサチューセッツ州に実在する町「セイラム」を舞台に展開するアクションアドベンチャーゲーム。
本作ではゴーストとなった主人公・ロナンが、悪霊の存在する世界“ダスク”から抜け出す為、自分自身の殺人事件の捜査を行うこととなる。
ロナンはゴーストなので現実世界の物体に触れることはできないが、ゴーストならではの「壁抜け」「ポルターガイスト」「憑依した人間の思考の読み取り」などの能力を駆使して、殺人犯「ベル・キラー」を追うことができる。
「討鬼伝 極」は、ハンティングアクションゲーム「討鬼伝」の正統続編。プレイヤーは「鬼」との終わらない戦いが続く世界を舞台に、特別な力を持つ“モノノフ”と呼ばれる戦士となり、人の世を滅びから守るため、仲間と共に「鬼」との死闘に挑んでいく。
今作では、前作「討鬼伝」の要素に加え、魅力的な新キャラクターを加えた、前作から3ヶ月後のウタカタの里を舞台に、新たな物語が描かれる。また、個性あふれる新武器種、新たな“鬼”などの新要素も大幅に追加されているほか、独自システム「部位破壊アクション」の爽快感もよりパワーアップしているぞ。
さらに、最大4人までのマルチプレイにも引き続き対応し、PS Vita版とPSP版でのクロスプレイやアドホックモードによるプレイのほか、PS Vita版ではインフラストラクチャーモードを利用し、全国のモノノフたちと共闘することが可能だ。













