「Tormented Souls」は、名作ホラーゲームにインスパイアされ、制作されたクラシックなサバイバルホラーアドベンチャー。昔ながらの固定カメラとダイナミックカメラを意図的に融合させた懐かしさと遊びやすさを兼ね備えているのが特徴だ。どこから敵が現れるかわからない恐怖の中で主人公を操作し、廃墟と化した病院内を調査していこう。
日本語に完全ローカライズされていることで、重厚なストーリーと共に、圧倒的な臨場感で“迫りくる最高のホラー体験”が届けられる。
「クリード チャンピオンズ」は、映画「ロッキー」&「クリード」シリーズの世界観で描かれるボクシングゲーム。シリーズでおなじみのキャラクター20人以上から好きなキャラクターを選び、映画を彷彿とさせるリング上で戦いを繰り広げ、世界チャンピオンを目指そう。また、ローカルプレイによる2人対戦も楽しめる。
ネットワークが高度に発展した社会が舞台となっている「ロックマンエグゼ」シリーズは、2001年に第1作が発売され、等身大の主人公が織り成す冒険と、カードバトルの戦略性やアクションの楽しさが融合した「データアクションRPG」という新たなゲーム性が魅力の作品となっている。
「ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション」では、そんなシリーズからナンバリング6作品の全10タイトルが収録されている。ジャギーが目立たなくなる高画質化フィルターや、歴代のイラストなどが楽しめるアートギャラリーと、全188曲のBGMを視聴できるミュージックプレイヤーが搭載されているのも嬉しいポイントだ。
「スーパーボンバーマン R 2」は、2017年に発売された「スーパーボンバーマン R」の続編となるパーティバトルゲーム。
新バトルモードの「キャッスル」では、挑戦側と防衛側に分かれて「カギ」と「宝箱」を巡って戦う非対称型バトルが楽しめるほか、自分が作ったステージで遊ぶこともできる。また定番の「ストーリーモード」は、フィールドを探索していく中でオリジナルストーリーが展開される新たなゲームモードに進化している。
「レイズ アーケード クロノロジー」は、シューティングゲーム「レイシリーズ」のアーケード版3部作「レイフォース」、「レイストーム」、「レイクライシス」が忠実移植されたタイトルとなっている。3D描画の2タイトルが高解像度化され、3タイトル計5バージョンのシリーズ作品が収録される。
移植は全タイトルエムツーが担当しており、ゲーム攻略に役立つ各種「ガジェット」表示のほか、ゲーム中のセーブ/ロード機能などが追加されている。
「EVOTINCTION」で描かれるのは架空世界の未来を舞台にしたステルスアクションゲーム。ヒマラヤの地下科学研究施設「HERE」(ヘル)は未知のウィルスーー通称:RED(レッド)ーーに襲われた。REDの影響を受け、人工知能の群れを統合するAIコアシステムは汚染され、無害だったはずのサービス型ロボットの群れも暴走し始め、施設内の人類を虐殺し始める。
暴走した機械を止め、人々を救い、そして事故の真相を究明するため、設計者のひとりであるトマス劉博士は相棒と共に、危険な施設への潜入を開始する。
「System Shock」は、1994年発売時に大ヒットを記録した同名ゲームをベースとし、HD画質のビジュアルへの対応や、操作性・インターフェースの向上、サウンド・音楽の一新などを施したリメイク版となっている。
開発元のNightdive Studiosは、「SHODAN」の声を担当するテリー・ブロシウス氏や、初代開発メンバーと密に協力しながら、原作に忠実に、新たなユーザーも獲得できるような新鮮な作品を目指しているという。
本作では、プレイヤーは隠密行動や知恵、近未来的な武器を駆使して、トラップやパズルを突破しながら、宇宙の深淵に存在する「シタデル・ステーション」を探索し、脅威であるAI「SHODAN」のもとを目指すことになる。
道中には「SHODAN」が生み出した不気味なミュータントが多数存在し、プレイヤーの行く手を阻む。生き残るためには、正面から戦うか、それとも逃げて別の道を探すのかを選択しなければならない。
「Hollow Knight: Silksong」(ホロウナイト シルクソング)は、滅びゆくムシたちの王国の物語を描く2Dスタイルのアクションアドベンチャー「Hollow Knight」の続編となる作品だ。
プレイヤーは見知らぬ土地へと連れてこられた女戦士ホーネットとなり、シルクと歌が支配する王国を旅することに。さまざまなムシやケモノと戦いながら古の謎を解き明かし、危険な巡礼の道を踏破して王国の頂を目指そう。
「Potion Permit」は、インディーゲームスタジオ「PQube Ltd./MassHive Media」によって制作された薬師シミュレーションRPG。プレイヤーは、最先端の医術を拒み伝統的な治療法に頼ってきた閉鎖的な村「ムーンベリー」に派遣された薬剤師として、体調不良を訴える村人の治療を行っていくことになる。
村の周りを冒険して、治療に必要な素材を採取したり、時には危険なモンスターとの戦闘も行っていきながら、特効薬を調合・錬金して治療をしていくと、警戒心が強い村人たちからも徐々に信頼されていくようになっていく。村の名士を目指すのか、開発を推進していくのか、恋人を作って家庭を持つのかはプレイヤー次第だ。
「マーセナリーズリバース 追憶のワイルドリンクス」は、ファンタジー世界を舞台にしたタクティカルシミュレーションRPG。戦闘は高低差のあるクォータビューのマップで行われ、正面・背後・横方向で変わる戦闘結果、味方キャラクターの立ち位置による援護効果など戦略性の高さが特徴だ。
また、戦闘で得たスキルポイントを使用して、スキルの修得や強化、クラスチェンジなど、自由度の高いキャラクター育成を楽しめる。
「Shinobi non Grata(シノビ ノングラータ)」は、封魔忍の末裔であるカイナを操作して、幕府の転覆を画策する「朧一党」と戦いを繰り広げる2Dプラットフォームの忍者アクションゲーム。
押し寄せる敵たちを愛刀ムラサメで切り捨てながら、サブウェポンの手裏剣やクサリガマ、エレキテルを駆使して駆け抜けていこう。
「ラビッツ:パーティー・オブ・レジェンド」は、コミカルに表現された西遊記の世界でラビッツたちがミニゲームで対決するパーティゲーム。50種類のミニゲームが収録されており、最大4人までのローカルマルチプレイにも対応しているので、家族や友人とプレイするのにもぴったりなタイトルだ。
「あくありうむ。」は、Vtuberの湊あくあさんが主演&プロデュースを務める純愛ノベルゲーム。ある秘密を抱えた新人メイドの「あくあ」と、屋敷の跡継ぎであり、ある思い出の記憶を忘れてしまったプレイヤーによる、ひと夏の純愛ラブストーリーが描かれる。
「聖戦士アマテラス」は、1986年に日本物産から発売されたシューティングゲーム。女戦士のアマテラスが、奇怪獣や狂ったサイボーグが支配する変わり果てた地球を舞台に戦いを繰り広げる。敵のエアーモービルを奪取し、とある星から逃走した脱獄囚の集団を追跡していこう。
「クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- リユニオン」は、2007年の発売された「クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-」のHDリマスター作品。単なるHDリマスターにとどまらず、グラフィックのHD化に加え、登場キャラクターをはじめとする全ての3Dモデルが一新され、ゲームシステムに関しても多くの改良が施されている。
またフルボイスへの対応や新たにアレンジされた楽曲により、「FINAL FANTASY VII」へとつながる波乱と感動に満ちた物語が、より鮮やかに描かれている。
「グリッチバスターズ:スタックオンユー」は、コアゲーマーはもちろん、家族や友達とみんなでワイワイ遊ぶことができる最大4人参加の協力プレイ型シューター。
仲間と力を合わせて、凶悪なコンピューターウイルスの脅威からバーチャルワールドを救い出そう。
「Minecraft Legends」は、Mojang StudiosとBlackbird Interactiveが共同開発を行うアクションストラテジーゲーム。プレイヤーは3人称視点で「Minecraft」の世界を探索し、ピグリンたちからオーバーワールドを守るため、味方を率いてバトルを繰り広げることになる。
また、最大4vs4で楽しめるPvPモードも搭載されているなど、シリーズ初となる試みにも注目だ。

「ワンダーボーイ アルティメット コレクション」は、80年代から90年代にかけて発売されたアクションゲーム「ワンダーボーイ」シリーズが移植版なども含めて全6作品13バージョン収録されたタイトルとなっている。
レトロゲームファンに当時の体験を提供するため、日本語版を中心に各バージョンが忠実に移植されているのが特徴だ。
「スペースシーカー」は、1981年にタイトーから発売されたシューティングゲーム。ゲームの進行がマップ、敵空軍、敵機動要塞の3つのシーンに分かれているのが特徴だ。マップ画面で敵空軍か敵機動要塞に接触すると、敵空軍画面に移行し正面から襲ってくる敵機を倒していくことになり、敵機動要塞画面に移行後は横スクロールのシューティングで敵機動要塞からの脱出を目指すことになる。














