「Wo Long: Fallen Dynasty」は、「仁王」シリーズなどを手掛ける開発チームTeam NINJAが贈るダーク三國アクションRPG。プロデューサーの安田文彦氏(代表作:「仁王」)と山際眞晃氏(代表作:「Bloodborne」)がタッグを組んだ作品となっている。
三国志の後漢時代がダークファンタジーの舞台として再構成されており、悪鬼あふれる世界で生き延びるため、プレイヤーは名もなき義勇兵として戦いを繰り広げていく。中国武術を駆使した流麗な剣戟アクションや、逆境を戦い抜くための戦略要素に注目だ。
「NeverAwake」は、手書きによる美しくも禍々しいグラフィックで彩られた独特の世界観と、オリジナリティあふれるゲームルールが特徴の悪夢系アクションシューター。プレイヤーは目を覚まさない少女「レム」の見る悪夢の中で、彼女が嫌いなものたちを相手に戦いを繰り広げる。
野菜、犬、学校の友人など、さまざまな敵との戦いの果てに少女が目にしたものとは。そして、彼女は目を覚ますことができるのか……ぜひ自身の目で見届けよう。
「Eternights」は、Studio Saiのデビュー作となる、終末が迫った世界を舞台にした恋愛アクションゲーム。感染者と呼ばれる人間が変異してしまったモンスターたちと戦いながらダンジョンを探索していくアクション要素と、生存者の女の子たちとのデートといった恋愛要素も楽しめる作品となっている。
「モトス」は、1985年にナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションゲーム。装甲艇モータースパナーを操作し、すべてのスペースビーに体当たりをしてベースから落とそう。ステージ開始前に選択できるパワーパーツとジャンプパーツをうまく使い分けて、戦略的に進むことがクリアのカギだ。
「THE CALLISTO PROTOCOL」は、「Dead Space」のクリエーターのグレン・スコフィールド氏が率いるチームが開発する、恐ろしいSF世界で残酷な戦闘と深い人間味のあるストーリーを融合させた、次世代型のサバイバルホラーゲーム。
2320年の木星の衛星カリスト(Callisto)を舞台に、プレイヤーは、最高のセキュリティを誇るブラックアイアン刑務所から脱出し、United Jupiter社の恐ろしい秘密を明らかにするため探索していく。
「ミュータント タートルズ:シュレッダーの復讐」は、1987年のTVアニメシリーズをベースにしたベルトスクロールアクション。タートルズのCV(音声:US版)は当時のオリジナルキャストで収録されている。
ニューヨークを舞台に宿敵シュレッダー率いるフット団との戦いを描くストーリーモードや、アクション要素にフォーカスし、スコアを稼ぎ自分の腕を試せるアーケードモードのほか、難易度選択やアイテム収集、チャレンジなど繰り返し遊びたくなる要素も満載だ。
「Them's Fightin' Herds」は、かわいい動物たちがバトルを繰り広げる対戦格闘ゲーム。操作キャラクターがすべて4足歩行の動物となる点や、シンプルなコマンド入力のみで技を繰り出せるゲームシステムなどが特徴となっている。
「ネクロムンダ:ハイヤードガン」は、人類が宇宙に進出してから4万年後が舞台の疾走感あふれるスリリングなFPS。
暗黒の遠未来「ウォーハンマー 40,000」の世界で「ネクロムンダ」に生きる悪名高いギャングや凶悪な異端者、ミュータントといった脅威がはびこる中、相棒のサイバー犬を従えながら、銃と自分の腕だけを頼りに突き進んでいこう。
「バイオハザード RE:4」は、2005年に発売された「バイオハザード4」を原作としたリメイク作品。原作はアクション、シューティング、リソースマネジメントの要素を融合させた新たなプレイスタイルで、それまでの「バイオハザード」シリーズを変革した一作だ。
リメイクにあたっては、オリジナルの方向性を活かしつつも再構成されたストーリー、新たなビジュアル表現で掘り下げられたグラフィックが採用されている。また、現代的にリファインされた操作感など、未プレイの人はもちろん、シリーズファンにとっては馴染みやすくも新鮮な感覚で楽しめるように開発されている。
「剣と魔法と学園クエスト。」は、「剣と魔法と学園」の世界で繰り広げられる本格ストラテジーRPG。4つの国を擁するペドラ大陸を舞台に、コクヨウ学園の学園長の息子であるアレクが失踪した父を探す旅をしていく中で、大陸に起きた異変の真実が明らかとなっていく。
プレイヤーはキャラクターメイキングから個性豊かな生徒たちをパーティーに加えて、リアルタイムで押し寄せるモンスターたちと戦っていくことになる。
「Destroy All Humans! 2 - Reprobed」は、前作から10年後の地球を舞台にしたエイリアン侵略アクションアドベンチャー。アメリカやイギリス、日本などを舞台に、エイリアン兵器やサイキック能力を駆使して、地球人たちを恐怖のどん底に陥れよう。
「となりに彼女のいる幸せ~i fight with summer~」は、廃部寸前の文芸部を舞台に、その新入部員である後輩の芹沢知彩との特別な時間が描かれた「となりに彼女のいる幸せ~Two Farce~」のIFストーリーが展開される恋愛アドベンチャーゲーム。
彼女から海での合宿を希望され、かつかつの部費でなんとか計画をたてた日帰り海合宿と部室合宿を舞台に、「あのときとはひと味違う夏」が描かれる。
「Star Wars ジェダイ:サバイバー」は、前作「Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー」から5年後、カル・ケスティスの旅を描くアクションアドベンチャー。絶え間ない帝国の追跡から逃れ続け、銀河に残された最後のジェダイの一人となったカル。彼が背負う重圧や、親友となったBD-1との旅、仲間となる個性的な面々との出会いなどがゲームを通して体験できる。
カルは旅の最中、生き延びるために新しいスキルを身につけ、フォースとのつながりを強めていく。本作ではこれらの要素をシリーズのダイナミックな戦闘で再現している。
「The Last Spell」は、ローグライト要素を持つ戦略RPG。英雄を結集させ、人類最後の要塞を防衛しよう。夜は魔法と力で邪悪なモンスターを殲滅させ、朝には壊された町の守りを強固にしていくゲームサイクルが特徴だ。
「きみのまち サンドロック」は、災害によってほとんどの現代技術が破壊されてから300年後の世界が舞台のまちづくりシミュレーション。資源を集めて機械を作ったり、個性豊かな住人たちと仲良くなったり、モンスターから街を守ったりしながら、新米ビルダーとなってサンドロックをよみがえらせよう。
「Call of Duty: Modern Warfare II」は、2019年10月25日に発売された「Call of Duty: Modern Warfare」の続編となるタイトル。「モダン・ウォーフェア」シリーズの世界観を今一度描き直し“全く新しいモダン・ウォーフェア”として開発された作品だ。
ジョン・プライス大尉をはじめ、ソープやゴーストといった旧三部作でもおなじみのベテラン兵士たち、タスクフォース141が世界各地から集められ、新たな伝説となるであろう極秘任務に当たる。
「聖塔神記(せいとうじんき) トリニティトリガー」は、自然豊かなフィールドが広がる「トリニティア」を舞台にした王道アクションRPG。かつて起きた神々の争いによって「トリニティア」には神々の武器が突き刺さり、今なお「聖塔」として点在している。主人公のシアンは、ある日出会った「トリガー」と呼ばれる不思議な生物とともに、自身が背負う過酷な運命を変える旅に出ることになる。
「3つの発見」をテーマに、バトル、フィールド、街それぞれで何かを発見した時のワクワク感や高揚感を楽しめる作品となっている。
J.R.R.トールキンの「指輪物語」3部作をベースにしたアクションアドベンチャー「The Lord of the Rings: Gollum」。本作の主人公として登場するのは、屈強な肉体を持つ戦士でも、眉目秀麗なエルフでもなく、小さくやせ細った体躯にぎらつくような大きな瞳が印象的なキャラクター・ゴラムだ。
中つ国を旅するゴラムを操作して、数々のステージをパルクールで駆け抜けたり、ステルスアクションで敵の目をかいくぐるといった、メリハリのあるゲームプレイを楽しめる。
また、暴力を伴う強硬的な手段を用いるゴラムと、穏便にやり過ごす手段を望むスメアゴル、内在する2つの人格の意見からどちらを選択するかでストーリーも変化していく。重要な決断をゴラムにさせるか、スメアゴルにさせるのかはプレイヤー次第だ。
「REMOTE LIFE」は、2D横スクロールのスペースシューティングゲーム。3Dグラフィックで描かれた不気味なモンスター、身の毛もよだつような背景、威嚇的なボスなどが、美しく華麗なアニメーションで表現されている。16種類のユニークなコンバットミッションで、激しく、恐ろしくうごめくエイリアンの世界を飛び回ろう。













