「ぴよパズ - piyokoro×puzzle -」はピースをたくさん繋いで高得点を目指すパズルゲーム。ピースは色か形が同じのもの同士を繋ぐことができる。
モードには1人用のシングルモードと最大4人で遊べるマルチモードが搭載。シングルモードは1人でじっくりパズルを楽しめるモードになっているので、スキルを上手く使いながらコンボを決めて高得点を狙っていこう。
マルチモードでは2チームに分かれてパズルのスコアを競いあえる。パズルは各チーム1人ずつ操作し、一定回数パズルを操作するか、交代ボタンを押すことで操作するプレイヤーを交代していく。パズルを操作していないプレイヤーは自分のチームを応援することができ、うまく応援できると何か良いことがあるかも。
「MainFrames」(メインフレーム)は、インディーゲームスタジオのAssoupiが手掛けるアクションパズルゲームが。デジタルの世界で自分の居場所を探す好奇心旺盛なプログラム“フロッピー”との心温まる冒険が楽しめる。
迷路のようなプログラムウィンドウを並べ替えフレーム間をジャンプして進んでいくと、愉快な住民と出会えたり、“フロッピー”の知られざる機能を目覚めることもあるなど、さまざまな出会いが待っている。
「きらめきビームストライク1000」は、ビームを反射させてゴールに当てるパズルゲーム。反射できるのはビームと同じ色のブロックとなっており、違う色のブロックでは反射できないというルールのもと、すべてのビームをゴールに当てる事ができたらクリアとなる。なお、ビームと同じ色であれば、ビームはどのゴールに当ててもOKだ。
パズルは4つの難易度で全1,000問収録されており、さらに高難度のエクストラステージも用意されているので、じっくり楽しめる。
「Sugardew Island 島の生活と農園のお店」は、自然豊かな島で農場を作りながら、自分だけのショップを運営していく農園ショップ・スローライフゲーム。動物を世話したり、作物を育てたり、森で素材を集めることでショップを充実させることができれば、かわいい森の住人たちがショップの品ぞろえに惹かれてやってくることも。
動物との生活を楽しむもよし、マイペースにお店を経営するもよし。ショップが充実するにつれて島も活気を取り戻していく。
スローライフと言いながらも分刻みのスケジュールで動き回ることになる複雑なゲーム性の作品とは対照的に、あえてシンプルに作ることで、農園とショップの経営を誰もが楽しめるように調整されており、気ままなスローライフが楽しめる。
「ノロイカゴ ゲゲゲの夜」は、「ゲゲゲの鬼太郎」を原作とした協力脱出サバイバルホラーゲーム。最大4人のオンライン協力プレイで、妖怪が徘徊する閉ざされた空間からの脱出を目指すことになる。
「ガールズメイドプディング」は、「ムーンレスムーン」「ナツノカナタ」「午前五時にピアノを弾く」のクリエイターであるKazuhide Oka氏と、KAMITSUBAKI STUDIOによる共同プロジェクト・ANMC(アノマチ)によって制作された、人の消えた町を旅する少女たちを描いたアドベンチャーゲームだ。
バイクに乗ってお喋りしながら、移動していくことでシナリオが進行し、世界の謎に少しずつ迫っていく。
「違う星のぼくら」は、プレイヤー同士が会話をしながら協力してパズルを解き、旅を進めていく“2人プレイ専用「目的秘匿型」パズルアドベンチャーゲーム”。プレイヤーたちはそれぞれ別の目的を与えられており、その内容を相手に隠しながら協力してステージを進めていくことになる。













