「らくらく脳トレ 世界遺産でアイテム探し」は、世界遺産の写真の中に隠された5つのアイテムを探すことで、旅行気分を味わいながら脳トレができるゲームだ。
言語や年齢を問わず誰でも楽しむことができ、イラストをタップすることで気軽に進められるので、ちょっとした暇つぶしや脳活、ちえあそびにも役立つ内容となっている。
「どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間で作ってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?2」は、通称「あのゲー」と呼ばれるミニゲーム集の第2弾となる作品。
みんながやってみたい! と思ったことがあるゲームが、コミカルで可愛い棒人間のキャラクターで制作され、思う存分遊ぶことができるミニゲーム集となっている。
新たに収録されたミニゲーム5種、合計250ステージが収録されている。
「ウツロマユ - Hollow Cocoon -」は、1980年代の日本を舞台にした、一人称視点のホラーアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは祖母危篤の報を受け、十数年ぶりに母の故郷を訪れた男子大学生「陣場湊(じんばみなと)」となり、襲いかかる化物から身を隠しつつ、さまざまな場所を探索し、謎を解き、資料を収集してゆくことによって、隠された恐ろしい真実に迫っていく。
「繭に籠り、蚕は最後の夢を見る」
リアルに再現された80年代の日本を探索し、恐怖に耐えながら進んだ先に待つ真実とは……。

「ポイポイ!恐竜パニック」は、誰でも気軽に楽しめる恐竜落としゲーム。ボタンを押して、恐竜たちをポイッ。ボタンを長押しで、おもいっきりポイッッと投げて他の恐竜を押し出すのが目的だ。受け皿に落ちた恐竜は、恐竜ランドに遊びに来てくれるので、すべての恐竜のコンプリートを目指そう。
同じ恐竜に当たると、恐竜はどんどん大きくなっていく。大きい恐竜を落とせば高得点のチャンスだ。また、ポイポイしてると出てくるお楽しみルーレットで虹色たまごを落とせば、新しい恐竜が登場する。金の恐竜に銀の恐竜、フィーバーが出たら超ラッキー。
でも、ブラックサウルスには注意が必要だ。受け皿に落とすとダメージになってしまうので気を付けよう。
ひとりはもちろん、ふたりでも遊べるモードなど、4つのモードが収録されている。
「八つ巡」は、怪異を避けながら参拝を行い、閉ざされた神社からの脱出を目指す「8番出口」ライクの短編3Dホラーゲームだ。
夕暮れ時の不気味な雰囲気漂う神社内には、さまざまな怪異が発生するが、ルールに従い正しい行動をとることでろうそくに火が灯っていき、最終的に8本のろうそく全てに火を灯せば神社から脱出することができる。
プレイ時間は15分~60分程度となるため、短時間で気軽に楽しめるライトな短編ホラーゲームになっている。
「プールクラブからの脱出」は、南国のリゾート施設を舞台に、室内に仕掛けられた謎を解いていくオーソドックスな脱出ゲームだ。
カーソルを使って画面内を調べていき、さまざまな仕掛けや謎を解いていこう。

「G-MODEアーカイブス+ アーガスDX」は、1986年にジャレコから発売されたアーケードゲーム「アーガス」が、2003年にフィーチャーフォン向け・DXシリーズとしてリメイクされたシューティングゲームだ。
地上の支配を目論む「メガ・アーガス」の増殖を阻止するため、戦闘機「ウォルアーグ」を操り敵を撃破していく。
主人公機「ウォルアーグ」は前方へのビームによる対空攻撃と、照準を合わせた爆弾での対地攻撃が可能。本作の大きな特徴である各面最後のランディング(着陸)イベントや、一定時間無敵状態になる変形ロボ・ウォルアーマーなどの要素も搭載されている。
「狐のかえり道」は、道に迷ってしまったプレイヤーが元の世界に帰るため、ちょっぴりセクシーな狐の巫女が舞う踊りを良く見て覚え、次々と舞う巫女が本物か偽物か見極めていく3D怪異探しゲームだ。
プレイヤーを欺こうとする狐の巫女にそっくりな「物の怪」の誘惑に惑わされることなく、「物の怪」である証拠を示し、無事に帰ることができるだろうか。
「遊んでチェスが強くなる!銀星チェスDX」は、日本チェス連盟制作・監修の「チェス入門」向けタイトルだ。
チェスを全く知らない人でも理解しやすいよう、駒の並べ方から動画で丁寧に解説されており、「基本ルール」から「特殊ルール」まで、これだけ分かればチェスがプレイできるようになる入門者向けコンテンツが充実している。また、こうして覚えた基礎知識の成果を試せる「AI対局」も搭載されている。
「エアロ アクロバット キッズ」は、1993年に欧米で発売された「アクロバットキッズ」にさまざまな機能が追加されてパワーアップした作品だ。16ビット時代の爽快感溢れる2Dアクションが楽しめる。
「絶境ヒーローズ」は、Fuse Game開発によるサイバーパンク風のピクセルワールドを舞台にしたサバイバーライクゲームだ。
プレイヤーは勇敢な戦士として、先進的なメカを駆使して時間の裂け目を越えて、壮大な冒険に乗り出すことになる。危機に満ちた異星で、虫族に囲まれる緊張感あふれる戦闘を体験できる。
サイバーパンクスタイルのピクセルグラフィックによるレトロで神秘的なビジュアルと、暗闇に潜む未知の脅威による圧迫感で、冒険のたびに予測不可能な展開が楽しめる。

「クロックタワー・リワインド」は、1995年にヒューマンがスーパーファミコン用に発売した「クロックタワー」に新規要素を追加して現行機に移植した復刻版となる作品だ。
原作の「クロックタワー」をそのまま楽しめる「オリジナルモード」と、1997年に発売されたPS版「クロックタワー・ザ・ファーストフィアー」で追加された新規要素をスーパーファミコン版に“逆移植”した「リワインドモード」も搭載。新たな主題歌や新規描きおろしのアニメーション、クリエイターインタビューやアートギャラリーなども収録されている。
「Apsulov: End of Gods」は、北欧神話と近未来SFが融合したホラーアクションゲーム。近未来テクノロジーと北欧神話が織りなす悪夢のような聖域を探検し、混沌が支配する世界を旅しながら、揺らめく影に潜む危険から生き延びよう。
「ドラ・コンカフェ」は、ブランドコンセプトとなるCute(かわいい)とEuphoria(多幸感・幸福感)を組み合わせた名前の令和発の新しい美少女ゲームブランド「Cuteuphoria(キューフォリア)」の処女作として、異世界からやって来た最強のドラゴン娘が現代日本のコンセプトカフェ、通称コンカフェにどハマりすることから始まる「最強ドラゴン娘×コンカフェ×ラブコメ」美少女アドベンチャーゲームだ。
面倒事が大嫌いで異世界から日本に逃げてきた祖竜「マルマリディア」と、百合気質でマルマリディアにべったりな七王竜が一人「フランカラン」という2人のヒロインがドラゴンをコンセプトにしたドラゴン尽くしのコンカフェを舞台に奮闘する姿がセクシーなイラストとサービスシーン満載で届けられる。













